夏休みの宿題みたいな大きな課題を親が手伝うか否かも金は絡まずとも奨学金問題と似ている気がします。
結局子供の希望というより親の意向が大きい。
私は
がテキトーな仕上がりの物出すのがそもそも許せないので手伝った…てかほぼやった
何なら大学の指定校推薦の志願書、各奨学金の志願書だって添削推敲しまくりですよ。
これが子供の為にならないという意見はもちろんあるでしょう![]()
しかし絶対に親が関与できない関所を自力でクリアしなければいけない場面は今後も様々あるので関与できる部分は最大限手伝いたいのが私の方針。実際の試験自体を受けるのは本人ですから。
今で言えば次は指定校推薦からの小論文と面接の試験がありますが、実際に受けるのは
本人。
でも対策指導はめいっぱいやってます
クソみたいな文章書いてくるのですでに毎日罵倒しまくりです![]()
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大学のレポートも手伝うつもりか、と言われてももはや文系の私は理系の
の範疇に関われない
ですが構成や英語絡みで手伝えることがあれば当然手伝いますね。
最終的に目標をクリアするのは本人ですから途中親の力が働いてようがそれが本人の学びになっているということ。塾と同じ。塾の講師は導いてはくれるけど代わりに試験を受けてくれるわけではない。その役割を無課金で親ができるならそれに越したことはないよねってだけ。
親に相談すれば親が解決策を出してくれる安心感。最高じゃないですか。
ただこれも積み重ね次第で、約束を守らなかったのに助けたとかとにかく金は出してくれる、みたいな方針の不安定さが親側にあると、子供に舐められるだけですけどね。
