夕方、少しうとうとしたとき
母が外に出たそうで
少しだけ、ドアを開けっ放しにしていたそう。

6時過ぎに目が覚めて、猫がいないのに吃驚した。

で、母が「そういえば、ちょっとだけ開けておいた」って言った。

探したけど、いなくて
とりあえず帰るのを待つ。

ほどなく、楽しそうに戻ってきたところを

「おいでおいで(*'-'*)」と誘って、そのままお風呂場に拉致。

そして洗った。

ふわふわになった。

毎日ブラシかけているのに、すごくいっぱい毛がぬけていた。

私のことを怒っていて、しばらく私の顔を見ると逃げていた。

母には「にゃーにゃー」擦り寄っていた。

なんていう理不尽。ʅ(◉∀◉)ʃ