朝ドラの『エール』を観終わると、夫がボソボソと言いました。
昔々、中学の運動会で紅白に分かれて歌ったのが早稲田と慶応の応援歌だったのだと。
自分は紅白のどっちか覚えてないけど、早稲田の『紺碧の~』を歌ったことを思い出した
のだそうです。
いずれにしても当時は子供が沢山だったから、田舎の中学でも3百~4百人が一緒に歌う
応援歌には迫力があったそうです。
その時代、古関裕而の『紺碧の空』は応援歌として日本中の隅々にまで浸透してい
たのでしょうか?それとも、たまたま先生の個人的な思い入れだったのかは
「知らん!」と言ってました…が。
托卵で子育てしているカッコウよ
昔むかしに何があったの
密密で輝いている芝桜
幸せってのどかなことね
昔々、中学の運動会で紅白に分かれて歌ったのが早稲田と慶応の応援歌だったのだと。
自分は紅白のどっちか覚えてないけど、早稲田の『紺碧の~』を歌ったことを思い出した
のだそうです。
いずれにしても当時は子供が沢山だったから、田舎の中学でも3百~4百人が一緒に歌う
応援歌には迫力があったそうです。
その時代、古関裕而の『紺碧の空』は応援歌として日本中の隅々にまで浸透してい
たのでしょうか?それとも、たまたま先生の個人的な思い入れだったのかは
「知らん!」と言ってました…が。
托卵で子育てしているカッコウよ
昔むかしに何があったの
密密で輝いている芝桜
幸せってのどかなことね