一般的な金額試算は存在しますが全く当てにならないと思います。
どのような経済状況でどう育てるかはもちろんですが、同じ到達点(例えば同じ四大卒)でもその結果に至るまでどういう経過を辿ったかによって数百万どころか数千万単位で違ったりしますからね。
これはもう産まれた瞬間から日単位で違うから1歳になるまでにすでに100万レベルの差があっても不思議じゃないw
我が家でいえばこれは金かかったなー
っていうのは身の丈に合わない習い事生活時代くらいかな…よくやってたわマジで![]()
それ以外はマジで全然かかっていないんですよね。
学費に至っては小中高ほぼ0だし、高校で中学までは就学援助で賄われていた分が若干かかっているくらいですね。
方々から支援をいただいていることはもちろんなんですが常にコスパを考えています。
あ、ちなみに初めて奨学金落ちました
(似鳥)
条件的には問題なかったので適性検査で落ちたと思うと
w どんなw
今後はJASSOも給付型のみ予約申請済みで落ちる要素無し(落ちたら詰む)だし、JASSOと併給できるものにはバンバン応募していきます
(年に数回長文の作文必須とか継続負担が大きいものや応募の時点でハードルが高いものは金額と天秤にかけていますが金額が大きいものはたいてい併給不可)
