相変わらず低収入ですが今のままの試算でいけば女の子を6年間私大に通わせることは可能です。



高校を卒業すると国からのひとり親家庭の支援はなくなりますが今までそれらを生計維持に使ってきたわけではないのでそこまで影響はありません。


問題があるとすれば医療費かな笑い泣き

ゼロから一気に3割負担となるのはデカいあせる

病院にかからなくて済むように気をつけます。


学費は確保済みですが更に給付型奨学金もあるし民間の支援もあるしその他諸々かかるお金もなんとか賄えるでしょう。


低収入なひとり親世帯のメリットをうまく活かしやってきた親が一番詰むのは子の独立後です。


子が扶養から外れたら税法上のさまざまな控除がなくなりただの貧乏な単身者になります。


育児にかかる費用がなくなるのだから当然なんですが、我が家は元から育児にかかるお金がほとんどなかったわけだから笑実際マイナス笑い泣き


ただ、今の生活、最低限働く、それ以外は家で過ごす、質素かつ健康的な食事って生活だったらまぁ何とかやっていけるような気もしています。何もしなければ何も起こらない、ローリスクローリターンで結構なんです。


女の子を無事に育てあげれば自分の余生なんてどうでもいいとは言え、生きることは続けないといけないのであせる女の子の幸せを願いながら心配や迷惑をかけないでひっそりと慎ましく生きる老後を目指したいものです。