パチスロ、パチンコで現在生計立ててる訳ですが、最初は完全な負け組でした(笑)


今は人生の負け組って周りに言われるけど全く気にしてない(笑)


パチ屋に出入りしだした頃は、テキトーに台に座り、テキトーに打ち、気が付けば散財しまくってた


パチスロの小役目押し、パチンコの止め打ち、今となっては当たり前のことも当時は全くと言っていいほど浸透しておらず、設定、機械割、確率に支配されていることも全く理解していなかった


ところが、そんな矢先、毎日のように勝っている人に出会うのだった


細かいことは割愛しますが、その人と出会ったことによって、今の自分があると言っても過言ではないです


衝撃的だったのは、4号機初期の減算値を利用した設定判別法(^^ゞ


これはのちに、4号機末期のニューパルまで使うことになりますが…


これを覚えて以来、パチスロは⑤⑥以外打てない体になってしまいました(^_^;)


気が付けば、この生活も17年目に突入(^q^)



規制にがんじがらめにされ、世間では未だ不評なこの業界ですが…(^_^;)




高校受験で進学校に入学したまではよかったものの、そこが人生の転機だったわけです


周りの友人がほとんど大学へ進学するなか、ひたすらパチ屋に出入りしていた自分…


懐かしいです(^^ゞ