午後の授業でプレゼンしに教室行ったら
教室がいつの間にか【池○大作記念館】になってて、しかも池○大作が入口に突っ立ってて
俺:「はうあ」
ってなったのね
そして入口に居た池田○作に突然肩をぐっとつかまれ、席に座らされてヘンな勧誘ビデオ見せられんの
したらいきなり俺に説法を説きながら股間を俺の肩にこすりつけてくるのよ、池田○作が
キョドりながらもおとなしくじっとしていたが
「やばい、DIGDUGされる」と思い
俺:「部屋の鍵掛け忘れたから帰るね☆バイビー!」
と席を立ち、小走りで出口に向かい、外出た瞬間にダッシュで逃げたら
「おぃィ!? まだ一章が終わってな(ry」つってローラースケートで追っかけてくんの、池田○作が
しかもなぜだか
それ見た瞬間に足に力が入らなくなって、後ろ振り向いたら猛烈な勢いで池田大作が迫ってくんの
俺はもう頭真っ白んなりながらも、必死に助けを呼ぶけど
「あ…今思えば
この世界には池田○作と俺シカイナクネ?」
ってことに気づいて絶望
\(^O^)/
ついに池田○作の熱い股間が俺の右臀部まで迫る!!
が
追い詰められた俺はワケが分からなくなり、クリームパンのようなそれを電柱に叩きつける!
んで
めでたく去勢した池田○作がひるんだところでまた俺は必死で走り
移動速度が落ちた池田○作を
教職員用の駐車場まで誘導して、車の周りをぐるぐる回ったりしてなんとか池田○作を撒き
校外へ脱出
…すると辺り一面砂漠が広がってた
しばらく歩くと俺の目の前に表れたのは自由の女神の残骸だった…
俺:「ここは地球だったのか…」
って池田○作と一緒に絶望して発狂してたら点呼で目が覚めたでござる
