三階くん「あべちゃん、あべちゃん」
あっかんべ~「なんだい三階くん」
三階くん「このまえの謝罪会見・・・すごかったねえ~ありゃあ~日本アカデミー賞もんだよ」
「もっとも腹から赤い舌が見えてたけどね^ ^」
あっかんべ~「あたぼぉ~よ何年総理をやってると思ってるんだよ」
「バカな国民をダマクラカスくらい簡単」
「任命責任を痛感、おわび、批判を真摯に受け止める、緊張感、襟を正し、厳格なルール
説明責任」
「こんだけ美辞麗句を並べて疲れたよ」
三階くん「それで、このあとどうするの?」
あっかんべ~「どうするって?これでおわりだよ」
「バカな国民だから2,3ケ月もすれば忘れちゃうよ」
三階くん「え~っ、よくわかってるねえ~」
あっかんべ~「本当は、あの赤川を検察のトップに据えれば、夫婦の逮捕も止めれたんだよ
でも、あれだけ騒がれてはできなかったなあ」
「次の選挙がコワイカラネエ」
「しっかし、赤川はマレにみる人材だよ、警察の親分なのに悪の言うことを聞いてくれる」
「もっとも悪すぎて、かけ事までやって墓穴を掘ってしまった」
「でも、利用価値があるから退職金の5千万円だったかな贈呈したよ」
三階くん「そろそろ、政権が末期だと世間が騒いでるよ」
あっかんべ~「そうなんだよ。ウソのツキまくりで身動きが取れなくなってきてる」
「それで、最近演技の勉強をしてるんだよ」
「解散後にタレントになろうかと・・・・」
三階くん「なるほどぉ~、それで会見が迫真の演技だったんだ」