こんにちは。himaです。
手帳カフェナイトがとても楽しくて
満足しまくりまして。
余韻に浸っております。感謝感謝。

今日はお家DAYで
旦那様のリクエストでモツ煮を作りつつ
冷蔵庫内の整理をしました。

とりあえず全出しをして
種類ごとに分類して収める。

分類したものに内容がわかるように
マステをラベルがわりにペタ。

ふせんと同じで
ラベル貼りも20個くらい書くと
勢いがついてきます。

で。

過去の私のラベルに
ものすごくダメな書き方を発見しました。

{04409A1B-A287-419E-9CD5-54A5E99A2CE2:01}

「ミント」「梅」
というラベルに液体の入った瓶。

シロップなのか酢なのか
酒なのか、全然わからない。

これは食べ物だから、開けて味見すれば
すぐわかるけど。

これが例えばふせんに書いて手帳に貼った
「ミント」だったら。

ミントを買うのか植えるのか
種類を調べるのか
本や歌などの名前なのか

まで書かなければ
どのタイミングに貼るふせんかも
わからなくなるかもしれない。

だから

最初は面倒だ、書くまでもない
と思っても
講座や本であな吉さんが何度も
言っているように

とりあえず書いてみる
しかも
具体的に書く
って大事だなと思いました。

ところで。

このミントの瓶なのですが、
全然違う物と、フタが入れ替わってました!
開けてみたら妙に酸っぱい香りで。
どうも自作の甘酢生姜の甘酢と
入れ替わってたみたい。

もうちょっとで甘酢モヒート
作ってしまうとこでしたよ。
危ない。