もー、時間がないから、適当| 壁 |д・)
プラチナデータとは、だとか、警察内での立ち位置などを絵にして説明してくれたんだそうな。
軽部:「でも、二宮さんはちょっと眠かった、と。」
二宮:「ねむかった。なんでだろう。分かんないけど、眠かったってのは覚えてる。」
ワンカット長回しが多い大友監督。
二宮:「撮り方の手法だけで言ったらカルべや変わんないですもん。」
二宮:「そうそう。」
大友監督:「ごめんなさい。映画、2台しかなかった・・ごめんね。」
二宮:「いえいえ(笑)」
映画の終盤の逃げるシーン。
二宮:「逃げるとこは大変だったかもしれない。逃げてる時、まぁ、演出として、バーンって(人に)当たった時にガーンって(相手が)転がってくれることでちょっと焦りっていうか、焦燥感みたいなの出るじゃないですか。何度もルートを確認していく時に、全然知らないおじさんがいたりするんですよ。だから、この人当たっていい人だったかなみたいな(笑)」
大友監督:「正直、時々、仕込み人を変えてます。」
二宮:笑
『プラチナデータ』ささやき。
軽部:「あれは本当にアドリブなんですね?」
二宮:「あぁー(笑)そうです。」
大友監督:「あの、(スタッフ)みんなでビックリしてたの。エロいって。」
ニノは必ず画面の右側に居て、豊川さんが左側にいる。
これは演出じゃなくて、右に出るものがいないーっていうニノの一人遊びだって。
こーゆーの入れてくる小技がね、すごいね、この人。
見知らぬおじさんにおごってもらってた。
おごってくれるって言うからおごってもらおうと思って。(素直)
いろんなカメラに『プラチナデータ』をささやくニノちゃん。
私、プラチナデータから抜け出せません。
早くもう1回見たい。
明日休みなんだよなー。うずうず。(まさか)
















