誰もが持っていた こういう素直で純粋な心。

 

大人たちに壊されず、このような気持ちを

持ったまま大人になれば、他人を殺すような事件も減るでしょう。

 

動物への暴力を認めているうちは世界から戦争はなくならない。

 

「動物を殺さなくても人間は生きれる」 子どものうちから、

そういう選択肢もあるのだと教えてあげたいです。

 

私も子どもの頃に違和感を感じていたし、もっと早くに

「動物を犠牲にしない」 ライフスタイルを

知りたかったと思うからです。。

 

 

 

 

★本文より★

 

  

  ” これが素直な反応 ”

   

   

自分の食べ物が、動物だと気づいた女の子の反応です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほとんどの人が元々はこういう素直な気持ちを持っていたはず。

 

それがいつの間にか、大人になるにつれて、習慣化し、欲に抗えなくなり

仕方がない、感謝すればいい、頂きますに意味がある、と言うようになります。

 

言い訳をせず、少しずつ、できることから変えていき、子供たちに誇れるような人間を目指していきたいですね。