朝 メダカの 餌やりに行ったら

ホテイ草(ホテイアオイ)の花が 咲いていた
紫色の 綺麗な花
ホテイ草の花は 朝に咲いて 日没には萎んで
しまう1日花です
家で 花が咲くのは 珍しい事だそうです ウインク

栗を 買ったので 栗きんとんを 作ります
毎年1回は 作ってる
30分茹でて 半分に切って 中の果肉を出し
グラニュー糖を混ぜ ラップで 巾着に包んだ

栗の実の部分は 本当は 種の部分でした
硬い茶色🌰の皮の部分(鬼皮)が果肉にあたる
食べてる 黄色の中身と 渋皮が セットで
種にあたる部分だそうです
トゲトゲした イガが 皮にあたる部分です
だから 実と思って食べてるのは 種でした〜

栗500gで7個 出来ました!
裏ごしもして無く ツブツブも 残してる
試食してみます
やっぱり 煎茶とですね ウインク
砂糖は控えめにしたけど しっとり固まって
上品な甘さに 仕上がってる
上出来でした 合格




青島クルーズから 角島大橋へ
TVのCMや ロケ地に 度々登場する大橋です
橋を 渡る前の 駐車場から パシャスマホ
全長1.780m
曇り空でも ブルーの海が 美しい✨️
天気☀️だった らどんなに 美しいでしょう
橋を走っていく


角島に着くと
北長門海岸国定公園  角島夢崎
角島灯台が 見えてきました
明治9年に 初点灯  高さ31mの 石造灯台
灯台入場料は 300円ですが……
私 ワンピースなので入るのは止めました悲しい
パンツ👖で 来たら良かったぁ
一番最後は 紐を使って 登らないといけない
らしいから!
隣の建物  角島灯台記念館に入る
旧角島灯台官舎     灯台守が生活されていた
官舎内に入る
部屋に入ると まず 最初に 灯台設計された
イギリス技師R.Hブラントンの像
初代灯台長のイギリス人技師
ジョセフ・ディック
煉瓦造りの暖炉
トイレ跡
お風呂跡
どの部屋にも暖炉があり当時は橋もない離島
異国の地で 生活は大変だったと思います
灯台の工事風景
手動?クレーンを使って…

灯台用5等レンズ

角島灯台公園
公園に 下関市の花 ヒガンバナ科の 浜木綿
ハマユウが 咲いていた    初めて見る花‼️
大きくて丸い実は 種子のようです

帰りの角島大橋の車窓から
ホテル西長門リゾートと 白い砂浜が見える
海に まっすぐな線
西側の響灘からの海流と東側の日本海からの
海流が ぶつかり 海面に線の様に 分かれて
見える     海士ヶ瀬と 呼ばれている

ここから 帰路の途につく
福山駅に 着いたのは 21時でした

美しかった✨️別府弁天池を後に 北長門へ

海鮮村北長門さんで 昼食タイム
1階は お土産屋さんで 2階が 食堂です

ズワイガニの蒸し寿司
アワビの 陶板焼き
海藻サラダ、イカ刺し身、アサリの味噌汁
お餅入り茶碗蒸し
丁度良い量の食事でした🈵

1階のお土産やさんで
山口名物の 夏みかん🍊
割引券を もらったので 夏みかんジュースを
飲んでみた
スッキリした甘さで あと口 最高‼️

これから 青海島観光に 向かいます
北長門国定公園に指定され周囲約40kmの島
別名 "海上アルプス"と称されてます 
仙崎宇漁港
近くに童謡詩人の金子みすゞ通りがあります
観光船のりばから 出発です
クジラの 形をした観光船🐋
青の シータス  
私達は ピンクのシータスで 出発
出発すると直ぐに青海大橋が見えてきました

花津浦

大きな洞門
左端のところに 自然に出来た 観音様が!



夫婦円満に ご利益がある 夫婦洞
この左側の洞門の中へ 船が入って行きます
岩に ぶつかりそうえー

天気が良かったら海の色がもう少しプルーに
見えたかも…
折り返し帰って行きます
また 青海橋をくぐって
港付近には 海上保安庁の船が 巡回してます
仙崎海上保安部は 東は 島根県境から
油谷湾端沿岸水域を 担任している
海の安全を守っていただき有難うございます
次は 角島大橋を渡って 角島へ