秘諸の備忘記録 -32ページ目

秘諸の備忘記録

声優イベントやライブなどの備忘記録を気が向いたら適当に書く程度である。
Yahooブログから引っ越ししたので放置期間あったりするけど過去ブログ追加出来るほど記憶無いので補足はしない予定

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一つ目のステージは、「びんちょうたん」
原作者、野中藍、野川さくら、門脇舞、斉藤桃子の5人がゲスト。
ステージに向って一番から司会のおた佐々、
原作者やゲームの告知で人が呼ばれた際には司会と声優との間。
↑はすべてのステージで同じだったな。

今回ステージ上で使えるマイクは5本、
ステージに5人以上居た場合は・・・2人で使っていた。
ちなみに「びんちょうたん」の場合は野川と斉藤の
2人で使っていてトークが振られたら答えられるように
くっついていた。(なんか楽しそうに喋ってたように見えた)

びんちょうたんのアニメは関東では9話までしか放映されていないが
このイベントでは関西で放送されていたらしい10話、11話を流す。
あれ?案外面白い?びんちょうタン以外のキャラとの絡みが
多い方が楽しい。
映像が流れた後のトークで12話ではアロエも
びんちょうタンとやっと絡むらしい。

斉藤「アロエは良く目を回しているけど・・・めげないで・・」
おた「よく死なないなぁ~」
斉藤「名前がアロエだから傷が直るとか、それで小さな不幸にあわされて・・・」
原作者「それはありません」

びんちょうタン音頭だったかな関東の9話までの
放送では流れなかったエンディングも見られたし・・・。
(アルケ祭用に~という文字が入っていたので
関西放送の9、10話とはちょっと違う特別版だろうな)
最後のライブステージでは門脇さんが歌うとも言っていた。

DVDの初回特典の特典映像のバスツアーの話や
アフレコ現場のタン付けの話も・・・。
おた佐々が声優さん全員に
「びんちょうタンってけなげだよね。・・・けなげだなぁ~て思うことは」
というお題を振って野川さんが
「自分ってけなげだと最近よく言われます」
という答えに「自分で言うと嘘っぽい」と突っ込まれてました。

ゲーム化・・・すげー。
AIだからびんちょうタン動かせないんだ。
干渉するのが遊び方なのか。
・・・びんちょうタンが倒れている絵まであるらしい。
餓死するなんてエンディングもありなのだろうか。

ステージは約1時間ほどで終了。
野中さん以外はこの後のステージに出ると告知してました。
写真は入場時に配られた物でお菓子だった。

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アルケ祭2006に行ってきました。
昨年に引き続き2回目の参加となる。
昨年はこのブログも書いてなかったし
自分のHPの日記も面倒になってたからなぁ。
(メモとってたかな?)

アルケ祭2005の時は、
オフ会がらみで企画をはじめたばかりの頃で
徹夜カラオケして、おみむらさん過去のイベント会場を
巡って写真を撮ったり雑談をした日の午後だったから
アルケ祭終了の頃には27時間以上一睡もしないで
遊び続けたという自己記録更新の日でもあったな。

今回の入場方法は、前回と違ってチケット代のみで入場可だった。
会場施設の敷地は歩道から階段を降りなければならないのだが
スタッフさんが入場整理券を配っているのに気が付かなくてスルー、
後からくる人まで青い整理券をなぜ持っているのか疑問に・・・。
仕方が無いので後から来た人に聞いたら
「向こうで配っているよ」と教えてもらって引き返しました。
たまにはこんなこともあるさ、許容範囲さなんて思うことにしました。

会場の中で入場整理券とチケット代1000円と引き換えに
入場券とチラシの入ったアルケの封筒を貰う。
座席指定のため、チケットには座席番号があり、
入場整理券番号と同じ番号のチケットを渡していた。
これは座席に当たりが5つあってそのためでもあったようだ。
私の後にも入場していた人がいたから600人以上は居ただろう。

午後2時ちょい過ぎ?
開演、おたっきー佐々木が登場。
今回の司会を務めるようだ。
アルケ祭2006の進行予定を説明。
そして一つ目のステージが始まった。
続きは次回へ続く・・・のか。
アニメの新番組を見るのに雑音という
邪魔が入ったのでおみむらさんのCDリストの更新作業開始。

おみむらさんのCDはなるべく購入することにしている。
ゲームやDVDに関しては厳しいのでたまにしか
買わないので熱心かどうかは他の人の判断にまかせよう。

2005年の秋からぼちぼちと集めたCDを追加。
ミルモが終了してから発売されたCDが3~4枚?
新曲が一曲、先週から放送されている新曲も合わせれば2曲である。

現時点でおみむらさん目当てで所有するCDが
70枚ほどになっているようだ。
これでもシングルや初期のドラマ出演作など漏れも多い。
(さすがにコーラスだけとか連続ドラマCDでも
出なければ要らないし、置く場所も無い。)

購入したはずの中身が1枚だけ見つからないCDがあることが判明。
CD置場をすべて漁ったと思ったのに見つからないとは・・・。
ちらりと覗いてなかった袋の中から雑誌付録CDが数枚出てきた。
何枚放置してるんだ己は、2004年の付録とかもあったぞ。

自室のCDを漁っているだけで1日終ってしまった。
私の場合はまだまだだよなぁ。
同じCDのダブりは数枚程度だから。
同じCDをCD発売イベントに参加した枚数だけ
購入しているなんて話はよく耳にするから。

アニメに沢山出演する声優のCDを集めていたら
破産するっていうかイベントに行くだけの金が残らないだろうな。
熱心すぎると長くファンでいられないからほどほどがちょうどいい。
3ヶ月もたないんだよな、ハイテンションというかトランス状態が。
飽きるのが先か嫌になるのが先かっていうところかな。

田村ゆかりのシングルCDを購入しました。
「REBIRTH~女神転生~」ですよ。
しかも新品、定価で売っていたのにビックリ。
購入2日前に中古で定価の2倍の値段がついていたので
1曲だけ聴きたいのにシングルCDに2千円以上払うのは
嫌だなとパスした矢先だったので即決でした。

話は飛ぶが、デビルマンレディーのアニメも原作も
主人公の女性に激しく恋する女性が登場してました。
人間が化け物に変化したり流血したりも衝撃的だったけど
TV放送の最終回に・・・なシーンもあって凄い作品だった。
これって7年以上も前なんだよなぁ。
<CLUSTER EDGE>
男子学園もの、貴族階級の子弟となれば・・・。
人によっては地雷ものかと思われるがこの作品は違う。
メインテーマが人造人間と人間との関係と
違いだと思っていたのだが。

アゲートが神って落ちはいかがなものか。
しかもカールスの告白ノート、
エマが読んだ続きの不自然さが気になる。
無理矢理〆ようと後づけで書かれたのが
私にさえも丸解りなのが・・・。

結末は、アゲートが死んで終了。
人造人間の人権確立という伏線は放置。
人造人間が人の心を持つことの葛藤をもっと見たかったのに。


<永久アリス輪舞>
12話までが本編で13話がオマケの話だった。
不思議な世界、女の子の秘密の話を暴き、奪い、
女の子達の物語を集めて「終らないアリス」を完成させる。

悪くない、ほどよく纏まっている。
過大な期待はしない方が吉と出た作品。
同じ介錯先生原作でも「神無月の巫女」の
アニメの方が私は好きだったなぁ。


後は、ガンパレとブラックキャットで終了だな。
パピオンローゼと地獄少女は4月で終了らしいので
新番組を追いかけながらみられるな。
あと蟲師だけはデジタル放送でフォロー出来そうなのが嬉しい。
原作が始まった頃に連載していた雑誌を購入していて
気に入ってた作品だったし、アニメも独特の雰囲気を壊さなかったから。
<マジカノ>
最初から最後までドタバタアニメで勢いが止まらないのが良かった。
これでラムズという先入観さえ持たなかったら初回から楽しめたのに。
時間の逆行で落とすのは悪くない。
巻き戻しの1年を映像化しながら巻き戻している点も珍しいかも。


<エウレカセブン>
主人公のレントンの成長が著しいのが最初の頃を振り返るとわかります。
月にハートマークで名前を記されるなんて恥ずかしいことを・・・。
初めはだらだらとして話の中核となるものが見えてこないのだが
終盤に向かうにつれ難しい話になっていくので理解するのがつらい。
エウレカと一緒に居たいという願いを叶えるために動いてきた結果、
世界を救った英雄の息子レントンが父親を越える英雄になるとは。
友人からのメールでこのアニメの放送を知り帰宅したわけだが・・・。
最高だ、帰宅前に見た某掲示板で騒がれてた理由も頷ける。

NHK教育で子供向けのアニメだから
作画は安定しているものと思っていたのだが凄いな。

オープニングアニメーションは
演出かと思っていたら全部あの調子だとはね。
どこの漫画ビデオか雑誌の付録
CD-ROM映像かと突っ込みながらみてたね。

これ最高だよ。笑満載じゃないか。
声優おみむらまゆこの新しい仕事だからチェックする
んじゃなくても視聴したいぐらいの紙芝居。

料理学校に入った主人公が一人前の料理人なる話らしいが
中身なんかどうでもいいやってくらい笑えたね。
まんとらの素人投稿作品とレベルが同じだよ。

実写があるらしいと知っていたけど料理が上手になるとか
そんな問題じゃないのが凄いよ。
(ひとりでできるもんを想像してただけにギャップが・・・)
お料理ワンポイントレッスンでどうやって子供が料理覚えるんだ。
ミミカに味見させてた料理のレシピぐらい端折らずに放送しようよ。
料理が絡んだアニメなんだから。(笑)

散々貶しているようだがそんなことは無い。
突っ込む所が満載すぎて逆に面白くてかなわん。
オープニングテーマをおみむらさんが
歌っていると知って悲しくなるほど嬉しかった感動をかえせ(笑)
<かしまし>
12話のとまりとはずむの河原のシーンは良かったな。
あゆきが涙するのも女の子特有の感情からくるもの
を上手く表現していたと思う。
(理由らしい理由がない感情からくる
涙なので理解できない人も多かったようだ)

やす菜の病気が治るシーンももっと時間をかけて
回復するシーンを描いて欲しかった。

最後の「あのね・・・」についてもヤキモキしたが
13話があるからそう思うのだと考えたので
今まで頭冷やしていたら納得できそうなのでいいや。
かわいい女の子の三角関係が見れただけで十分です。


<舞ー乙HiME>
前作も前半はそれほどでもなかったのに
後半になるにつれて引き込まれてくる。
初めは前作のキャラが設定を変えて
登場するのが楽しみだったのに・・・。

いろいろ貼った伏線が回収されていくのが
楽しくなっていた。
それにしてもアリカ最強。
出生の秘密が明らかになった上に最強の見方、
ミユが生まれた時からついているとは。

上手いなとおもったのは、セルゲイとニナの
その後が描かれていることかな。
前作と違って消えた人間が復活したりしないのが良かった。
復活したら居なくなった時の涙がムダになるじゃないか。


<ソルティレイ>
前半はなんとなく見てたんだが・・・。
ロイの探し求めていた娘が押しかけ盗賊の
ローズだったのも以外だったが親子だと
わかった矢先にローズの葬式という展開。

ソルティが家出し戻ってきた。
そこからが怒涛の展開となる。
ソルティの過去とアシュレイの過去、
すべてが明らかになって完結したかのように
おもえた23話で最終回として1話が残っていた。
この場合ぐだぐだになるかと不安になるところだが
もう一つ山場をもってくるとは憎いな。
今期最高の〆じゃないかと思う。

<びんちょうタン>
最終回のびんちょうタンの台詞
「わたしは、生きているのが、すーきー」
におもわず”何の意味があるのかっ”て突っ込んでしまった。
終始、ほのぼのだったなぁ。

<REC>
声優拾った、このキャッチフレーズは興味をそそる。
でも、拾った初夜の描写に軽いショックを受けてしまった。
花見沢Q太郎原作なんだからエロは必死だろと覚悟してたのに。
女性声優には未だ夢を見ていたいんだろうな
現実は違うと頭で理解していても、
自分だって・・・なんだからわからない事ないのに。
赤と松丸君が恋人同士になってハッピーエンドかぁ。
<レモンエンジェルプロジェクト>
第2期レモンエンジェルの6人それぞれの
エピソードを上手く織り込んでいた点が良かった。
12話では唯先輩が沢山出てきたので嬉しかった。
(何気に唯が一番美味しいやくだよなぁ)
コンサート会場で音楽がなくなってアカペラで
歌ったり、人によってはベタな演出と思うかも
しれないが外さないことを評価したい。

ただ残念なのは作画が酷すぎたこと。
美希先輩の顔がアップなのに判別できない回
があったのは酷すぎた。
声だけで判断するのには特徴が少なすぎて
不可能だしアニメではチョイ役など同じ声優さんが
2役をこなすことも少なくないのだから。

第6話からOPのボーカルが次々と変わるのでそれなりに
楽しめるし、CDの販促にはもってこいだったと思う。


<よみがえる空─Rescue Wings>
航空自衛隊を舞台にした作品だけあって萌えとは無縁だった。
救難ヘリに乗ることになった内田を主人公に
人命救助とは何かということを見せられた。
災害派遣、自衛隊の仕事は地味だけど大変なんだなと。
丁寧に、キッチリと表現されて安心して見られる作品だった。
彼女と1夜を過した朝のシーンにはビビッたけど・・・。

内田の彼女である長谷川めぐみ(能登さんボイス)
の仕事風景とかもあって・・・12話で能登さんが
「ジャッキーさんに・・・」
と私のHNをいったのには微妙な心境になった。
能登さんのファンになって名前を覚えてもらえたら
同じトーンで呼びかけられそうとか想像に難くないのが怖いよ。
握手会の会話を脳内妄想再生できそうだ(笑)


<ゾイドジェネシス>
やっぱりゾイドはこうでなくっちゃいかんよ。
強大な敵に向かって全力で仲間と力を合わせて戦う。
どうあがいても勝てそうにもない相手でも
主人公とゾイドの繋がりが奇蹟を生む。
そして勝利して平和が訪れる。

最終回が放送されている時間はイベント会場へ
移動している途中で食事をしながら音声だけ拾って
聞いていたけどそれでも十分に最終決戦の雰囲気は
伝わってきたし、感動して泣きそうになった。

やっぱり子供向けの作品は安定感がある。
その割には、大きい大人も萌えていたようだが・・・。
きみきみと静ファンにはたまらんユニットだからな。
子供向けの作品にも意外とアイドル声優が共演している
ので声優ファンは注意が必要だろう。


<冒険王ビィト>
冒険王ビィトは昨年10月からエクセリオンと
名称を改めて再スタートを切ったと思っていたのだが。
シャンティーゴの話だけで終了するとは思ってなかった。

新たな大陸に向かって船に乗っていたビィト戦士団、
シャンティーゴの話は原作に追いついたための繋ぎかと
思っていたので初めの1ヶ月ぐらいは”終れ”と思っていた。
最後はそれなりに緊張感がある戦いが見れたのでよし。

1年かけて黒の大地に平和を取り戻しキッスを仲間として
戦っていくことを決意したのだからキッスの罪がどう
贖われるか結果を見たかったのにな。
連載中の作品がアニメ化されるときは注意しないと。
気が向いたら原作を読んでみよう。
<Canvas2~虹色のスケッチ~>
最終回に向かうに従い浩樹とエリスの2人の
トラウマがどのように昇華されて克服するのが
楽しみで見ていた作品。
最終話が始まって、霧と恋人同士になったと
思われていた浩樹がクリスマスの約束をすっぽかして
絵を描き始める(浩樹絵が掛けないのを克服したな)
空港で渡してさよならだと思ったのに・・・。
従兄妹同士でくっつくかよ。
最終回の前の回(23話かな)であれほど
恋人同士にならないように話をもっていきながら
こう来るとは以外すぎです。
赤と青の天使の絵がしょぼいと思ったのは私だけでないだろう。


<あまえないでよ渇!!>
面白かった。
程よくエロあり、でもギャグで落とすのでニヤリと笑える。
時々シリアスになる箇所も萌えやエロだけではないこの作品の魅力。
逸剛の力の危険性をしっている尼僧達(特に千歳)と
新キャラの一希のエロエロ(ボケボケ)攻撃は良い。
作戦会議のシーンでは「~にょ」とか暴走気味の妄想も必見だ。


<ガラスの仮面>
長編漫画のガラスの仮面を約1年かけてアニメ化した
TVアニメ版のガラスの仮面である。
過去にはOVAやドラマにもされているが原作が未刊のうえ
何年待っても続きが発売、雑誌掲載されない原作読みには
鬼門の作品といえよう。
これでも原作者は完結の構想は練っているとうことが・・・。
月影先生の紅天女の演技が終わり梅の谷に続く
つり橋が落とされるシーンあたりで終了だろうと
予想していたがその通りでほっとした。
それより先の話を映像化できて纏められたら
アニメスタッフは最高だが危険すぎて無理だろう。
今回のアニメ化の最大の収穫は漫画でほとんど見られなかった
月影先生の紅天女の演技をじっくりとみれたことかな。


<キン肉マンⅡ世>
今回のシリーズは前のシリーズの後編にあたるようだ。
前作を見てなかった人間が見たら?ってなるだろうな。
私は前作も流してみてたけど前作の最終回のときなんか
大人の都合でぶった切りだったもんな。
火事場のクソ力が最強なのは変わらんのか。
超人グランプリが上手く書かれていたんじゃないかな
それなりに後半は試合も面白くなっていたし
ウォーズマン・・・よく喋るようになってたのが
無印時代にみていた私の嬉しかった点かな。
(何度喋って欲しいと思ったことか。あの呼吸音がいいのだがね)

今回は最終回が2話連続放送なんてものが
いくつもあって追いつかない。
まんとらも放送時間が変更になっているようだ。
のりスタ!も4月からリニューアルするらしい。
「うきうきわんちゃんず」も終わりか・・・
どうなるんだろうおみむらさん4月から・・・。
(ファンとしては泣けてくる。思い出さないようにしよう)
<灼眼のシャナ>
この作品が一番はやく終了したのかな。
びっくりしたよエンディングの直後に
来週の新番組の宣伝があると思っていたのだが
─映画化決定─
一瞬理解できなかっ・・・まあいいや。
映像は程よく綺麗だったし、話も原作の小説短編を
読んだよりも面白かったから不満はない。
炎のオレンジが鮮やかだったことしか印象に残ってない。

<陰からマモル!>
最終回が2話連続放送だったことと
バナナの歌が・・・。
せっかくマモルの正体がバレて
ゆうなとの恋の行方が発展するかと思ったら
バナナ落ち・・・バ~ナナ、バナナ、バ~ナナだよ。
全然努力が報われないマモルくんの扱いはよかったなぁ。
おとなりを守り続けて400年は変わらないんだな。
ゆうなの性格と行動だとバナナ落ちも許せるから不思議だ。

<落語天女おゆい>
落語天女の意味ない。
全話見ても以前より落語を好きになりませんでした。
放送開始前の番組宣伝映像の方が
落語に興味を持ちそうになれたのは失敗?
ヒットをねらえ!が好きだったので同じような
絵柄で楽しめた。
話も上手く纏まってて良かった。