後半。
***
たむら:「他でもいいですよ?例えば透明人間になったらとか・・」
大野:「透明人間になったら竜さん、何すんの?」
上島:「あ・・フフ、これはでも、欲望出るからあんまり・・言いたくないんだけど。」
たむら:「今、ほとばしってましたよ、欲望が!」
大野:笑
たむら:「見えたわ!俺、なんか知らんけど!」
たむら:「見えたねぇ。なんか、今、ねぇ。」
上島:「でも、一つでしょ、もう。透明人間なんてなったら!やりたいことは!」
たむら:「やりたいことは一つ!」
上島:「感触あんの!?透明人間だけど。」
たむら:「知らん!知らん!触るつもりかぃ!」
上島:「もう・・一つでしょ。すっごい・・」
たむら:「一つでしょ?って、言うてますよ。もう。」
たむら:「アハハハハ!」
上島:「ストレートだねぇ!」
たむら:「言わんでえぇの!」
たむら:「さぁ、続いていきましょう、大野くん!」
たむら:「PRか!?・・・お?”こんな女性はモンスターだ!”まぁ、仕草とかでもえぇし、タイプ的にいうと・・」
大野:「僕ねぇ、最近ねぇ。あの・・・・うなじに弱いんだよなぁ。」
たむら:「きたな、きたなぁ。大人になってきたねぇ。」
大野:「大人になってきたんだなぁ、と、思う!」
たむら:「こう、うなじ好きって、やっぱ大人やで。」
たむら:「アハハハハ!何にそそられんの。」
大野:「分からない!分からない!自分でも!」
たむら:「はぁ~~~~。」
大野:「なんか、こう、キレイな感じも好きだし、ちょっとウブ毛ちっくに、ホワってなってるのも好きだし。」
たむら:「ほな、好みの女性がサァっとうなじ上げてる時に手が伸びたら?」
たむら:「アハハハハハ(笑)これなに?これ何?ウブ毛触ってんの?」
たむら:「で、家持って帰って?」
たむら:「(笑)どんなアイドルやねん!」
で、4枚目でやっと出たPRカード。
これで、やっと映画告知やってました。
***
この番組、いつもなかなか面白くて突っ込んだ話するんで好きです♪
大野さん、ちょっと壊れてますよね(笑)
テンションが超高いわけじゃないけど、ずっと笑ってるし。
なんか、いつもと違う、飲み屋で話してるかのような素の雰囲気で。
この番組も、全国放送すればいいのにね~~。
















