本日は朝から外出していたが途中で身内と合流、
そのまま親の所まで出かけてたらかなり遅い時間に・・・。
まあ、予想外に時間が合わなかったのが原因だが。
夕方、待ち人の仕事が終るまで時間を潰す。
合流して食事して本来の目的である物を受け取る。
帰り際、
「力士のサイン色紙があるからあげるよと」
言われて貰ってきたのが
大関に昇進した”琴欧州”
「相撲部屋の祝賀会に行くなら予約もとろうか?」
といわれたが丁重にお断りしておく。
なにが楽しくて兄ちゃんを見にかなければならん。
などと心の中で思ったのはここだけ話。
あまり興味の向かないものを物見遊山で
お金払ってまで見たくないし相手にも悪い。
貰った色紙はキチンとした売り物ではないため
手形は無し、日付けも無いので本物と証明するすべがない。
親が持っていたのは十両に昇進した日に書いてもらった
サイン色紙だったが日付けを間違えたらしい。
(気が付いたなら直してもらった良かったのにな)
まだ書きなれていないらしく(初めて?と聞いたが)
丁寧に書かれていた。(その時は先輩に書き方聞いていたらしい)
今日は1日疲れて終わりだと思ったが意外な成果?があったかな。
先週はラノベ作家となった友人(知り合いと言う方がいいのかな)
が今年初めて出版された本人のライトノベルにサインしてもらったばかりだ。
「本当に欲しいの」って聞いてたから正直に
「サインしてもらったらその本は処分しないでずっと手元に置いてく気になる」
などと、今後ファンになる人がいたら殴られそうな返答をする。
まあ、本人もファンレターまだ貰ってないとか話していたから
1冊(原文から修正しまくって面白いかどうか本人が納得出来てないらしい)
だけでは熱心なファンは居なかったというべきなのか。
脱線したが悪くない1日だったな。