続きです
※続く文字文字くん😅
コルチゾールクレアチニン比検査で
ギリギリでも正常値だったなら
クッシング症候群じゃない🙌ヤター
って
そんな簡単に
喜ばせてくれないのが主治医![]()
👨⚕️ギリギリ正常値は上昇傾向とも取れる
👨⚕️モモちゃんは今 未病という状態
これは前から主治医には言われていました
ブロ友さんお師匠さんにも😊
未病とは
病気ではないけど
病気になってしまう可能性がある状態
①検査値に異常はないが自覚症状がある場合
②自覚症状がなくて検査値に異常がある場合
自覚症状 検査値にも異常があるのが「病気」
モモは今
クッシング症候群ではないけれど
クッシング症候群になってしまう可能性がある
やっぱりきっぱり
グレーゾーンということです![]()
検査値でいうと
ACTH刺激試験は振り切る数値
①で書いたように これは気にしてない結果
血液検査
ALTの上昇
尿比重低下
副腎の肥大
症状でいうと
多飲多尿傾向
最近は340ml〜440ml
体重5.5㌔
毎夜200ml入れ替えて就寝しますが
朝の量はそのまま
夜中に飲むことは現在もありません
多尿は飲水量が少し減ってる分
落ち着いてるように感じています
膀胱炎も落ち着いている今
症状はこれだけです
主治医には
私の気付きが早かったから
初期の初期段階だと思うと…
それが4月初旬の診察でした
3月頃からおかしいと感じた多飲
でもこれは
私の気付きではなく
モモがお水を飲まないコだったから
わかりやすかっただけです
主治医にいつも言われる
クッシング症候群は症状ありきの治療
見た目の他の症状が
まだ ほぼないモモに
今は治療する段階ではないとの判断
引き続き
経過観察はもちろん必要です
膀胱炎も もしまた繰り返すならと
手持ち用に抗生剤はもらってますが
繰り返す度 飲み続けるのも
これはこれで良くないので
どこまで効果があるかわからないが
サプリなどで膀胱強化もしてみるか
試験的に
クッシング治療を始めてみるか
クッシングのお薬は
治す薬ではなく症状を改善するだけで
1年 2年 3年後と
状態を保てるように…とのことでした
理解できましたが
私が不安に思うのは
ホルモンが過剰な状態ではあるだろうから
このまま何もしなくて
本当に大丈夫なのか…ということ![]()
👨⚕️進行すれば今と違う症状が出てくる
皮膚や被毛の変化 腹部膨満 パンティング
飼い主さんは ここで気付くことが多い
変化がわかるよう写真を撮るよう言われている
👨⚕️血栓は
肺動脈につまって
肺塞栓症を起こすことがあるから
パンティングを見るのが大事
これはS獣医師も言ってました
私は調べるとモモを見ずに
病気のことで頭がいっぱいになってしまいます
だから
診てくれている主治医の言葉を1番に信用して
アメブロのブロ友さん達の記事と
いただく言葉のみを参考にさせてもらっています
本当にありがとうございます![]()
どんな病気も
きっとそうだと思っています
同じ病気でも
同じ治療 同じ手術 同じ病院 同じ獣医
したからと
同じ経過にはならないと思います
これだけ症状の出方も様々とわかって
この検査をしていないからとか
これをしていないからと
比べて気持ちが揺れないように
モモはモモで考え
判断しようと思っています
モモちゃん
今日も元気いっぱいです![]()
お顔の白さが
ダッフィーに見えてきた今日この頃🥰
モッちゃんとがんばりまっする♪
長々とすみません
ありがとうございました
がんばるママ
がんばるワンコさん
超特大元気玉♪
みんなも
ワンコさんも
元気に♪
元気に♪

