2月初旬の寒波のあと、急に暖かくなった。
空気が代わったのでしょうね。
4年前、農家のホウレンソウが余って、採り放題の大バーゲン。
主婦は、どこでもたくましい。
ワンドライブの写真を見ても、この時期、小鳥の写真が多くなってきた。
光周性のせいで、繁殖の時期が近付いて来る、からでしょう。
鳥の観察だけなら、双眼鏡と図鑑、ノートがあれば事足りる。
しかし、写真に残したくなる。
写真に残すためには、カメラがいる、望遠レンズがいる。
そして、はっきり撮るためには、良いカメラとレンズがいる。
で、結構高く付くのです。
私は、主に、キヤノンの7Dと300mmズームを使っていました。
お値段を書くと、神様に怒られるので、書きません。
この地で、ありふれた小鳥から。
メジロ。 名の通り、目の周りが白い。
コガモ。
ヒドリガモ。


これは、ここでは滅多に見ない鳥。

名前は忘れてしまった。
まだまだ居るけれど、切りが無い。
















