プランターに3つ。


でも、もっとプランターを増やさなきゃ無理なのに

置き場所がないでしょとか、

おかーさんから言い負かされていて

でも、負けずに

植える、増やす、森を目指す、朝顔御殿にしよう\(^o^)/とか

壮大な野望を因縁をつけるように

語っていたら


父が、その辺に適当に蒔いてしまえと言ったので(たぶん、破棄の意味で)


\(^o^)/わーい、穴掘っていい? って聞いたら

好きにしろって言うのでそうした。


ボールに1/3くらいの量の種があったの。

握り拳2つ分は軽くある量なので、プランターに大量に蒔いても余りまくっていたの。



えいえい!って適当に庭の真ん中を掘っていたら


/(^o^)\ 馬鹿、どこに掘っているんだと叱られ

場所を指定された。


ʅ(◉∀◉)ʃそっかー!って、そこをガリガリ掘って肥料入れて菜園の土とかいうのを

入れていたら


母からΣ(0▽0;) なにしてるの? そんなことされたら困る

って止められた。

ʅ(◉∀◉)ʃでも、あははって笑って入れちゃった。



ʅ(◉∀◉)ʃ だって、おとーさんが穴掘って肥料の入った土をいれたらいいって言ったよ?

っていったら


おかーさんに叱られたおとーさんが、マサツチを入れなさいって言ったから、マサツチを離れの駐車場に取りに行って

入れた。


途中、踵が何かにひっかかって、サンダルだったからスパって切れて吃驚した。



ヤマを作って、種を蒔こうとしたけど

(,,i _ i,,) でもこれ、雨で流れちゃうよねって、おとーさんに言ったら

周りをレンガで囲めって言うから

花庭にレンガを取りに行って、\(^o^)/適当に囲ってみたー。


でも、レンガは穴を掘って埋めなければいけなかったみたいで

「それじゃダメ」ってちちははからダメ出しされた。


「あと出しで、そんなこと言うのヒドイ! みてたなら早く教えてくれればいいのに」って

言ったら、おとーさんがほとんどやってくれた。


他の用事があったみたいで、おとーさんは

またおかーさんから叱られてた。

そんなわけで、今年は簡単だけど有りあわせで花壇ができた。

\(^o^)/わーい。