姫たちにまんまと踊らされて
向かった先は
有楽苑
この名前でピンと来た方なかなかですよ
織田有楽斎(信長の弟)ゆかりの茶室があるんだそうです
有楽斎・・・有楽町の語源?にもなった方ですよ~
日本庭園や茶室が広がっています
でも入苑料(犬山城と併せて)1,200円・・・高っ
セットだとお得だそうですが・・・
こういうの見てるだけでも
こういうトコには和装が合うね
ここもすんごい輪ができてたのでその奥の茶室見ずに
後にしようとしたら
待たれよ
最初聞こえてなかったんだけど
待たれよ 待たれよ
と駆け寄ってくる吉乃さん
奥にある茶室が
国宝如庵
だそうでそこへ案内&説明してくれました
風情があるね
で、戻ろうとしたら
江さん、お寧さんも来て
出口を塞がれる
・・・・・・・・・は・・・恥ずかしいッス
んで、お寧さんが
釜山海
を紹介してくれました
朝鮮出兵の時に加藤清正がその行ってきた証にと
持って帰ってきた石・・・獅子脅しの下の水うける石みたいなの
写真撮ったんだけど、リサイズがうまくいかなかったぁ 気が向いたら載せます
一緒に写真を撮ってもらいました
そして姫たちは去って行きました
去り際にお寧さんが
明日は岡崎じゃ~
・・・は~い
なかなかいい感じです![]()
さぁいよいよ
犬山城へ![]()
















