ごめんね…。


momoが少し体調を崩してます。



来週くらいには元気に復活できると思うから、

そしたらまた、気持ちいいブログを書くことにします



立ち寄ってくれるみんな、



大好きだよ音符


ありがとぅ…

今日のヒロは積極的だった。


部屋に入ってすぐに抱かれ、自分ではまだ感じていないと思ってたのに…。


きっと身体はヒロのマンションに近づくにつれ、じんわりと潤って…


もう下着を濡らしていた。





ヒロは何も言わず、ただ下着を指でずらし、下から割り入ってきた。



ろくに挨拶も交わさず、会って5分ほどで…一緒になった。



繋がってる部分に当たる下着の布が邪魔で、自分から脱ぎ捨てる。



頭の中がてろてろになってゆく…この感覚。



この感覚が気持ちいい。



そんなに激しくしたら、すぐに…だめだったら…


ふぁ…




ヒロ「はい、終わり」


モモ「へ?なにぃ?なんで?どうして?」



いつもとなんかちょっと違うヒロに、身を委ねてたのに…




ヒロ「銀行行くよ」



ズボッと私から抜くと、まだギンギンのヒロのモノはジーパンに押し込められ、窮屈そうにしていた。



呆然と布団に横たわる私を上から見下げて、少し笑みを浮かべながら、出かける準備をするヒロ。




ヒロ「行くよ!」



手を引かれ、私はスカートの下に何も履かず、外へ…



モモ「嘘でしょー!本当に?」



生まれて初めて、ノーパンで街を歩くことになった。







…つづく。


ヒロとの身体の関係が再び始まってから、初体験な出来事がたくさんあった。


今回はさらにすごい経験…



どんどんエスカレートしていくみたいで、ちょっと過激すぎる気もするけど…。




ちょっと面白かったんだよね…実は。





いつものようにヒロのマンションに着くと、鞄を置くなりすぐ身体を絡めてきた。



今日は何?えっ?


考える時間もなく、ヒロは私のまだ濡れてない場所を指で触れる。




すべての衣服を脱がずして、始まっていた。




私にとって人生初の、すごい体験。


思い出すだけで、顔中が熱く熱く…なってくる。






誰かが見てたら、どうしよう…ね。







…つづく。
今日ヒロから電話がありました。


明日は仕事がお休みのようです。



この前のことがあってからは、私から連絡しないように、会いたいえっちしたいと言わないようにしていました。



…ずいぶん我慢したよ…ヒロ。



明日は思いっきり甘えてていい?


いっぱい気持ちよくさせてね。



毎日頑張ってるご褒美の時間。

だから…その時間があるから、私頑張れるよ。


またエロいブログネタが増えそうです。




私は身体の奥底で感じ過ぎて、いつの間にかつま先立ちになってた…


そして全身でヒロを受け止め…



もうすぐ、絶頂を迎える。



ほんの少しのタイミングで…


一緒に…いきそう…



後ろからヒロの動きに合わせて、
前後に揺れる胸を大きな手でもまれ、
ヒロのがっしりとした腕が私の腰を掴み、
気持ちよさの波にのった…




モモ「あっ…しあわせ…」


ヒロ「いく…ぅっ」



今日もヒロと一緒。






私の思わず出た言葉が、その時の気分を素直に表していた。





本当にしあわせを感じるせっくす。



なぜか忘れられないなぁ…

あの日のあの瞬間は。





身体の奥から湧き出るようなしあわせ。


愛とか恋とかいう感情を越えて、人間的にすごいものを味わえたという、なんとも言葉にして伝えにくい感覚だった。


少しの間、いつもよりも増して放心状態が続いた。



「はぁ…しあわせぇ」




何度も何度も、つぶやいていたと…思う。





この前ヒロのお部屋を片付けた時、腰より少し低い本棚を作り、窓際に並べた。


本棚の上になぜかクッションが置いてあった。



ヒロは私の身体を持ち上げ、その本棚に私の身体を預け、
後ろから立ちばっくを…

最初からスルンと入り、とても激しく動くから、
気持ちよさが一気に込み上げてきた。



クッションがあるおかげて、後ろからズンズン突かれても腕や身体が痛くない。




優しいね。

初めから私をここで突き上げるつもりだったの?




ヒロ「いくときは何て言うの?」


立ってられないくらい感じて、気持ちよくて…




モモ「あっあっ いくぅ…」



ヒロ「だめぇ(笑)」



動きを止めてしまう。





急に遮光カーテンをめくった。


二人で買いに行ったカーテン。

昼と夜との時間を惑わすカーテン。

私にとっては現実と夢の世界との境界であるカーテン。


光を遮ってくれるおかげで、見なくていいものや見たくないもの、見られたくないものから逃げられる。




そのカーテンをヒロがめくり、眩しい日の光が私達を照らす。


と同時に、私の目にはマンションの下を通る車や人が見えた。



みんなが仕事をしているこんな昼間に…


私とヒロは熱く繋がっていた。

ヒロは耳元で囁く。




ヒロ「向こうから俺達を見てるよ」



言葉にされるとなお、現実味を帯びてエロい。

裸の二人が窓際で、この格好は、やらしすぎる…


見られてるかもって思うだけで、身体の奥深くから恥ずかしさで身体がゾクゾクした。



感じ方が、その時変わった。





…つづく。





何度か繰り返してるうちに、
私のよだれでヒロの股の間がキラキラ濡れていた。


ぬるぬるになって気持ちよさそうに光ってるのを眺めながら、
片方の手で優しく握り、
もう片方の指で頭の部分を愛おしく撫でる。




アイスクリームを舐めるように、
ペロっとして視線の先にいるヒロを悩ましく見つめる。


ヒロは頭の後ろで腕を組んで、
指の動き方、舌の絡ませ方、しゃぶり方を
じっと見つめ…目でも気持ちよく感じていた。




私の髪がヒロのお腹や太ももをくすぐる…





気持ちいいのと、くすぐったいのが混じって…


倍増してる?







…つづく。



手が暖かくなった頃、
私は布団にもぐり込んでヒロのズボンを全部脱がせた。


男らしく反り立ち、固くなったのを目の前に、思わずにんまりしてしまう私。



唇をひと舐めし潤してから、パクリと勢いよくくわえた…



ヒロ「気持ちいっ…」


そんな言葉を聞くと、もっともっと感じて欲しくなる。



頬張ったまま、口の中で舌をころころ動かして、反応を楽しんだ。




喉に届きそうなくらい奥まで突っ込んだら、口をすぼめて引き抜く…


でも唇は離れない。離さない。



ううん、吸い付く…。





そんなことを何度も繰り返した。



ヒロからは吐息がもれて、色っぽかった。




私も気持ちいい…よ。




…つづく。