でれれれれれ。
こーゆーローカルに出てくれるとか。
それだけで胸いっぱい(*´Д`)=з
二宮和也福岡密着SP!!!
実はナイトシャッフルさん。
ニノにインタビューできるかどうか、何も決まってない状態!!!!
福岡にニノが来るって情報聞いて視聴者の方がたくさんナイトシャッフルにメールをくれたんだそう。
この舞台挨拶の二日前にダメ元で「二宮さん追っかけさせてもらえないか」オファーを出したそうです。
これがなんとOK。
ただ、舞台挨拶&イベントの裏側取材の許可が下りただけで、ニノのアポが取れてるわけではないということ。
ニノと話せるかは一か八か。
会場の様子がWSよりも生々しい(*´Д`)=з
「キレイな顔しとんしゃあ(キレイな顔してる)!!」
華世さん大興奮。
あ、このピンクの人が福岡の有名人、華世(かよ)さんでーす。
ニノの気を引くためにボードを準備。
話を聞けるかどうかは運次第。
しかも華世さん。
元々入ってた仕事に向かうため、ここで一旦抜けなければならず。
「しゃれとんしゃあ」って言ってもらうように指令を与えて離脱。
奥の黒いトビラが劇場への入り口。
で、左がニノの控え室。
ナイトシャッフルは、ニノの控え室の手前の控え室(すぐ隣!!)を準備してもらえたようです。
ナイトシャッフルの接触(撮影)が許可されたのは、舞台挨拶Cの後の昼休憩の時間のみ。
この時間以外は舞台挨拶の邪魔にならないように、カメラは控え室から出られません。
というわけで。
ニノの方から控え室を訪ねたくなるように、ナイトシャッフル控え室に「エディーマーフィー様」と書いた紙を貼る小細工。(こんなところにこんな時にいるもんか。)
そして自ら顔を黒く化粧し、エディマーフィーになりきり作戦。
(あ、彼、山口くんと言うそうです。ふーーん。)
ちょうど化粧中・・・
別の階で休憩中だったニノが控え室の外を通るニアミス。
メイクに夢中になって気づかない大失態。
ニノとは、舞台挨拶のスタンバイ時間にしかアピールする時間がないのに!!
この時間でアピールして、なんとか舞台挨拶後のインタビューにこぎつけたい。
カメラは外に出れないんですけども。
とりあえず廊下に出て様子をうかがう2人。
「めっちゃ格好いい」
「TVのまんまだねー」
と、興奮。
カメラは部屋から出れないのでトビラ近くにスタンバイ中のニノの姿は拝見できないのですが。
最初の舞台挨拶後にエディーマーフィーもどきの変な格好した山口くんのところに寄ってきてくれました。
えぇ、あくまでカメラは外に出れませんので、部屋の中から撮ってるカメラにニノが映りこんだ、的な扱いだけどね。
「エディマーフィーだよ」って真似しだした途端、踵を返されました(笑)
でも、存在は知ってもらえて急接近。
で。
次のスタンバイの時間。
またニノが遠くから話しかけてくれたんですけども。
エディーマーフィーの真似してたら
たくさんの人に「しーーーー」ってされました(´・ω・`)
ちょっとーーーーー!!!!!
迷惑かけちゃ、ダメーーー!!!!!
「しーーっ」てしてたけど、笑ってくれて。
ちょっと。
マジでいい人!!!!!!
エディーマーフィー、ただの山口くんに戻って気まずそうな顔(笑)
いよいよ。
全ての舞台挨拶が終わって、いよいよナイトシャッフルが接触を許される時間。
山口くん。ボードでニノに猛アピール!!
奥に青のスーツの人がいるんだけど、マジック日本2位の人ですって。
もちろんニノの気を引くために呼びました(・∀・)/
マジックの人も何か知らないけどトランプ持ってアピール(笑)
そこに二宮さん。
登場ーーーー(ノ´▽`)ノ
二宮:「お疲れさまです」
山口くん、まだエディの真似中。
もう、ずーーっとこれで行くつもりですね。
うん。キャラが1個乗っかってるほうがやりやすいだろうね(笑)
山口:「見て、これ。二宮様!!」
山口:「ナイトシャッフルって番組なんで。」
二宮:「あ、はいはいはい。」
山口:「もう知らねぇ人はいねぇっていうマンモス番組なんだよ!!」
二宮:「はい。」
山口:「エドサリバンショー(アメリカの人気番組)もビックリマンモス番組なんだよ!!」
二宮:笑
二宮:「俺、好き好き!!」
山口:「本物用意したよ!!」
二宮:「おぉっ!」
山口:「全日本2位だから!」
山口:「ありがと、ありがと。そして、博多弁も。教えちゃうよ!」
二宮:「あ、ありがとうございます。」
山口:「舞台挨拶で、バカウケのヤツ、教えちゃうよ!!イーヒッヒッヒッヒ!!」
二宮:「・・・・・・・舞台挨拶、今終わ・・った・・・」
山口:「・・・・あ~、なるほどな。」
山口:「・・あー、これからまた福岡でやるかもしんねぇからぁ(笑)」
二宮:「あはははははは(笑)」
山口:「ありがとありがと」
二宮:「分かりました。」
二宮:「じゃあ・・ちょっと・・入ります?」
山口:「っ!!いいのかいっ!?」
二宮:「いいですよ、全然。」
山口:「まいったなぁーーー!!!母ちゃん!ビデオよろしくな!」
二宮:笑
ニノが自分の控え室に招いてくれたよー(ノ_-。)
いい人すぎる(ノ_-。)
え、これ、本当、惚れます。(既に)
逆に恐縮したよーー(ノ_-。)
そりゃ、みんなに好かれるわ。
山口:「なんて腰が低いんだ!!!驚いちゃうよ!!イーストウッドもそういうところに惚れたんだろうなぁ。イーストウッドはMr.二宮のために台本書き換えたんだよ、すごいだろ!!!」
山口:「ありがとありがと。ありがと、ハリウッドありがと。よし。座ってくれ。」
スタッフの方がいろいろ事情を説明してくれて。
緊急インタビューがスタート。
二宮:「・・・・・ごぶ・・さた・・?」
山口:「いや、お久しぶりです。」
二宮:「・・・あぁ~・・・久しぶりです(?)」
山口:「・・覚えてない顔してるよー。俺、嵐にしやがれの前説、5~6回やったのに・・」
山口:「えぇっ!?・・・・・・呼ばれなくなったもんねぇ。」
二宮:「ふふふふ(笑)そんなことないですよ。助かってますよ。」
山口:「ありがとうございます。」
って、こんな中途半端なところですが。
後半は明日UPしまーーーす。
※ニュアンスで書いてる部分もありますので、リンクはかまいませんが、転載はご遠慮ください。



























