二宮和也の名言だと思ったものをのせていこうと思いますp(^-^)q



嵐の切れ者、二宮和也。

空気が読めるのは常に周りを見てるから。

ニノの優しさは後に気づく。

普段誤解されやすいけど、繊細で、寂しがりやで、甘えん坊で、強い信念を持っていて、どこまでも自分と嵐を信じる、嵐が大好きな優しくて愛しいニノの人柄が少しでも伝わったら。

もしかしたら、この記事を見て誤解する人もいるかもしれない。

むしろ、そうゆう人が多いのかもしれない。

でもきっと、二宮和也の世界にだんだん夢中になると思います。










「嵐は4人で、自分は1番嵐に近いファン」


自称「嵐で1番の嵐ファン」


「秘密にしてるつもりはないのに自分のことはうまく答えられない。言葉にするとウソになる気がするから。」


「新しい街に行きたいとは思わない。たぶんどこへ行っても自分は変わらないって知ってるから。」


「日々の選択の積み重ねでその人の個性も人生も決まるからできるだけ自由に選びたい。」


「誰だって他人がかなわないようなものを一つくらいは持ってる。僕には、それがこの仕事だったんだと思う。」


「誇りなんてかっこよすぎて恥ずかしい。悪口言われてる方が頑張れるよ。」


「馬鹿にされるぐらいがいいんだよね。たかがジャニーズとかアイドル風情がだとか。だってその方が面白いじゃん?」


「僕はこの4人とじゃなきゃここまで来れなかった気がします。

ナメてもらっちゃ困るよ、嵐を」


「嵐に出会えてよかった。」


「嵐が嫌われるならいじめに慣れてる俺が嫌われ役になる」


「人と人って、基本わかりあえないでしょ。人とつながるってそんな簡単なことじゃない…たとえわかりあえなくても、俺は、好きな人としか一緒に過ごさない。」







-続く-

また更新します(^^)。