前回、診断書のことについて書いたが、どうでも良い事でした。
裁判所への訴状は、弁護士会が出してくれた、
ただ、判決が出るまで、1年以上かかるらしい。
私の場合、勝っても、国からお金は50万円しか出て来ない。
その内、弁護士会が手数料を20万円ぐらいとる。
診断書や血液検査をしてくれた姉への謝礼で、10万円ぐらいかかる。
で、手元には、20万円弱が残る、と見ている。
負けたら、10万円の手出し。
細かい話です。
ケセラセラ。まあ、ボチボチ生きましょう。
年齢的に、長くても、あと10年ぐらいの命、と見ています。
そんなことより、今、問題は、壊れた娘のコンピュータの修理。
電源変えれば良いでしょうと、安易に考えて、電源を購入。
少し良い電源を買ったが、電源変えても、起動せず。

困ったなあ、これは、マザーボードかCPUの故障ですね。
CPUが、インテルの第10世代。
ソケットが1200のマザーボードと交換になる。
マザーボードも、CPUも最新に変えると、面倒くさくはない。
ただ、お金がかかるから、まずは中古のマザーボードを購入。
交換して古いCPU を載せると、動きました。
めでたし、めでたしと思ったら、HDがクラッシュした。

どうしたら、良いのでしょう?
とりあえず、手持ちの、新しいHDを載せて、Win.11をインストール。
ネットで、Win11は降りてきて、インストール出来る。
ここで、マイクロソフトの認証の問題が、出て来た。
このコンピュータ、Win7から、Win10、Win11とアップグレードしてきたもの。
Win7の認証コードは、今では、使えない。
仕方が無いから、Win11の認証コードを購入し、何とかクリアした。
下の娘のコンピュータ、エイジオブエンパイアのⅡが出来ないかと、Windowsを置き換えたりして、やってみたが、どうしてもダメ。
ほかのマシンでは動くから、マシンとの相性問題かもしれない。
とりあえず片づいたが、これに、2週間ぐらい、午後が潰れた。
まあ、頭の体操にはなりました。
この次は、コンピュータの台数を減らす方向で、対処します。
交換したパーツは、売却します。
マザーボードは、私は直せないが、ジャンク品として販売します。
電源は、壊れていないが、半額ぐらいで売却します。
メモリーも、売却しました。
Windows7も買い手がつくかどうか分かりませんが、売却します。
以外と、安いためか、買い手がつく。
部品は、もしかしたら、海外に出て、ミサイルやドローンの一部になるのかも知れません。
でも、そこまでは、私は関知できません。
ワンドライブから
ガビチョウ


外来種で、うるさく鳴く鳥です。
日本の侵略的外来種ワースト100の仲間です。
ただ、私に言わせると、侵略的外来種の一番は、現世人類。
10万年ぐらい前に、アフリカを出て、世界中を荒らしまわった。
ネアンデルタール人はじめ、マンモスや多くの大型哺乳類を絶滅させた。
今年は、庭のミョウガが、良く採れる。
素麺の薬味に、持って来いです。

