秘諸の備忘記録 -36ページ目

秘諸の備忘記録

声優イベントやライブなどの備忘記録を気が向いたら適当に書く程度である。
Yahooブログから引っ越ししたので放置期間あったりするけど過去ブログ追加出来るほど記憶無いので補足はしない予定

前日の疲れも覚めないまま考え事をしながら電車に乗っていた。
電車の中刷り広告に踊るタイトルに目が止まる。
「98%の会社でムダな議論が行われている」
一般企業はそんなものなのかと思うが現実問題として
仕事がらみで会議に参加したしたことがないため想像するしかない。

ここ1年、友人達と思いつきから始めた企画があり
23日に完成の報告をもらった事由がある。
その進行や製作について場を設けて意見を
のべたことについて相手が疎外感をうけたと
言われ返答の仕方を考えていたのである。

いまだに相手を納得させる有効手段が思いつかない。
ただ感情論にならないようにすること、自分の領域
を極力越えた要求を受け入れないように注意し、
相手が切れて腕力に訴えられない要に十分配慮
しなければならない。(腕力じゃあ勝てない貧弱者だから)

解決策を求めてその日の内に購入したのである。
読んでいくと自分が企画を進める上で感じた事例に
近いものが幾つかあった。
これを教訓に仕事に生かしたい。
自分が直接使う必然がないけど知ることで判断基準が増える。
いい勉強になったが同じ迷走は避けたいな。

ちなみに今回参考に購入した書籍は
PRESIDENT(プレジデント)2005 11・14号

さて次は、法規集でも読んでみるか。
<ガンダムSEED>
この作品は次期シリーズが決まっていると噂されているせいか
最終回という気がしなかった。
このあと2話ぐらいあるのではないかと思わせる内容で終了。
いいのか?
まあ、過度の期待はなかったがここまで中途半端だとは思わなかった。
1年後の次回作?も押さえとして録画しとくか。
このままじゃ気持ち悪いし

<ツバサ>
一期シリーズ終了。
次回予告をみるまで気が付きませんでした(笑)
クランプ作品と思わなければ大丈夫というか
最近のアニメ化したものには疑問も残る。
原作を読んでないので純粋にアニメ作品としてみてました。
感想というほど話も進んでおらず2期シリーズが来年4月、
すぐに再放送されるんじゃリアルタイムで追っかける楽しみもない。

NHKのアニメは再放送が多すぎる点が不満である。
衛星放送で本放送が終れば地上波で再放送、
衛星放送でなければ見られないわけでもない上に
地上波に流れるので衛星放送の料を追加する魅力が無い。
アニメの枠を他の局に比べ極端に少ないわけでもないのに
新作が少ないのは再放送が半分を占めるからであろう。
割に合わないよなぁ受信料。
同じ対価はらうならテレビ東京や関東UHFに払いたいよ。

新番組も出揃ったはずだからゆっくりみてみよう。
さて、苺ましまろが終了したことにより
この秋に終了予定のアニメが放映終了したと思う。
(自分で録画しているのはこれで終わりだ)

<苺ましまろ>
まったり、ほのぼのと、そしてよく笑わせてもらった作品
美羽なら絶対やるだろうという箇所で本当にやってしまうという
期待で息を呑む感じが良い。
美羽ちゃん役の折笠さんの演技に感謝。
ぱにぽにの無軌道オチがつまらなく感じるぐらい。
ツボを押さえた笑いが楽しめる。
スクールランブルと違ってその先の展開がわかっても
笑ってしまえるのがこの作品のいい所だ。
「かわいいは正義」・・・なんのことかな(笑)

<ハチミツとクローバー>
ドラマ好きの友人が今期お気に入りの作品
私は、少女マンガのティストの作品を押さえておこうと見ていた。
大学というか美大というのはこういうものなのか?
登場人物の苦悩に着目するのがこの作品を見続けるポイント、
全話みたからと言ってどうということも無い。
テレビドラマにしても違和感ない作品だと思われる。

<エレメンタルジェレイド>
主人公とレンのぐだぐだな所は置いといて、
シェスカの悩みが自己解決するシーンは良かった。
スクエニ作品としては程よく纏まっていた。

<タイドライン・ブルー>
全12話、一気にみた作品(これだけ残してしまった)
話の伏線、進み方については上手いなと思ったが広げた話が
中途半端で終ってしまった。
潜水艦、主人公が好きな女の人を守ろうと躍起になたり、
一度は別行動する等、ナディアを思い出させる流れと
双子の兄と潜水艦を下りたあとの行動が表現されてもいないこと
父親のことも放置したまま(いくら連絡手段が無いからといっても)
この未消化部分をなんとか出来たらよく出来たといえるのだが。

<陰陽大戦記>
小学生の中高学年の男児向けで1年間放送された作品。
能登、釘宮と萌え作品でよく使われる声優を起用しながらも
ターゲット層を見据えたストーリーで
玩具を露骨に組込まない点を評価する。
2クール目の展開でみるのを止めなくて良かった。
3クールからラストまでの怒涛の展開が楽しめるはず。
一つ目の大きな流れの決着がついたかと思えば
それすら複線にもう一段、ラスボスらしきものを用意している。
さすがに子供向けでバットエンドは無いと信じていたが
なかなか破壊的だった。

<ミルモでポン!>
2クールというか1年を超える作品をみるのが面倒な私が
3年以上も録画し続けた作品。
(録画失敗が1回、2話連続の回のみという
自分としては奇跡に近い状況)
私がファンである声優のおみむらさんの出演している作品。
この作品が続いていることで安心していたのに・・・。
内容については・・・自分が好んでみる部類ではないとだけ触れておこう。
原作に忠実な期間あり、オリジナル中心の期間ありと
視聴する期間によって評価にバラつきがあるといえよう。

あまえないでよ、ぺとぺとさん、萌えよ剣、これらに関しては特に無い。
こんなもんかな、そろそろ10月新番組も出揃いそうなので
9月までの分を消化しないとな。

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青二の旧事務所前にて撮影
と言っても現在は別の店舗が入っているが
5年前は青山2丁目に事務所があったんだよなぁ。
何時の間に移転したんだろうか、気が付いたら
ビル全体の内、青二の事務所の占める割合が減って
ついには居なくなっていた・・・。
(前を通る時が楽しみだったのに誰とも会わないけど)

出店が少なく、車道を着物やお祭りの衣装を着て練り歩いていた。
ハッピを着て扇を持ちながら軽快な笛の音などにあわせて
飛び跳ねる子供達が印象的だった。

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公開録音にいってきました。
本日最後の公開録音が面白かった。
飯塚真弓さんの安定している進行とゲストを上手く利用した会話、
クロワッサンの3人の魅力を引き出せていたのではないだろうか。

やまけんさんが面白いことを言おうと必死にネタを
仕込んでみたり卑屈になってみたりと・・・・。
程よく笑えたのでその辺の微妙さは問題ない。

Solty Rei上映の際には
斉藤桃子さんがコメントするために登場したのだが、
「1人でステージに立つの初めてです」
と言ったばかりにやまけんさん退場、彼女の独壇場に。
普通は緊張などで流れが悪くなったりする人が多いのに
最初から仕込んでいたかと思わせるぐらいきちんと
感想などを話していました。

一番初めにやった番組のことは知らないので普通に流して聴いてました。
出演者とゲストを含め5人が学ランとセーラー服のコスプレで登場、
ゲストは登場してすぐ壇上で一回転、スカートが翻っていました。

整列開始16時、開演17時、終了20時ぐらいだったかな。

この日のお昼ごろはドリームパーティにて
山本まりあちゃんを見てました。
イベントの梯子をしてしまった。

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昨日は行く予定ではなかったが他の予定が
1時間以上早く終了したためスパンキーのライブに行ってきました。

ギターの方がスパンキーから
昨日のライブをもって抜けるということでした。

この報告をした際に、KAORIさんは
「みんな心配した、心配してないよね。次のライブの予定が
決まっているから安心して見てられたよねスパンキーはこれからも・・・」
と話していました。

今回寄って正解だったかも。
9月のワンマンでCDにサインをしてもらった人は
ある意味ラッキー&レア物ゲットだったかもしれない。

次回のライブの予定は
12月16日、その次が12月31日年越しとなるそうです。
場所は渋谷デセオ、近い内にラジオに出演も決まっているようでした。
(詳細はスパンキーのHPに決まり次第UPするそうです。)

今回は時間がかなり押していて22時まで歌っていました。
アンケートをゆっくり記入する間もなくライブに来ていた
お客さんは会場の外へ移動してました。
名残り惜しそうにファンの方々が
スパンキーのメンバーと会話してました。
苺ましまろ以外のアニメが終わったわけだが・・・。

らぶげとスピードグラファーの結末に経済破綻という共通点発見。

アクエリオンは王族兄妹の前世が同じ人間だったとはね。
その子孫ゆえに羽があるのか。

モンスターの最後はあんなものだったのかと再確認、
原作を一気に読んだ際には最終巻が発売されてなくて雑誌で読んだが
ラストシーンがあの場面だったので本当に最後か疑っていたから。

<極上生徒会>
りのの持っている人形が彼女の身内で予想外の人物だったこと。
終りよければすべて良しの典型ですか。
神宮寺の能力で金儲けって可能なのか?

<おくさまは女子高生>
川澄ファンの友人が川澄萌えでないとみれない作品と言っていたのだが、
・・・川澄ファンでもきつくないかと思われるほどの
らぶらぶ状態(助けてお願い)で旦那さま視点で見るのが得策。
(私個人はああいう家庭に拒否反応起こしますが最後まで見てしまった)
最終回にはあわや18禁の展開に・・・なるわけないか。

<奥様は魔法少女>
浅野真澄が秋田出身ということギャグにしたかのような台詞を発見。
アニエスの苦悩が根底に流れているため悪くない。
田舎町というより島の暮らしみたいに時が緩やかに表現されている
ように感じれる。
この作品のほうがあわや18禁になったかもしれない回想シーンもあり
題名ではわからないが絵をみれば狙ってるのがわかるだろう。

<かみちゅ>
恋→変にかわる文字がナイス。
おおきな疑問を持たずにゆったりとみるのが吉。

他にも幾つかもみたがまだ1話もみていないのが1作品残っている。
今期終了一押し作品は陰陽大戦記だったかな。(原作しらないけど)

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本日15時開演の
「クロスワールドイベント~Over The Sky~」
に行ってきました。

クロスワールド発売直前イベントとして行われる予定だったのだが・・・。
公式ページに行けばわかる通り発売延期となりました。
その辺は良くあることなのでご愛嬌ということで
イベント内でもトークに織り交ぜていました。

このイベントは会場の都合かどうかわかりませんが、
座席の抽選が行われる予定とチケットに書かれているのは
親切だなって納得するのだが、抽選時間と開演時間までが開きすぎる。
11時に抽選開始で開演が15時って4時間近くの開きがあって微妙だ。
どうあがいても都合がつかなかったので直前に会場に入る。

15時、開演前の前説がスタート。
出演者の準備が整っていないらしくトークを引き伸ばせと言われ、
会場からはトークが引き伸ばされる度に
歌ってコールが入るが結局歌ってくれなかった。

すこし時間が押し気味であったが無事公開録音がはじまる。
と思いきやポルターガイスト紛いの現象が起きる。
ステージに机と椅子とマイクがセッティングされ
会場からステージに向かって左の机に新谷さんと徳永さん、
右の机に井口さん、阿澄さんが座っていてその机よりも右側に
いた前説のお兄さん(笑)が突如割れたライトの破片を被ってました。

クロスワールドレイデイオの公開録音も無事終り
(内容は音泉で29日更新されるラジオを聴いてください)
15分の休憩に入る。(この時点で16時)

休憩後からは公開アフレコと称した宣伝
(普通の宣伝と違ってこのパターンの宣伝は面白かった)
とクロスワールドに関連する歌のライブと公開録音の罰ゲーム。
罰ゲームは愛ちゃんの器用さに会場内関心。
いや、本当に早かった。

ライブは4人がそれぞれキャラソンを2曲も披露。
クロワッサンの3人による「Over The Sky」や
4人で歌う「君のMemory」もありました。
キャクターソングは歌っている本人が初お披露目ということもあり
少し歌詞を忘れたり間違えたりしてました。
誤魔化しきれなくて照れているのが最高だった。

衣装については公開録音の時と違ってお着替えしてました。
クロワッサンの3人は白をきちょうとした服装で
「Over The Sky」を歌っている立ち位置で
両側の2人は赤い花飾り?を髪につけていました。

そして新谷さんは・・・ミニスカのメイド服、
ニーソックスというのかなそんなのを履いて
スタッフさんが用意してくれた耳をつけていました。

アンコールもあり出演者全員(6名)で歌う
新谷さんのキャラソンや「Over The Sky」
が最高潮に盛り上がりました。
残りの出演者は男性2人です。名前は・・・よく覚えてないや(笑)
「愛するものよ死にそうらえ」
この作品の結論はオープニングの言葉に集約されている。
やはり2人で殺し合いして終了だった。
予測どおりだったな。
映画化も決まっている作品だけにそれなりに楽しめた。
萌えや癒しは求められないが独特の世界観がある。
1話をみた直後は水樹奈々をプッシュするだけかと
不安だったがそうならなかったので良し。

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17日、18時半よりスパンキーのワンマンライブがあり行ってきた。
この後に徹カラという予定で友人が会場内にいたがライブに集中することにした。
3時間を越える長丁場にもかかわらず長く感じさせないほどの音の洪水。
会場内には声優さんらしき人も・・・。
話題にするとまずいのでみなかったふりをする。
(気が付かなかったつもりでライブに集中)
新曲も2曲以上歌ってくれたし、トークも面白かった。
ライブ終了後、ミニアルバムCDを購入した友人が
本日のメンバー5人のサインをしてもらったらしい。
私は普通の同じCDを持っていたため購入しなかったが・・・。

会場となったデセオに入場するとチラシとタオルが渡される。
チラシにはコールのことが書かれていて
そのためにタオルを使って欲しかったらしい・・・。
結論としては使わなかったので記念としてありがたく頂きました。
LAUNDRY OF LIFEではKAORIさん自らコールを教えてくたので
そちらを使うことになりました。
指でLとOを曲に合わせて・・・うん、面白かった。

終了後、1年ぶり?ぐらいになる友人を見かけて挨拶する。
ワンマンということで来たらしい。
いつものライブと違い効果音も抜群、小道具あり、
ミニアルバムを聴いていたので予習もバッチリで
曲がすぐわかったのでより楽しめた。
曲名を覚えないので曲がスタートしないと
思い出せないのが欠点だが・・・。

次回のライブは10月8日、渋谷デセオのようです。