くろしお新聞3年1組 -6ページ目

I don't forget so this so for you

どれほど好きな事をしてもどれほど前向きでいても自分を見失う事があるんだ
そんな日に僕は思ってしまう
こんな世界が終わってしまえばいいと

揺るぎない心でさえ追い詰められると自分の進む道が分からず
ただ、前を向く事で自分が好きになる
そんな自分自身が好きなのかも



明日からまた夏の夕暮れが眩しく、空を飛ぶ鳥も何だか気持ちが良さそう
夕焼けを浴びる今の自分には明日への望みが湧いてきているのかもしれないと思った

眩しい夏には冬が恋しくて手がかじかむ冬には夏が恋しくて
果てしなく続くこの青空を見てると自分の悩みのちっぽけさに気付いた


Idon't forget so this so for you
この奇跡が近付くたびに
I don't forget so this so for you
この空はきっと続いてる
だけど、今でも僕は変われなくて

感謝

意外と意外と歌詞載せたところ反響が良かったので調子に乗って載せていこうと思います。





で、今回このブログに載せるつもりの歌詞は全て高校の時に書いた歌詞なんで改めて見ると「若いなー」とか思いつつ更新しています。多分、今もう一回書けと言われても書けない歌詞ばっかなんで何か新しい感じっす。まあ、今書く歌詞は歌詞で5年後も5年前も書けない歌詞だと思う。だから、その瞬間瞬間に思った事を紙に載せれる歌詞って素晴らしいと思う。この歌詞があるから前に進めるんやからね。







まあ、追々新しめの歌詞も載せていこうと思いますのでヨロシクお願いします。





何かブログの方向性が変わってきつつある(笑)






まあ、いっか(笑)これも俺らしくて(笑)

恋した僕

夜中に君を想い
僕は朝まで寝れず
君にメールを送る
そんな勇気も無くて

君とデートの約束
僕は決意を固める
服もバッチリ合わせて
明日を待つだけで

『君が好きだよ』と僕が言ったなら君は一体どんな表情するのだろうかと考えて今日も眠れないよ
『明日の約束、行けなくなった』って…君はいつもそんなんばっか
勝手すぎるよ…本当に
僕の心はもうくたくたで


翌日、廊下でバッタリ
君とすれ違う
君は僕を引き止め
『ごめん』と謝った

僕は『いいよ』と返す
終始、笑顔な二人
僕は時間を急ぐ
ゆっくり話したいけど


君の前じゃ僕は弱すぎて目を合わせる事さえも難しくてできなくて自分を痛みつけなきゃね
気が強い君は僕の前じゃ意地悪で子悪魔だね
時々見せる女っぽさに僕の心はもうヤミツキで



『君が好きだよ』と僕が言ったなら君は一体どんな表情するのだろうかと考えて今日も眠れないよ
『明日の約束、行けなくなった』って君はいつもそんなんばっか
勝手すぎるよ、本当に
僕の心はもうくたくたで


君を思い出すと
胸が苦しくて
ベットに寝転びながら
眠れぬ日々を過ごす