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秘諸の備忘記録

声優イベントやライブなどの備忘記録を気が向いたら適当に書く程度である。
Yahooブログから引っ越ししたので放置期間あったりするけど過去ブログ追加出来るほど記憶無いので補足はしない予定

このタイトルでわかる人には十分すぎるかもしれない。
6月5日夕方から6日の朝にかけて行われたライブ&DJ打ちイベントである。
かくいう自分も参加してきたのだが・・・寄せ書きサイン色紙が当ってしまいました。

最近というか、ここ数年ばかりイベントやライブ参加数が増えすぎて
当日出発直前まで会場すら調べないという事前情報を無視しまくった行動をしてまして・・・。
この日もチケット番号が2ケタ(34番)にも関わらず入場時間に間に合えばと思っていたら
入場方法の変更が2日前にメールでお知らせされていてメール開いたのが抽選30分前で
時すでに遅しというありさまでした。
まあ、自分が悪いのと前の方に行くと軽くモッシュに巻き込まれるので結果オーライと考え
出発時間を30分遅らせて会場時間に合わせて到着することにしときました。
(その後徹夜で打ちイベントになるのだから体力温存ですね)

ラストはモモーイこと桃井はるこさんがラストを飾り30分後から始まる
EXEの入場の関係もあるためアンコールは無しでした。
結構早い段階でというか出演者の中にフルバンドで演奏するグループが
あったので抽選会はその前に全部終わらせてしまいました。
(2回に分けて行う予定だったのですが時間が空いてしまったので続けたようです)

このイベントはライブのみと夜の部の通し券と両方でそれぞれ1番から発券したようなので
同じ番号の人が2人存在しており抽選くじ替わりにチケット半券を引いていたけど
番号と金額しか書いていなくて壇上で引いていたMAKOさんとかが混乱してたくらいでした。
そこを踏まえて下記のパターンが数回ありました。

当選番号を読み上げる

自分の番号だと手を挙げて喜ぶ(大喜びして壇上からもおめでとうと言われる)

昼の部の番号ということが判明(大喜びした人は通し券だったらしい)

別の人が手を挙げ直す(大喜びがぬか喜びに変わる瞬間)

壇上にいる司会者たちに「ごめんね」と言われる
(意外とネタとしてはおいしいけど残念だったろうな仲間と大喜びの兄ちゃん)

まあ自分はチケットはロッカーに入れてたから自分の記憶にある番号が頼りだったから
間違えそうでうかつに手を上げられなかったから少し様子みてたら
昼の部の人が先に挙げて壇上で見つけてもらってたのに通し券と言われて下げて
他に挙げている人がいないの確認してから挙げてしまったよ。
(10年以上イベント参加しているけどあの手の物で当たったの5回に満たないので返事するの忘れてた。
う~ん、慣れないことだし自己アピールするつもりないので教室とかで採決とる場合の挙手をしちまったい)

夜の部は楽しかったよ本当、休憩はしたけど眠くはならなかったからね。
Myself;YourselfのオープニングでKAORI.さんのTears Infectionがかかった時は
深夜3時半にもなろうとしてたのに自分大興奮でしたよ。(KAORI.さんの曲だーって叫んで)
Spunky Strider(KAORI.ボーカルのバンド)のライブに通っているファンとしては
喜ばないわけがない。
しかも会場内の熱気もちょっぴり上昇して最低でも30~40人以上の人が
勢い良く打っていたのは壮観でした。(壇上に上がる勇気はないのですぐ下にいたけど)

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結果としてこっちの方が無難だということがわかったので書いてみる。
よくイベントやライブに行っていることの記録として記載していたのだが、
インディーズバンドや地下アイドル等のライブをどのカテゴリーに区分すべきかと
考えたが調べるのが面倒なので適当に突っ込んでいる。
エンターテイメント、音楽、その他の音楽という区分があるようなので今度活用してみることにする。
絶賛放置中のため風紀のよくないコメント欄を消去だけする。
mixiに移ろうかと思ったが面倒なのでそちらも放置中である。
気楽なこっちに戻ろうかと画策だけしておこう。
7月5日、秋葉原のとらの穴の桃井はるこさんの
CD発売イベントに行って来た。
到着した時間には入場がはじまっていたため
イベントスペースに直接向かう。
座席の抽選を行った結果、自分が引いたのは76番
だったため会場の中央より少し後ろの中央付近だった。

座席には質問用紙が置かれていたため
記載して係りの人に渡しておいた。
この手の用紙を書くことはほとんど無かったのだが・・・。
『るーじーぐーじー』のイベントの質問コーナーで
大量に読まれた際に一度読まれたので抵抗がなくなったようだ。
特別なことも思いつかないので無難な内容を書いておいた。

秋葉原のとらの穴が改装を行うことにより1号店の
イベントスペースのイベントもこれで最後となったようだ。
記念すべき最後に立ち会えたことに感謝すべきだろう。

今回の質問タイムでは自分が書いた用紙が
引かれたのだが予想以上に話が膨らんで驚いている。
ちなみに自分が書いたのは

“今日の衣装のポイントはどこですか、
よろしかったら一回転してもらえませんか”

という無難な内容であり、舞台上で回ってもらえれば
御の字という意図だったのだが・・・・。
前日にシークレットで乱入した自演乙さんの
誕生日イベントの話題に発展、イベントに着ている衣装を
選んだ理由がそこにあったからと話してくれたからである。
(自分はほとんど見れないだろうと
思っていたのだが予想以上に見えたので良かった)

他には“ハズレもう一回”というのもあり
モモイストのイベントスキルの高さに大いにウケると
ともに桃井さんも楽しそうに反応していたのも良かった。

アフィリアのことが書いてある用紙を引いた際には
召喚しようと桃井さんが言い出したので
14時半から店頭販売のために待機していた
アフィリアの4人をイベントトーク中に召喚してしまうという
サプライズが起こりました。

ミニライブは天井が低いことからジャンプは禁止だったが
いつも通り楽しくコール等ができたのでよかった。
有志による自演乙応援団扇を頂いて、アフィリアの
店頭販売の様子を見て帰りました。

まあ、せっかくなので感謝の気持ちを書いておこう。
とらの穴さん今までありがとう、
これからも期待して楽しみにまってます。
7月1日、姫騎士オフラインというインディーズバンド
主催の王宮美容室ゆきしゃんというイベント?に行って来た。

バンド主催で散髪イベントとは如何な物かと思うだろう。
実際、当日現場に到着しても詳細なんぞ不明だったのだが・・・。

秋葉原の某萌え美容室を借り切って美容師の資格を持っている
バンドメンバーが散髪及びシャンプー等をしてくれるという
事前告知通りのイベントである。
内容については、主催のバンドのメンバー
(時間の都合がつく人だけ)を1人締め?
というおいしいのか時間を持て余すのかわからん状況でした。

自分が予約を入れたのは6月も後半に入ってからだが
平日の午後という時間だったためあっさり返信をうける。
当日は差し入れにババヘラアイスを持参して
予約時間ちょっと前に美容室に到着、
自分の前の方が丁度帰る所だったので完璧なタイミングだった。

受付にてアンケートというほどの物ではないが
記入して美容室の準備が整うまで姫と話をしながら待機、
美容室にはいってからはカットするための椅子に座ったり
シャンプーしたり普通に散髪してもらいました。
その間この美容室のオプションであるバンドのメンバーが
楽器を弾いたり歌っていたりしてました。

偶然にも次の予約者が来れなくなったので
そのまま髪をいじっるのを続行、最終的には
自分の次の次の予約者が来るまで長居してしまいました。

その後サトー無線跡地のライブスペースで
素人アニソンライブを見てからレンさんに結果を
見せるためにラビアンローズに寄ってお茶してたら
ビジュアル系メイクをされた友人が・・・悪いが笑ってしまったよ。
うん、自分はメイクしなかったからなぁ~。

バンドメンバーにも好評だったらしく
次回開催も考えたいなって言ってたけどどうなるのだろうか、
アシスタントの忍者はゆきしゃんだけのメンバーなのか
気になるところではある。
先日行われたtvkアニメまつりに行ってきました。
友人から譲ってもらったのでいけたのだが終了18時半予定だったとは知らなかった。
まあ、新作情報や声優さんのトークをメインに聞こうと思っていただけに調べ忘れただけだが・・・。

今回のイベントチケットを譲ってもらえたのは野水伊織ファンの友人が誤って
2枚購入することになり余らせてしまいそうな1枚を使わせてもらえたという経緯がある。
結果として、ファンにとっては ”伊織ちゃん祭り” というべき評価だったようだ。

そらおとコーナ、おまもりひまりと連続で出演声優ゲストとしてトークをしただけでなく、
休憩(14時スタートで16時20分より後半だった)をはさみアニソンカフェゆめが丘
コーナもあったため中盤まで出まくりだった。
テーマソングも初お披露目で選抜された数人の中に伊織ちゃんもいたようだし、
おももりひまりの12月発売予定の限定版単行本についているDVDにアニメまつりの模様が
一部収録される予定だと告知されていた。

イベント終了後に、伊織ちゃんが以前バイトしていた頃のバイト仲間で
友人の女の子がいる喫茶店に行って話をしてたら結構前から出演作品のことは
知っていたと教えてくれました。
(秘密にしてくれてありがたいと評価が上がったことは黙って心に秘めときます)
1年半ほどブログやイベントメモの記録行為をサボってしまった。
アニメの録画視聴が追いつかなくなって声優等のイベントに参加する頻度も増加したから面倒になったというのは言い訳に過ぎないこともわかっている。
単純に写真取り込み作業するのが面倒だったからである。
記録用の写真というかイベントのチケットやチラシについては撮影していたのだが・・・。
保存するパソコンを2台にしてしまったのがいけない。
それでなくとも某巨大掲示板をPHSで読む以外は1週間~3週間に一度ぐらいしかパソコン起動させなかったために自分のPCでネットしなかったからなぁ。
最新のニュースとかは職場の昼休みにみてたから書き込みだけは自重している。
10年以上一般社会のニュースに興味が無かっただけに2008年の6月から最近までは何かしら面白いことがあったような気がするが憶えてない。
変態新聞と朝日新聞嵐規制祭りとかね。
根本的に他人と自分の関係が交わることに興味が無かったからなぁ。
ここ半月はだいぶ落ち着いて面白ニュース(自分の感覚で)をアニメを見ることすら後回しにして読んでいたもんなぁ。
それで放置しすぎて昔書いたブログが消える前に保存するために今回はログインしてみた。
過去記事を読んでみたが案外面白いのな。
なんだかんだいっても記憶に残っているうちに記載すると詳しいんだな。
ちょっと面倒でも自分の楽しみのために書くべきだよな。
なんて書いてみたが長文になった理由はキーボードを変えただけだったりするんだ。
いやぁ~キーボードは小さすぎても駄目なんだね。
最近はニコニコ動画も視聴している。
モモーイこと桃井はるこは生番組や生ライブで客とウマが合うと最高に面白い(ヲタ的に)行動をとってくれる。
そうでなくても声優、アニメ番組トーク自体が好きなだけだがな。
明日、tvkアニメ祭りのチケットを譲ってもらえることになったから楽しみだ。

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本日は、冬コミのCDROMカタログの発売日である。
冊子はずっと買っていないので事実上カタログ購入日ともいえる。
これでモモーイや姫騎士オフラインの場所をチェックできる。
今回は当日までにどれだけ読めるだろうか。

今日もパソコンを持って出かけるが、
明日以降も持ち歩く日々が続くのだろう。
年末に向けて体も鍛えられて一石二丁といきたいものだ。
ただ調べすぎて回れないとか予算が足りないという
自体にならないように注意しよう

写真は7日のクリスマスツリー

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7日アニメイトのエイベックス本社の2回目である。
前日も跳び禁止であったがこの日もそうだっかがかなり盛り上がっていた。

カメラチェックがないことをいいことにエイベックスビル8Fの
景色を撮影するファンの光景だけでも珍しかったが、
桃井本人さえも綺麗な有夜景にはしゃいで
写真とってくれとカメラを用意させたのが印象的であった。

一回目で起こったアクシデント、
最前列ケチャ→エイベックスのお姉さんブロック→飛ばされて3回も回転しながら転がっていく客
を思い出し笑いしながら話してくれていたが
転がった本人も真ん中よりちょっと前に座っていて
大丈夫と問いかけられたことに返答していた。
(2度おいしい目なとおもったのは自分だけではないだろう)

抽選コーナーでは、抽選箱からクジではなく
ティッシュペーパーを引き当てるということをやらかして
会場の誰よりもうけていた。
なにせステージにしてた台の上で正座してお腹をかかえて
笑ってたからなぁ。

ライブコーナでは、とらの穴に引き続き2度目となる
”ロマンスの神様”
5bpライブの後から入れるコールを練習していた人もいる曲である。
というか自分も練習している現場にまざっていたのだが・・・。
さすがにロマンスをいろいろなバージョンで打ちまくるのは無理なので
最後のコールはちょっと入れてみた。
前のほうには別の動きだったのでモモーイには届かなかったけど。


最後の曲の部分(歌が終わってから)

”アニソンカバー、アニソンカバー、オー、オー、オー、J-POP”

こう入れる予定で後ろで固まっていた人たちはやったらしく。
エイベックスの担当のおっちゃんが
「桃井さん、後ろの方でアニメ~っていってた人がいましたよ」
と言っていたのでニヤリとしました。

高速握手会でイベントも終了したので
前日も打ち上げしたメンバー数人と駅近くの
ファーストフードでご飯食べて解散して自分は帰りました。
エイベックス前のツリーは綺麗でしたよ。
ロマンスをする格好で写真撮影してる方もいましたけどね。

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9月の連休中盤となる本日は、
マリア様がみてるのイベントに参加している。

第一部が4時45分ぐらいには終わり第二部の開始時間
までの空き時間にこうして書いている。

第一部は新キャラクターの紹介もあり
笙子はどこかで情報があがっていた通り井上まりな(漢字忘れた)さんだった。

そして由乃の妹候補の有馬役が今回のイベントの隠しだまだったのだが・・・。
声を聞いた際に生天目さんだと分かりました。
会場内にではちらほらと声だけで判別できた人がいた模様で
ステージ上にいる祥子さまと由乃さん役の2人がすぐに反応して
「会場で誰だかわかった人~」と声を掛けてお客さんが手を挙げていたので
案外声優ヲタも多かったのではなかろうか。

まあ、黄薔薇の3人は年度が替わってもメンバー同じというわけだ。
これをネタにした即興の公開アフレコのような
掛け合いもあり十分に楽しませてもらった。

第一部に登場していた声優さんは、
紅薔薇、  伊藤美紀さん、植田佳奈さん、釘宮理恵さん
黄薔薇、  伊藤静さん、池澤春菜さん、生天目仁美さん
白薔薇+α  能登麻美子さん、清水香里さん、小清水亜美さん
の9名だった。

途中運動会にちなんで玉入れを行ったが数を数える際に客席に
サインボールを投げ込んでいたのだが祥子様の迷走ぷりや
小清水さんラストボール観客直撃、白薔薇お辞儀誤りありと
なかなか見ものだった。
2階席には縁のないサービスだと思っていたが
生天目さんは2階席最善列付近まで3度も投げ込んでくれた
ため2階席も大いに湧きかえった。(ナイス強肩)

応援合戦ということもあり、会場の座席で3つに分け
それぞれ応援コールを決めたので時折客席にマイクを振っていた。
紅薔薇は 「アキレス腱伸ばしたかー」「おー」
黄薔薇は 「令ちゃんの」      「バカ」
白薔薇は 「ロサロサ、ギガギガ」  「ギガンティア」
なんて具合に声援も特徴的なものに(笑)

最後の挨拶と告知の順番が変わってしまったが無事に終了。
ミニドラマ仕立てにして第一部は終了した。

ちなみに、第4部シリーズはテレビ放送で関東UHFでも
2009年1月から放送が決定したようだ。
自分が見られそうなので一安心して第2部に参加しよう。