リビングの一等壁に、こだわりの
鳩時計を掛ける場所を、大工さ
んに印をしてもらっています。
しか~し、数年待たなければ
ならなくなったことで、思考が
停止状態です。
数年という時間がどれほど
のものか?
時間とは、人それぞれ長さ
も重さも違うものだから。
少なくとも私たちにとって
ヒョイと越えられるものでは
ないはづです。
とても大切な時間を刻む
リビングに“取り合えず”の
時計を掛けるのも本意で
ではありません。
昔はあった○○屋さんの
中には、親しくしていた時計
屋さんもありました。
洋品店も靴屋さんもみんな
立派なビルの中に呑み込
まれました。
ふらりと寄って、互いの
“連れ”の近況報告なんか
しながら、掘り出しものなど
見つけたいですね~。
100円の
品があふれる
ショップにて
滑らないらし
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