自然に、からだが、心が、だめなほうへだめなほうへ進んでいくんだ。

いま、ヘルパーさんが来てたから、洗濯物干して、外で、少しだけいい気分感じたのに、
ヘルパーさんが帰ってしまった途端に、
気持ちが萎えてしまいました。

目がとろんとして、
からだがだらりとして、
座り込んでしまいました。

頑張らなきゃ。
だめだ このままじゃ。

また無駄な一日になってしまうぞ。