備忘録として残す事にしました。

 
 
とりあえず持ってる物の仕様と加工詳細の記載は最低条件かなぁ。
 
 
 
生息地域は草加。→2020年8月から東浦和。
 
出没地域はタムタム大宮、ポポンデッタ川口、ポポンデッタ越谷ですかね。
 
 
 
ヘッドライトとテールライトのLED加工とデカール貼りは自分でやってます。
 
委託での加工も受けています。最初はフリマアプリを介する形になります。
気になった方は↓こちらをご覧になった上でコメントでもメッセージでもいただければと思います。
 
 
 
なお、あちこちで加工内容を記述していますが、真似する事はオススメしません。
私の工作は道具や工具など少々無理な使い方をしていたりする場合が多々あります。
 
怪我とかしちゃっても責任はとれませんので。
 
お手本にしていただけるのは大変にありがたく光栄な事ではありますが、自己責任で御願いいたします。
 
 
 
 

実車が1編成しかないのに、随分色々と商品化されましたね。

 

まぁ実車がそれだけ改造されて生き続けているからではありますけれど。

 

 

で、この製品。

室内灯を入れても展望室が光らないという問題がありました。

 

で、今回の解決策は↓コレ。

 

 

TORMの室内灯を使った関係で、展望室部分にまで伸ばしました。

と、いってもそのままでは付けられません。

今回の製品は薄型対応になってしまったため、集電側の付け根のシートパーツの邪魔な部分は切断しました。

 

我が家には同編成が色違いで3本在籍していますが、いずれも室内灯を入れています。

絶対条件としては運転席パーツの切り抜きです。

画像拡大すればわかると思いますが、室内灯パーツが通るように四角くくり抜いてあります。

 

実はマイクロエース製やTOMIX製の室内灯を使用するのであれば、穴開けだけである程度明るくなります。

 

TORMやポポンデッタ製のように真下方向へ照らすタイプの場合は、やはり展望室部分にも光源を入れないと明るくなりませんでした。

 

 

ゆふDXはマイクロエース製の室内灯なので穴開けだけです。

オランダ村特急とあそぼーい!に関しては室内灯も加工しました。

 

 

一応、運転席パーツを撤去してしまえば簡単に入れられますが、たぶんシートパーツ丸見えになりますね。

 

それか運転席パーツを切断して接着してしまうとか。

 

個人的にはやはり、ちょっとこだわりたかったの穴開けしました。

 

 

 

相変わらずの低更新ですが、みなさま、良いお年を。

 

来年もよろしくお願いいたします。

 

 

787系好きとしては外せませんでした。

 

即通販で予約。

 

 

七つ星ほど艶はないけど、コレで良いと思います。

 

アンテナパーツだけ取付し、ヘッドライトのLEDを高輝度に交換。

 

 

そして室内灯を入れるのですが......。

 

事前にある程度調べていたのですが、どうやら電球色というより白系っぽい。

 

 

色々悩んだのですが、ポポンデッタ製の温白を入れる事にします。

チャージャー機能要らないんだよなぁ。

 

安い方が良い。

 

室内もパーツが光る車両が3両かな?

入ってましてこれも電球色なので、室内灯も電球色にすると見栄えがしなくなるという判断もあります。

 

画像はごめんなさい(笑)

転職活動だなんだとちょっとバタバタしておりました。

 

無事に転職できてはいますが、まだわからない事だらけなもんで。

 

もう少し低頻度が続きそうです。

 

ネタは少しあるんですけれど。

 

 

悩んだのですが、また買えなくなったら困ると思ったので購入しました。

少し前に出たマイクロエースの785系300番台も購入したのでこれで8連にします。

 

問題はカプラー。

785系にはマイクロカプラーが装備されていますが、789系はダミー。

 

交換用のカプラーと貫通幌は増結セットにのみ付属という。

 

すっげー不親切。

 

 

TOMIXがダメなのはこういうところだよ。

 

 

とりあえずライトを強化したところで、運転席窓が気になったのでちょっと黒で色入れしました。

 

↓こんな感じですね。

左が塗装前、右が塗装後。

 

 

 

結構感じが変わります。

 

具体的にどこを塗ったのかというと↓こちら。

 

 

適当にマッキーで塗っただけです。

 

ついでにヘッドマークの周囲とライトプリズムの断面も塗りました。

 

 

マイクロエースのライラックが在籍していますが、処遇をどうするか悩むところ。