ヒン:「あのころはなぁ…輝くものはすべて黄金だと思ってたんだよなぁ…黄金だったさ」ドン:「ああ、たしかにそうだった…天国への階段とかも買いそうだったよ…リボ払いで」ヒン:「会社からゴールドカード、プラチナカードとあてがわれてさ…そりゃいい気分で」ドン:「社長の愛人に追い出されて…年収は3分の1…4分の1…ハハッ!底はどこだ?」ヒン:「苦しくたって…悲しくたって…それがオレらの修行なのさ。貧すれど鈍せずで!」
いい作品がお金になった時代があったそうな(紅白の感想)2018年のファイナルを飾ったNHK紅白歌合戦は、予想を大幅に上回り盛り上がった。そこにはトリを飾ったサザンオールスターズとユーミンの力があった。紅白ファンとして、これ以降もおなじような盛り上がりを作れるのか?考えてみた。 >>本文はコチラ
『海街diary』最終巻を読んだよ鎌倉の街を舞台に繰り広げられる3+1姉妹を巡る物語が、いよいよ完結! そのタイトルも「行ってくる」だもんなぁ。オッサンも魅了したみずみずしい心のやり取りに対し、オッサンが語る! >>本文はコチラ
紅白に出る夢を見たが紅白は今後どうするのかなー大ヒット映画『ボヘミアン・ラプソディ』の記憶からか、なぜか紅白歌合戦に出場しクイーンの曲を歌う夢を見てしまう。そこから話は昭和歌謡へ…。われながら意味がわかりませんが、昭和歌謡はいかに名曲が多かったか。 >>本文はコチラ