おはようございます!


今日は太陽が双子座に入ったので

かろやかな感覚の朝です。


朝、起きぬけに

これをやればよいんだーと

これからのことを

見せられました。


そう!私は世の中が

なにがあっても生き残るんだから 笑

さあ、前を向いて

頑張っていこう❗️


さて、みなさんに昨日お知らせしました

体験講座についてですが



いま、出張中ですので

取りまとめたら連絡いれますね。

日時を決めてやりますが

合わない方は、また別日に受講ください。

なんどかやろうかと思います。

大体みなさんのご希望にそえられそうですが

日時を決めてお知らせしますね

ご興味いただいてありがたいです。


エルアウラのタロット講座をズームで受けた方

再受講になります。一回6000円ですが

一通り、改めて最初から教えますね。

その後は、LINEを繋げていただき時折やっている、

無料zoomタロットリーディング勉強会に

ご参加いただけますし

アーカイブもご覧いただけます。

2時間くらいの講座のみでは

飲み込めない方がいらしたと思うので

フォローをどうしたらよいか

考えていましたので、よかったらお知らせくださいね。


霊感やリーディングを身につけたい方用に

講座もやっていこうと思いましたし

先日エルアウラさんのトランスワークをした折の

感想文をいただき

私の狙い通り 笑

無意識に変化あった方がかなりいて

うまくやれたなあと嬉しいです。


今後も皆様に

私が築き上げたことを

分かち合って、皆さんの人生に楽しみや

やりがいを見つけだしてもらいたいと

願っています。


また、色々お知らせしますね。


さあて、今日は2件のヒプノセッションです。

楽しみです。

夜には函館に移動します。

イカ食べられるかなぁ 笑







マリア



今日雲が出ていたあたり

やはり揺れていました。







これ↑ 怖いですよ

富山やはり揺れましたが

深いんです。


ここになにがあるかというと

断層帯



東部断層と呉羽山断層帯

の、あいだが揺れましたが

響き出しているのですね。





こちらも

揺れかねない場所。


7月は4月みたいな揺れが

激しく起きると感じてるから

あと、11月

いまから準備してるみたい。


いまから準備しよう

未来に向けて


わたしたちは

滅びないから

大地震や大津波が来ても

たちあがるんだから


さあ、いまから準備!








マリア


明日から双子座に太陽が入り

約一年、双子座yearになります。 

双子座は風の象意。水星が守護星。

頭脳明晰、爽やかな双子座らしい交流が

風に乗ります。

木星も26日からやってきます。

幸福の享受、拡大です。

双子座さん、幸せな一年を過ごしてくださいね❣️

双子座じゃなくても

双子座のあるハウスや

水星のあるハウスが活性化します。

みなさんの知性が輝きますよ❗️


出会い、交流、さまざまな幸運な出会いが

生まれて来そうです。


いま、この双子座太陽、木星入りは

なにを意味しますか?と

タロット引いてみました。



なんとWORLDのカード

完成❗️世界❗️

完全なる自己実現の夢が叶う❗️

というカード。


よかった。

みなさん、今描いている夢を

しっかり現実化しましょうね❣️

だからかな、プチ体験講座をやりたくなったのは。^_^

お申し込みありがとうございます。

折り返しまた、連絡いたしますね。


みなさんに幸せと自己実現を

味わっていただきたいからの体験講座です。




よかったらご参加ください^_^


さて、

先日オーダーブレスレットを

ご注文いただいたので

一心に制作しておりました。


その方から伝わる感じ

この石でパワーあげてもらいたいな

とか

ブルーの石がご希望だって書いてある。

ブルーの石は色々あるけど

どれにしよう。

紫とかピンクでと言われたので

紫とピンクで違和感なく創ってみる。


名前を観て、伝わる波動

この方は疲れていらっしゃるんだな

とか、パワー欲しいんだろうなとか

すごーくわかるので

ブレスレットにエナジーをこめる。


いま私の推しは

ファントム入り水晶や

レインボー水晶、レインボーアメジストなど

内包してる中に光が輝いているのが気になるのです。

あと、翡翠も。

あの柔らかさ。日本の石。

今回一つ作らせていただいた。


ブレスレットを作る時間は

ほんとにかけがえがない時間

他にも来週にむけて、何本かつくった。

丸玉のレインボー水晶もお気に入り

ペンダントヘッドもお出ししよう。


来週が待ち遠しい。


新しい流れが生まれる。

ぜひ、みなさんも受け取りましょうね!


さあ、明日からみなさんも次を見据えて

動き出しましょう!






マリア



久しぶりに書きこみます。


飛騨に伝わる口碑をお知らせしています。  

今日は神武天皇についてお話をしたいと思います。


神武天皇は彦火火出見[2](ひこほほでみ)、

あるいは狭野(さぬ)

日本書紀』記載の名称は神日本磐余彦天皇

(かんやまといわれびこのすめらみこと)。

天照大御神の五世孫であり、高御産巣日神五世の外孫と古事記』『日本書紀』に記述されている。奈良盆地一帯の指導者長髄彦らを滅ぼして一帯を征服(神武東征)。遷都した畝傍橿原宮(現在の奈良県橿原市)にて即位して日本国を建国したと言われる伝説上の人物。

と、言われてますが伝説上の人物ということが不思議ですね。


さて、飛騨に話を戻しましょう。飛騨の伝説では飛騨から、ヒルメムチ(天照大神)の命を受けて若い男女が山を下ったことを『天孫降臨』とお伝えしました。

先に鈴鹿にゆき開拓をした高山土公命(たかやまつちのきみのみこと)の子孫、猿田彦命が鈴鹿の椿大神社近くまで海だったので、船を繋ぎ邇邇芸命(ニニギノミコト)が上陸されたと口碑には残っています。鈴鹿から飛騨の子孫たちと大船団を結成して河内にゆき飛騨から先に降りていた、山下住命(ヤマシタズミノミコト)の子孫、大山祇命(オオヤマズミノミコト)の娘、木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)を邇邇芸命(ニニギノミコト)と結婚させ、九州に向かいました。

途中木花咲耶姫が産気付き苅田の海岸に上陸し、子を産みました。産屋の小屋の屋根を葺くのも間に合わなかったので、鵜萱葺不合命(ウガヤフキアエズノミコト)と、名付けられました。豊前風土記にも皇孫がここより立ち寄りたと記録があります。宇原神社にはウガヤフキアエズノ命を祀る社があります。







ウガヤフキアエズノ命賀は塩土翁の娘、玉依姫と結婚してサヌ(神武天皇の幼名)が生まれました。邇邇芸命の孫にあたります。かねてからの約束通り、大和に都を置くために饒速日命を先に向かわせていたし、九州平定がやっと済んだので神武天皇は大和に帰還することにしました。

神武天皇船出の地がありますが、ここから船に乗り旅立ちました。

日向にある立磐神社は

神武天皇が腰掛けた磐が御神体になっている

ようです。


そして美々津にある

神武天皇の船出の地



飛騨の口碑には

ここから、九州と四国の速水門を通り、福岡の岡田宮で一年休み、安芸(広島)に7年滞在し、周辺豪族と和合しながら岡山県宮浦に8年滞在され豪族らと親交を深め、明石海峡を通過して河内より生駒山近くのヤマトに入ろうとしました。神武天皇らと気づかずに先にいた饒速日の孫、長髄彦らと抗戦になり、神武天皇の兄、五瀬命が命を落としたのは史実の通りです。

さて、ヤマトに入れない神武天皇らは、西から東に向かうのではなく、熊野に一旦向かい、熊野から入ろうとしますが、暴風雨で兄二人を喪い、やっとのことで上陸したのです。その時に待っていたのが、加茂一族です。賀茂神社の元のアジスキタカネヒコ、下照姫の子孫たちが加茂一族です。そして八咫鴉です。八咫烏は三本の足が有名ですが、これは、いまは三人の苗字になっています。八咫烏一族が鈴木、榎本、宇井の三家で、この方々のご先祖が神武天皇をお迎えにゆき、奈良の山の中ご案内され、大和にお連れしたのです。


さて、神武天皇は

奈良の山中を通り抜けながら、大和の柏原につきました。この柏原には神武天皇を奉る神社があります。

神武天皇社です。橿原ではなく、柏原にあります。







資料からは

この地に神武天皇たちがやってきて

日本書紀によると、大和を平定した神武天皇は掖上の「ホホ間の丘」に登って国見をされ「妍哉、国を獲つること(なんと素晴らしい国を得たことか)。内木綿の真乍き国といえども(狭い国ではあるが)、なお蜻蛉(あきつ=とんぼ)の臀占(となめ=交尾)せる如くあるかな(トンボが交尾して連なっているように山々に囲まれたところだ)」と宣い、これによって日本の国号「秋津洲」の名が誕生したとされていて、国見山はこの丘の実在の地と言われています。

ホホ間の丘と言われる山はもう一つ「本馬山」があり、ホホ間と本馬が似ていることから有力な候補地ですが、残念ながら本馬山は現在登ることができません。

この二つの山はいずれも「掖上」という地域にあり、山から見下ろせる地域は「秋津」と言います。国見山頂(229メートル)には「ホホ間の丘」の石碑が建っています。

と、史実にはあり、この神武天皇社から見える山が本間山です。こちらには神武天皇・豊受大神が奉られていますが実際、山の反対側からは登ることはできません。









丘から見た景色



神武天皇をお助けしていた民族は、神武天皇がこの地にいたことを示すと土地を追われることをわかって、地元民は史実を燃やしてしまったそうです。そしてここは、水平社という穢多非人を解放しようとした方々の歴史を残している場所ですが、このことは、また詳しく深掘りしますから、お待ちくださいね。

さて、ヤマトに入った神武天皇ですが、この地には嗛間神社(ほほまじんじゃ)があり、神武天皇社の南側にあり、ホンダワラ社ホンガラ(ホングワラ)の宮とも呼ばれ「サワリの神」と言われます。祭神は吾平津媛命で、神武天皇の前后です。

昔は婚礼の行列はこの祠の前を通ってはならず、どうしても通るときは祠に幕を張る風習があり、これを無視したため不縁になった者が多くあったと言います。

これは神武天皇が大和を平定後、和合のためなのでしょう。大物主の娘、媛蹈鞴五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめ)を皇后に迎えたので、九州から連れてきた吾平津媛(あひらつひめ)がこの地にわび住まいしたと言われ、その怨念が夫婦の縁を呪うということらしいのです。

それは事実か否かはともかくも、悲しい話しです。その御霊を祀った嗛間神社です。



この様に史実は残っていますが、一般的ではありません。

大和に入った神武天皇は地元を治めている王の元に参ります。それこそが長髄彦です。

長髄彦の話は次回こってりと、お話しますね。

まずは、長旅の後に大和入りした神武天皇についてでした。

まだまだ、枝葉の話もありますが、それはこれから

YouTubeににて、語らせていただこうと思います。^_^

では、また





マリア















山陽山口あまりの方から

また、九州から関西に向かう流れがあるようです。


桜島も噴火あったようなので

気になります。








長野から



これは



いまから仙台にいくので

揺れないでください


ご注意を!







マリア