からの
01. BANG THE BEAT
02. Doppelganger
初っ端から全力で拳を挙げてました

ハロー大阪!最初っから全力でイカせてもらうぜ
03. PARACHUTE
04. WILD AT NIGHT
05. Girls Be Glamourous
何かを振り払うように一心不乱でした

だってさ、客席を見て
人差し指と中指で来い来い
煽ってくるんやもん
もうすでに腕がダルイ
06. COOL
懐かしいよね
07. CALLING
イントロで「お~」と歓声
08. たどりついたらいつも雨ふり
前回も言ったけど、この曲好き
やるね!拓郎氏
09. TRUE BELIEVER
10. IF YOU WANT
やっぱり涙がでてくる
11. 魂を抱いてくれ
ピアノのイントロがたまらない
25年前にソロになって最初のアルバム「FLOWERS for ALGERNON」の中で俺が大切にしている曲が2曲あるんだけども、一つはアルバムのタイトルにもなってる「FLOWERS for ALGERNON」という小説をうけての「DEAR ALGERNON」、そしてもう一曲は、ここに来てるみんなも一人一人違うけども・・・(こっから何となくこんな感じの事)・・・そんな中でも他の人とは違うなってヤツは切り離されたり、のけ者にされたりして、その気持ちをどこにぶつけていいか分からずにいるヤツラの事を思って作った曲「STRANGER」て言うんだけども、聴いてください
12. STRANGER
1曲終わりでもう一度MCが入るのは珍しいんだけど、次もこんな感じのMCでした
俺は15年くらい前からL.A.に住んでんだけども、いい意味で日本の音楽と離れて向こうの音楽に触れてインスパイアされて、ダンスミドル(?たぶん)の曲を作ろうと思って、うちの向かいに何とかのマイケル何とか(マイケルだったと思う。それしか聞き取れなかった)がいるんだけど、マイケルがそういうの詳しくて、ある日マイケルにメールしたら、その日のうちに機材持ってうちに来てくれたんだ。それでどうやるかあーだこーだ聞きながら、最初にループ(ロート?)を作るんだ、とか色々教えてもらって、作った曲、もう聞いたヤツもいるだろうけど、ワーゲンの「ONE LIFE」って曲送ります
13. ONE LIFE
新曲だけど、ツアー中に盛り上がり方ができていくんだね
そしてこっから怒涛の盛り上がり
バラードで落ち着いてしまった腕が上がらない
ヤバイと思いながら必死で振り上げた
14. IN THE NUDE ~Even not in the mood~
15. WARRIORS
16. WEEKEND SHUFFLE
17. LOVE & GAME
18. DRIVE
19. WILD ROMANCE
息つく暇もないくらいの疾走感
でもね、ツライなって思った瞬間
煽ってくるからね
やっちゃうよね
これで本編終了
いつものように
深々と頭を下げる氷室
鳴りやまない氷室コールと拍手
ぐったりです
しかし今回の盛り上がりはすごかった
会場もだけど
氷室本人のテンションもすごかった
気合が入りまくってるのはよく分かったし
笑顔も多かった
機材の前に出てくる事も多いし
走ったり煽ったりも多くて
こんな感じのライブは初めてかも
