昨日の焼肉の話…



結局サガリの説明しかしてなかったようなそうでもないような…ガーン(笑)



もしかして、北海道限定!?なんて思っちゃいましたが、そんなはずはないニコニコ



どこかで探して食してくださいなにひひ




さて。


昨日の皆さんの口振りでは焼肉デートはOKサインではないとの意見が多く感じたんですが…



そこで、ズバリ聞きます!!



あなたのOKサインってなんですか!?




心許せた人にはどんなサインを送っちゃいます得意げ!?



天津木村じゃなくても
『いけそうな気がするぅ~得意げ
と、男が思うようなサイン出してます!?(笑)



基準は人それぞれですが、例えば、部屋に上げたらもうそれはOKとかねニコニコ




部屋の話も、そうだって言う人もいれば、そんな気なくても部屋には入れるって人もいると思います。



僕の独自の調査ではどちらとも言い切れない感がありますガーン




てなわけで、皆さんのご意見をお聞かせくださいなニコニコ




男性の方でもこれは鉄板だ!っていう女性の行動があったら教えてください得意げ
焼き肉屋で必ず食べる肉は? ブログネタ:焼き肉屋で必ず食べる肉は? 参加中
焼肉美味しいですよね得意げ


僕も大好きですドキドキ



さて。


必ず注文する肉ねぇ…



サガリ。

カルビ。

ホルモン。

ミノ。

レバー。(刺しも)


くらいかなぁ…

初めて行った店でもメニューを見ずに、これらをとりあえず注文しますニコニコ


どれもベタですかガーン



あまり、ゲテモノ食いな方ではないので、どうしてもこうなっちゃいますねあせる





そうそうひらめき電球



焼肉と言えば…



『男が女の子と二人で焼肉店に行けたなら、それは今夜はOkのサイングッド!



なぁ~んて話、聞いたことあります!?



どこで聞いたのかなぁ…


なぜか、物心ついた頃からこのフレーズが頭から離れなかった得意げ




僕の場合、まだそういう関係に至ってない女の子とデートで焼肉店に行ったことがないので、真意のほどは定かではない。


一緒に焼肉食べる関係って結構親密ですよね!?



そういう事を指した言葉なのかな…



違うのかなガーン




べーっだ!(笑)




女性の皆さんはどうですか!?



焼肉一緒に食べに行った相手とはその後…
昔と比べて異性のタイプ変わった? ブログネタ:昔と比べて異性のタイプ変わった? 参加中
変わったと言えば変わったのかなぁ…



正確に言えば許容範囲が広がった!?



昔は小さい人が大好きでしたニコニコ

背の高い人はなんか、高嶺の花みたいな感じがしてガーン


これは思いっきり過去が影響しています。



中学の頃好きになった子が小さくて、キレイだと思っていた子が背が高かったからガーン(単純)

併せて、自分も小さかったから(笑)



今まで付き合った女性の最小は151センチ。
最大は170センチ。



間が1人なのか5人なのか、はたまた0なのかはご想像に…(笑)



この歳になってくると、もう何でも来いですガーン(笑)



その時、カワイイと思えばそれで良し。



身長なんかどーでも良くなりました。









顔の好みも同上です。




昔は濃いめが好きでしたが今となっては…ガーン





つまんねー記事汗





昔はってよく言いましたが、昔のタイプは結局、小さくて顔が濃いめの女の子。


それは中学の頃好きだった子そのものです得意げ(笑)


ちなみにその子は小さいながらも高校卒業後、モデルになり、今は二児の母となっております。




でも、今は身長も顔も高くても薄くてもOKって事はその子から脱却できた(悪い思い出ではないが)って事でしょうかニコニコ
恋人とはカウンター?テーブル? ブログネタ:恋人とはカウンター?テーブル? 参加中
恋人同士ならカウンターが普通なんですか!?



僕はいつもテーブルですねガーン


向かい合ってる方がいいと思うんですが…


違うのかなガーン



よくわかんねーやあせる






僕がいけない男だった頃の話ですが、彼女じゃない女性と食事に行きました。


僕に彼女が居ることを知ってて告白してくるほど僕の事が好きだったという関係だったんですが、二人でオシャレな居酒屋へ行ったんです。



で、ボックス席へ案内され、最初は普通に向かい合って座ったんですけど、注文して店員が居なくなるとその女の子は僕の方に行ってもいいかと訪ねてきました。



当時の僕は向かい合ってる方がその女の子は喜ぶと思っていたからとっても不思議でした。



で、隣に来るととっても嬉しそう。



こっちの方がいいの?と聞くと、くっつけるからこっちの方がいいとの答え。

それからは僕の顔に触れたり、頭に触れたり、脚を絡めたり、やりたい放題。


店員が来てもお構いなし。


なるほど。



こういう事かひらめき電球



そこで初めてその女の子の事を理解した鈍感な僕ガーン


世の中にはこういう人も居るんだと、いい勉強になりました。




カウンターに座ると、距離も近いし、こうなれるからカウンターなのかな(・・?





その辺はよくわかんないけど、その女の子と出逢って僕の芸の幅が広がったのは言うまでもありません得意げ
意味なく昨日と同じタイトルにしてみました(笑)



今日は『髪切ったんですね』って一番言われたかったお姉ちゃんがいる会社がお休み…



楽しみは明日へ持ち越しとなりました得意げ(笑)




その代わりと言ってはなんですが、パートのオバチャン達には『めんこい頭になったねぇニコニコ』と頭を触られ、どさくさに紛れてボディタッチをされ、抱きつかれ…ガーン



僕もシラフでそれくらいのどさくさ紛れをやってみたいもんですよにひひ





さてさて、昨日言ってたコンプレックスがどうのって話ひらめき電球



誰も待ってなかったと思いますが、書きますニコニコ







髪のコンプレックスと言えばハゲかくせ毛…くらいしかないですよねガーン





幸い、僕はまだ髪はありますにひひ




てことで、僕のコンプレックスはくせ毛。





2、3歳の頃の写真を数年前に、親に見せてもらった時は思わず笑っちゃいましたねガーン

自分なのにあせる



まるで、太いロットを使ってかけたようなくりんくりんなパーマニコニコ


それが全体的にひらめき電球




これなら頷けるとその時思いました。





小学四年くらいまでは自分が天然パーマだとは気付かずいました。


いつも短めに定期的にカットされていたんで。




ところが、五年生くらいになると色気付いてくるじゃないですかニコニコ


いつも同じ髪型なのが嫌になりだしていた頃にちょうど、僕のクラスに男の転校生が来たわけです。



その子はキレイな顔立ちに、サラサラストレートヘアー。



センターからスパッと分かれた髪型でした。




彼を見た瞬間、



『こいつかっけぇ!!



と、男なのに思いました。





それからというもの鏡を見ながら短い髪を分けるという無謀な事に挑戦する毎日ガーン



毎月床屋に行くことを義務付けられていた僕はどんなに伸びても3センチがいいところ。



そんなんじゃ分けれる訳がありません(笑)




そこで、親に懇願し、1ヶ月床屋をパスする事に。




徐々に髪が伸びてきました。




すると、自分の期待に反して前髪が変な方向へ…



水をつけても乾くと変な方向へ…(笑)




なんだこれは…




ここで初めて自分が天パだということに気付きました。




それでも毎日せっせとセットして学校に行くも、その転校生のようにはならない…




それどころか、一層変な髪型に…




結局、僕はその転校生が巻き起こしたトレンドには乗れなかった…汗





中学になっても直毛への憧れは続く…



が、これといった打開策もなく汗




ブローをしても、雨の日や、汗をかいたら元通り…ガーン





僕にはしたい髪型があるのに…





真剣に悩んだ。





ヘアースタイルの雑誌を読み研究。



くせ毛が真っ直ぐになるという、ムース、スプレー、シャンプー。


色々試したが、効果なし。



困り果てた僕が手を出したのは市販のストレートパーマ。




これならイケるかも!!



『どんなくせ毛もまっすぐに!』



そんなパッケージに楚々泣かされ市販のストパーに挑戦…




結果は…




一週間の命でしたね。



チーン。




これでもダメか…




そして、次に目を付けたのがストレートアイロン。



市販化されてまだ間もない頃だったので(たぶん)一台一万五千円くらいだったはず。




それでもそれで格好良く見せれるならと、高校生になった僕は初めて貰ったバイトの給料をつぎ込み買ったわけです。





すると…




まっすぐになる!!




お手軽ににひひ



前髪だけでもストレートになると顔の印象は、かなり変わる。
(僕の場合、成長と共にクセは生え際のみになっていきました。)

鏡で初めて見たストレートヘアーの自分。



これは大きな進歩であり、大きな発見であると同時に、大きな自信に繋がった。


僕は救われた。







しかし、アイロンというのも一度髪を濡らすとリセットされる。





最初から考えると、髪を濡らすまでだが、各段の進歩。


しかし、人間は欲の塊である。




今度は常にストレートでなくては気が済まなくなった。



濡れても大丈夫という、くせ毛さんにとっての永遠のテーマを攻略すべく、更なる高みを目指した。




それには、美容師によるプロのストパーしかなかった。




しか~し、高校一年の男子が誰の紹介もなく、一人で美容室に行く事はこの上ない勇気と根性を要した。




客はほぼ、女性。


美容師も女性が多かった。



そこで自分の弱点をさらけ出す…




この上ない屈辱。




でも、一時の屈辱を恐れていては、この先ずっと雨に濡れることを恐れ、内向的な性格になってしまうのではないか…



葛藤である。




それでも意を決した僕は電話片手に片っ端から地元の美容室に電話をした。



どこも予約なしでは今日は無理という所ばかり…


しかし、5軒目にかけた美容室が今すぐならOKとの事で、チャリを飛ばし僕はその美容室へ行った。





店内に入ると若いお兄さんが出迎えてくれた。



(男の人がいたニコニコ



その人が今となっては10年以上の付き合いとなる、僕がカリスマと呼んでいる専属美容師だった(大げさガーン





これは運命だったのかもしれない。





髪の知識は皆無に近かった僕にスタイリング法やケアの仕方まで親切にカリスマは教えてくれた。




店を出る頃には理想に近い髪型へと変わった。




それからは自分なりにアレンジを加え、この扱いにくい髪と共存してきた。




今でもコンプレックスには変わりないが、うまく扱えるようになった。



それどころか、坂手にとってパーマにも挑戦。



意外と好評だったりもした。





髪型一つで、ここまでおしゃれに幅がでるとは思わなかった。


(と、自分で思ってるだけで周りからはどう思われているかわかりません。)




それでも自分が納得できればいいじゃないニコニコ




色気づき始めた五年生のある日から十ウン年。



僕はその時とは比べ物にならないほどの自信を手に入れた。





それも全て、カリスマとの出会い、そして自分の努力の賜物だと思っている。





髪に限らず、コンプレックス克服には一歩踏み出す勇気と努力が必要だと僕は思います。



時間はかかるかもしれないけど、いつかはそれを受け入れて自信を持てる日があなたにもきっと来るはずです!!





頑張りましょうニコニコ





最後はなんか学校の先生のようなセリフになっちゃいましたねべーっだ!(笑)




まぁそういう事ですニコニコ
昨日、美容室行ってきましたニコニコ


伸び放題伸びてた髪を先月、セルフカットして、そこからまた伸びて…そんな自分が嫌になってた時期だったんだけど、何より美容室に行く資金があったからガーン(笑)



髪型には気を使う方(自称)なんだけど、美容室に行くのは2、3ヶ月に一度の僕。


短くするともっと放置。
そこから長くなってウザくなるまで基本切りません。(伸ばしっぱなしにしてると不自然になるから軽い手直しは自分でしますが)



釈明としましては、決まった長さで定期的に同じスタイルが嫌なんです。

以前に記事で書いたかもしれませんが、変化を好む人間なんで、いつも同じスタイルってのが気に入らないんです。


女性にもそれを求めてしまいます。

無理強いするわけではないけど、髪型でも毎日なにかしらの変化を付けている人はオシャレだなぁと思いますね。


365日変化を付けるって事じゃなくて、2、3パターンあれば良いんです。
女性なら、アップにしてみたり、結んでみたり、いつもストレートなら時にはパーマチックにしてみたり。


そんな考えなんで、自分もなるべく、前の日と同じにならないように気を使います。



それを更に、ロングスパンでやろうとする為、定期的に切らなくなってしまうんですねガーン



でも、最近は夏は短く、冬は長くって傾向に落ち着いてきてます。


暑い時に長いとストレスですもんね汗



もう少し若い頃はそんな事お構いなしで暑かろうがなんだろうが伸ばしだい時は伸ばしてましたね汗



老けた証しかなガーン





さて、そんなこんなで冬以来、久し振りに耳が半分くらい見える髪型になった僕ですが、今朝行った取引先の事務のお姉ちゃんに『あっひらめき電球髪、切りましたねニコニコ』と言われました。



この『髪、切りましたね』という言葉。


言ってもらえると素直に嬉しいですにひひ



なんなんでしょう。


自分の変化に気付いて欲しい?

もっと言えば自分を見て欲しい?


という気持ちの現れなのかな。



そして少なからず、その変わった自分に自信を持っているって事なのかな?



だって、髪を切って失敗したと自分で思っているなら気付かれたくないと思いますよね!?




なぜ、こんな事を言うのかと言うと、そういう経験があるからです。



と言っても小学生の時の話ですが…



自我が芽生え始めた五年生くらいの頃、自分がしたい髪型があるのに、親に連れられて行った床屋さんで、恥ずかしくてこうしたいと言い出せなくて、いつものように短くされる…



その頃は床屋に行った後、一週間は毎日帽子を被って登校してましたね(笑)



短い髪の自分に自信を持てなかった。

格好悪いと思っていた。


だから、髪を切ったことは誰にも触れられたくなかった。



今考えれば懐かしい心理です…得意げ(笑)






それと、髪と言えば、僕のコンプレックスの一つでした…


と、なんか書こうと思いましたがその話はまた明日にしますニコニコ





それでは皆さん今日からまた一週間頑張りましょーニコニコキラキラ
土曜日は甥っ子の運動会でした。


いつの間にか、もう6年生になっていた姉ちゃんの息子。



僕も歳を取るわけだガーン



学校の友達と一喜一憂している甥っ子を見ていると涙が出た。





一昨年、離婚が決まり今はシングルマザーとなった姉ちゃん。


中二と6年生の食べ盛りの息子二人を養うために、毎日寝る間を惜しんで働いている…



この時期の男の子にはやっぱり父親が必要。



母親に言えない事もたくさんある。




上の子はしっかりしているからそんなに心配していないが、今回運動会だった下の子。




父親が出ていってからは荒れ放題荒れて、姉ちゃん一人では収拾がつかなくなった。




そこで、時間を見つけては僕が姉ちゃんの家に行ったり、僕の家に泊めたり、ジジババのとこ(実家)に泊めたりしながら僕が遊んでやったり、話を聞いてあげたりしながらずっとやってきた。



僕が少しでも、父親の代わりになれればと思い…


そういう風に少しだけだが僕が気にかけて面倒をみてやるようになって、甥っ子もだいぶ落ち着くようになった。




姉ちゃんのいうことはあまり聞かないが、僕のいうことは意外とすんなり聞き入れる。




彼が僕の事を叔父さんと見ているのか、兄と見ているのか、はたまた第三者として見ているのかはわからない。



でも、僕に嫌われたくないって気持ちだけはひしひしと伝わってくる。




決して甘やかしてきた訳ではない。


なんでも買ってあげた訳でもない。


叱る時は徹底的に叱る。

泣こうが喚こうが関係ない。




しっかりとした人間関係ができていたから、時には怖い叔父さんでも僕には心を開いてくれた。




自分が子供の頃から子供が好きで、高校生の頃から小学生相手にサッカーを教えてきた経験が生きてか、僕は小学生から中学生の子の心を掴むのが上手いらしい。



まぁ、この位の頃の男の子ってちょっとしたお兄さんに憧れる時期なんですよねニコニコ




自分もそうでしたニコニコ





そんな事があった甥っ子だけに、成長をこの目で見れた事にとても喜びを感じたのだ。






が、しかし姉ちゃんの子は二人とも運動が、からっきしダメガーン



まったく活躍できない甥っ子を見ているとつい笑ってしまったニコニコ




それでも、運動なんかできなくてもいい。


真っ直ぐに元気良く育ってくれればニコニコ




きっと彼にも取り柄があるはずだ…





たぶん…ガーン





柄にもなく、たまには真面目な事書きますが?(笑)