2025年も3月に入りました~、春は変化の季節。心そわそわします。
さて、
”老後資金を自腹せずに用意する”
べく、
投信売却益で拠出金を賄っているイデコ。
2025年2月の運用状況です。
拠出金:1,136,000円
評価額:1,979,182円
※先月:2,044,936円
先月比:-65,754円
評価損益:+843,182円
評価損益率:+74.2%
久しぶりに先月比でマイナスになりました。
トランプさんの関税云々で下げたのでしょうか?
下げの理由を深追いせず、淡々と積立てるのみ![]()
2025年も3月に入りました~、春は変化の季節。心そわそわします。
さて、
”老後資金を自腹せずに用意する”
べく、
投信売却益で拠出金を賄っているイデコ。
2025年2月の運用状況です。
拠出金:1,136,000円
評価額:1,979,182円
※先月:2,044,936円
先月比:-65,754円
評価損益:+843,182円
評価損益率:+74.2%
久しぶりに先月比でマイナスになりました。
トランプさんの関税云々で下げたのでしょうか?
下げの理由を深追いせず、淡々と積立てるのみ![]()
年末に一大決心をして、降格希望を出したひものすけ。
降格面談の前日。まさかの直属上司もわたしと同じく降格希望を出した、と確信。
そんな中、面談当日を迎えました。
先に降格した同期からは、せっかくの機会だから言いたいこと言ったらいいよ~、とのエールを受け。
また、ダーリンからは、”あれは嫌、これは嫌とかマイナスなことや消極的なことは言わない方がいい”とのアドバイスを受けたのですが、
降格希望出す時点で、既に消極的、なんだよ、と言って笑ったりとそんな雰囲気でした。
前日の時点で既に勝利だったのですが、やはり面談当日は少し緊張しました。
面談5分前に、面談の場所へ行きました。
①降格によって不利益になる事項の説明、それに対してのわたしの理解が合っているかの確認。
②降格希望の理由
③降格後の異動先
ここまでは、わたしの想定通り、というか聞かれるのはわかってる事項。
異動先については面談直前まで悩んでいました。だってどこに行っても忙しいだろうから、でもそれでも自分の意志は伝えたほうがいいとの同期からのレクがあったので、3か所ほど言いました。
概ね想定通りの内容だったものの、想定外の質問が。
④今の部署以外であれば今の役職かそれ以上の役職でいけるか。
はぁ~![]()
思わず言いそうになったのを必死にこらえました![]()
ひも:この希望を出すまで、じっくり考えて決心しましたので、今の部署以外でも降格を希望します。
加えて、給料下がるので今と同じ部署で同じ仕事はしたくないです
←コレ一番大事
と、言い切りました。よくやった、ひものすけ。
向こうのペースにはまって変な方向にいかなくてよかった。
やっぱり手持ちのメモは必要。
そんな感じで事前に提示のあった時間になりそうでした。そして、最後他に質問はあるか?と言われたので、質問を2点。
その後、何か言いたいことはあるか?と言われるかと想定し、手持ちメモを持っていましたが、その質問はなく…![]()
![]()
![]()
面談終了![]()
終わってみて、色々頭で振り返ってみたけど、もう少しロジカルに簡潔に言うべきところがあったな、と反省。
この面談、次はないだろうから活かせる場所もないだろうけど。
ということで、わたしの降格面談は終了。
あとは次の人事異動まで今の激務部署での日々を過ごすことになるのだけど、なんだかここから去るのがほぼ決定したから気が抜けたというか、120%でいなくてもいいや、って気分になりました![]()
次の担当がわたしにとっていいかどうかはわからないけど、とりあえず面談終わった=、とちょっとしたストレスから解き放たれました。
ただいまバッグの更新を検討中なのですが、色々見て廻っていると、結局用途によって大きさ変わってくるので迷う迷う。
それに、革がいいといいながら、劣化や使い勝手を気にすると、結局ナイロンかい!!と堂々巡りの日々。
それに、まだセルペンティのバッグも開封していないのに、こんなことしていいのかな、との思いもアリ。
3/10に開封予定なので。
そんな時に、以前試着し見送ったブルガリのジュエリーを思い出す。
RGが似合わないので(勧められるが)、見送ったのだけど、ちょうどミキモトでもRGをお勧めされており、これとこれのコーディネートいいかも、とか勝手に妄想しています。
そのリングはこちら。
このリングRGしかないのでね。
結局ジュエリーは保管場所にも困らないし、劣化もないからこのお値段出すならジュエリーの方がいいじゃないかと、思う始末![]()
まあ、考えるのはタダですが。
値上げもあるだろうし、後悔しないよう再度試着に行くかも。
意を決して出した降格希望。こちらの続きです。
日程は、人事が当初提示した日時でOKと返信しましたので、その日まで傾向と対策を練ったひものすけ。
絶対聞かれるであろう、降格希望の理由とその後の配属先。
ここが一番の肝、と心得ていたので、質問に対する想定問答を作って当日持参すべくペーパー1枚にまとめました。
そして面談の週がやってきました。
週明けは少し緊張していて、しかも0.5h~1h程度離席するから、チームの人に何て言って出て行こうかな、とか今思えばどうでもいいことを考えていました。
そして、面談を翌日に控えた朝、直属の上司が、”○時から少し離席します”とチームメンバーに言ったんです。
そこでピーン
ときました![]()
上司も降格希望出したんだ![]()
と![]()
![]()
![]()
その日が降格面談が始まる日だったのと、私と開始時間が同じだったこと。
上司も今の仕事、仕事の仕方に疲れていたこと。
すべてが繋がりました。
まさかの展開です![]()
![]()
そこで、すぐさま既に降格している同期にチャット。
その旨伝えると、”その可能性あるね~”
と。
もし私と私の直属の上司が降格希望を出していたのなら、私より先に面談するって当然だと思うので、私の直観は当たってるなと確信。
実際、提示された終了時間に戻ってきたので、私の中では確定しました。
これはすごい展開だな、直属の上司とは降格のこと全く話したことなかったから、チームのトップ2人が降格出す職場ってどうよ![]()
と、面談を翌日に控えた私はもう
降格希望出してよかった=![]()
![]()
と、心底思いました。もし、出していなかったら、スライドで私がそこのポジションに上がる可能性が大だったかもしれないわけで。
同時に、年末に私に”ひもさんもそろそろ○○に上がるんじゃない?”と言ってきた別セクションの上司の一言を思い出しました。
その一言も降格希望を出す決心をした理由の1つだったので、
感謝![]()
![]()
の気持ちが沸き上がりました~![]()
![]()
そして、面談を翌日に控えているのに、面談の想定問答の練り直し、見直しなんかどうでもよくなって、
この決心をした自分を褒めてやりたい![]()
そう思いました。
そして、昼休みにダーリンにもこのことを報告。
面談を翌日に控えているのに、この時点でわたしにとっては勝利なので、帰宅後祝杯をあげました。
長くなるので続く。
昨年12月のキャンペーンに参戦していました。
で、先日還元分がPayPayで付与されました。
毎回、花王×PayPayキャンペーン参戦しており、もうこのキャンペーン以外で花王商品を買いたくない、ってなっています。
いつもありがとうございます。