妖狐×僕SSのキャラクター紹介だぜ!いぇいっ! | なっちなっちにしてやんよ!

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よろすぃくぅ~!


でわっここから本題にはいりやっせ!
今回はわたくしがいっちば~んだいすきな

妖狐×僕SS(シークレットサービス)

の主なキャラクターを紹介してやるんでぃ!


※SSは執事みたいなものとかんがえてねん。
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ネ・タ・バ・レ注意!!


白鬼院凜々蝶(しらきいん りりちよ)
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鬼の先祖返り。4号室の入居人。2月21日生まれ。物語開始時15歳。A型。身長145センチメートル。一人称は「僕」。
長い黒髪に紫の瞳をした美少女だが、一度口を開けば心にもない悪態をついてしまうという幼少の頃からの悪癖がある。
これは本人にも制御出来ず、根は律儀かつ真面目な性格であるため、悪態をついた後は自己嫌悪で落ち込む。野ばら曰く、ツンデレならぬツンしゅん。
旧家の令嬢だが有力な家柄故の不遇や下心の透けた庇護を受け続け、個人としての価値の薄さに嫌気が差し、悪態・虚勢癖を持つようになった。
高校入学を期に環境を変えて悪癖を矯正するため、家を出て妖館で一人暮らしを始めた。





御狐神双熾(みけつかみ そうし)
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九尾の妖狐の先祖返り。
4号室・白鬼院凜々蝶のSS。12月19日生まれ。物語開始時22歳。AB型。身長186センチメートル。銀髪で瞳の色は右が青緑、左が金のオッドアイ。
一人称は「僕」。
常に低姿勢で礼儀正しいが、言質をとって人を言いくるめる、天然黒(ピュアブラック)と称される強かな一面も覗かせる。自ら「凜々蝶様の犬」を称し、とにかくどんな小さなことでも凜々蝶の役に立ちたいと言い張る。
立ち振る舞いはスマートだが、凜々蝶のみに対してはかなり変質的・変態的である。後に判明するが、自室には凜々蝶の写真を貼っていたり、凜々蝶からの贈り物を保存している部屋がある(作者によると「言い逃れできないド変態」)。
先祖返りとしては強力な身体や分身・変化能力を持ち、様々なものに変化できる。卍里とは違い分身全てが実体であるため、一人が受けたダメージは全てに影響する。
幼少期は実家の風習により軟禁されていたが、容姿と計算高さを武器に一族内の権力者に身を寄せたのち、青鬼院菖蒲に渡りをつけ保護される。そこで蜻蛉の話し相手兼世話係となり、自立するための資金を稼ぐようになる。


反ノ塚連勝(そりのづか れんしょう)

一反木綿の先祖返り
3号室の入居人。6月14日生まれ。物語開始時17歳。O型。身長180センチメートル。こげ茶の髪を無造作に束ねた褐色肌の青年。瞳の色は緑。顔の左側に蓮の花をイメージした刺青がある。
一人称は「俺」。
他の先祖返りと違って室内では変化していることが多い。実家は金融系。
実家が白鬼院家と近く、子供の頃から周囲との衝突が絶えなかった凜々蝶と相手の仲裁をしばしば行っており、自称「(凜々蝶の)兄貴」。おおらかで面倒見がよく、お兄ちゃん的立場になりやすい。
性格や嗜好は至ってノーマルであり、正反対の蜻蛉からは若干引かれている。好みの女性のタイプは年上の巨乳。普段は適当でだらしが無く脱力系全開だが、周りの事をきちんと見ることのできる人柄。
見た目は大人びており、刺青や普段の格好から「カタギに見えない」と言われ、当初は高校生であることも忘れ去られていた。
異性からは割とモテるが、必ず相手から振られるとのこと。野ばらの外見や性格が好みで、凜々蝶が妖館に来る何年も前に彼女に告白しているらしい。


青鬼院蜻蛉(しょうきいん かげろう)

鬼の先祖返り。



2号室の入居人。4月13日生まれ。物語開始時22歳。B型。身長183センチメートル。長い黒髪を持ち、常に目元を覆うドミノマスクを装着している。瞳の色は青。
一人称は「私」。
俺様でやかましい変人。下ネタ同然の過激な言動が目立ち、一目で相手がSかMか見分ける事ができる。放浪癖持ちなので妖館にはあまり帰らず、戻ってくるなりいかがわしい土産をばらまく。
双熾の元主で、凜々蝶の婚約者。 凜々蝶から手紙を受けるが誰が見ても一目でわかる汚い字を書くため双熾に手紙の代筆を頼むも、徐々に仲良くなっていく彼に劣等感を抱いていた。ちなみに筆跡は後に通信講座で練習して多少まともな字になった。過激な言動と裏腹に童貞である。寝起きからテンションが高い。
凜々蝶と双熾が付き合い始めたことで婚約関係は解消されたようで、呼称も「元許嫁殿」へと変わった。
観察眼が鋭く、時折他人の内心や性格に対して非常に核心的な発言をする。
誰の前でも尊大に振る舞うが、ちょっとした優しさも見せる。特にカルタに対しては、他とは違い家族愛に近いような可愛がり方をしている。
放浪癖の割に寂しがり屋であり、夏休みには旅行に行っていたはずなのに何度も妖館へ帰ってきていた。


髏々宮カルタ(ろろみや カルタ)



がしゃどくろの先祖返り。
2号室・青鬼院蜻蛉のSS。5月15日生まれ。物語開始時15歳。B型。身長151センチメートル。ふわふわしたピンクの髪をツインテールにした女の子。瞳の色は赤茶。
一人称は「私」。名前の由来はカルタを「骨牌」とも書くことから。
人間時の可憐な外見とはうって変わり、変化姿は巨大な骸骨である。自身がそのまま変化する場合もあるが、瞬間的な時には駆動した所のみ(手を地面に入れる、手で空を切る等)部分的に変化する。
物静かで口数が少なく、一見エキセントリックな人物。幼少期のトラウマから現在の性格になったが、今ではその事は忘れている。食べることが大好きで、登場時には高確率で何かしら食している。食べ物を美味しく作る・楽しく食べることにも深いこだわりがあり、親しいものにはよくお裾分けしている。
卍里と幼馴染で仲が良く、恋人未満ではあるが特別な感情を抱いている。
学校では凜々蝶・卍里と同じクラスで、彼女を中心として3人で行動を供にしている。

渡狸卍里(わたぬき ばんり


豆狸の先祖返り。
1号室の入居人。10月10日生まれ。物語開始時15歳。O型。身長165センチメートル。染めた金髪(地毛は茶色〈凜々蝶には狸色と称された〉)で瞳の色は青。
一人称は「俺」。
変化するとかわいらしい豆狸の姿になる。自身はこの姿を嫌っており、凜々蝶に撫でられそうになったときには怒りを露わにしていた。
自称不良(ワル)。毎回不良の名言集が書かれた自作Tシャツを着ている。
一本気で、少々的外れだが他人を思いやれる優しい人柄。幼馴染であるカルタに想いを寄せており、彼女の事になると熱くなりすぎて、他人とよく衝突する。
カルタが力を使わなくてもいいよう強くなろうとしている。その様子を見た残夏から、前世でも他人のために行動していた事が窺える。
幼少期には蜻蛉・双熾・残夏の幼馴染トリオにいじられ弄ばれていた。
特に双熾から、苛められている姿を「可愛らしい」と言われたことから、双熾を宿敵「狐ヤロー」呼ばわりし、蜻蛉には今でも怯えている。

夏目残夏(なつめ ざんげ)


百目の先祖返り。
1号室・渡狸卍里のSS。8月29日生まれ。物語開始時22歳。B型。身長179センチメートル。瞳の色は銀。
頭に兎耳付きカチューシャをつけている。政治家の家系で外務大臣を祖父に持つ。
一人称は「ボク」。
明るく掴みどころのない性格で飄々としているが、百目の能力上勘が鋭く、一個人としての洞察力も高い。そのため、初対面から凜々蝶の内面を言い当てており、妖館の住人達に対しておどけた調子ながら何かと世話を焼いている。
周囲の人物の過去や未来・思考にまつわる色々なものを「視る」力を持つ。
右目の包帯を外すとより強力に「視える」ようになるが、その分強い負担がかかる。
何でも自由自在に見えるわけではなく、視えやすさには様々な要素が絡み合っている。
双熾に懐いているが軽くあしらわれている。蜻蛉と仲が良く、共謀して騒ぐ事も多い。





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どうでした?


すこしは興味をもちました?

ぁ 
ちなみに声優さんは

りりちよ= 日高里菜

みけつかみ= 中村悠一

そりのづか= 細谷佳正

かげろう=杉田智和

かるた=花澤香菜

わたぬき= 江口拓也

なつめ=宮野真守

ってなかんじです!

私は花澤s(かるた)が大好きです!

いっいぬぼくに興味を持った人は

ぜひコメントくださいな!

もちろんいぬぼくをしってるひとも
ぜひぜひこめんとくださいな!


以上KARUTAでした!