自分が変態だなと思う瞬間。
(みんなのテーマのやつ)
・特撮について熱く普通の友だちに語っているとき
・ツタヤでボウケンジャーのサントラを全て借りたとき(汗が吹き出た)
・スパイダーマンをみて、『チッ ハリウッドが作ってこれかよ やっぱり特撮は…』と考えたとき
・ディズニーランドで普通の友だちに普通にディズニーオタ用語を使ってしまったとき
・携帯に『ボウケンボー』をストラップとしてつけていたら『これ何?』って聞かれて
「あ それはね…もらったの、友だちの弟から!」とヘタな言い訳をしたとき
・J・Aシーザーの曲をお風呂で歌っているとき
・某俳優さんに会って頭が真っ白になったとき
・特撮番組を正座しながら本気で見、大声で笑い、ひとりでツッコんでいるとき
・某おもちゃ店でなぜかヒーローもののところを そっけなく でも 熱い視線を注いでいるとき
・意味もなく『モモー』『チーフー』と言い出すとき
(一部抜粋)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・orz
…変態ってなに?
そうそう蒼太!
高校のとき 道で
春によく出現するという長いコートに中全裸であろう男性と
出くわしたことがあります。
固まったわたし。
友人が『ちっさ!』
・・・・・・・・・・・・?!
その男性は傷ついたように逃げていきました。
友人よ…
男性よ…
そして
いまだに衝撃過ぎて忘れられないわたしよ…
その人はきっと 変態だったと思います。
間違いなく。