※ネタバレあります。
Vの嵐。
相葉さんが先輩役の謎の配役のドラマね。
確かに。
潤くんができないキャラだったり。
大野さんがエロエロガリ勉くんだったり。
この、翔くんのこういうちょっと嫌な感じっぽい役、もう一度やってほしい!
なかなかはまり役な感じ( ´艸`)
好青年が、好青年すぎる役やってもね。
翔くん、ステキー!ってなっちゃうだけだもん。
それにしても。
ゴミ箱の位置であんなに盛り上がれるなんて(笑)
↓ここからプラスα
Vの嵐。
(第1話)
北海道から転校してきたニノ。
軟派で女の子に声をかけまくる。
そんなニノがコンビニで会った女の子に一目ぼれ。
彼女は女子バレー部のキャプテン。
謝らない代わりに放課後バレー部の部室へ連れてって欲しいと。
で、放課後。
連れてってもらった部室にいたのが松潤と大野さん。
聞くと男子部はなく、女子部のマネージャー。
(大野さんは早稲田の推薦をとるために入部・・・早稲田!?)
にの、連れてってもらった体育館で、一目ぼれの彼女にいきなりデートの申し出。
彼女から出された条件は、10本のサーブを1本でもレシーブすること。
もしできなければマネージャーになること。
(第2話)
ボール磨きをするニノ。
ってことは、レシーブできなかったんでしょうね。
相変わらず仲のよくない翔さんとニノ。
(ニノが翔さんの事、”サクライ”って呼ぶのが新鮮!!)
そこにバレー部コーチの阿部寛。
女子バレー部キャプテンみわちゃんもコーチも翔くんのことを知ってる風。
体育の授業も出てない翔くんに、マネージャーになれば単位をやると言われ渋々。
(相葉先輩のつぶらな瞳!)
***
潤くんは男子バレー部を作りたいとコーチに志願するけど、あっさり却下。
退部の代わりに校庭100週。
「できるわけないだろ。お前、本当、バカだな。」と、嫌な感じの翔さん。
結局走れず倒れてる3人に「バカはバカ同士仲良くやれよ」と去っていく翔さん。
(翔さんとことん嫌なやつの役!ってか、この潤くん、かわいぃ~~)
(第3話)
みわちゃんが相葉さんと笑いながら話してるのを見て足を引きずり近づくニノ。
相葉:「ねぇ、このぎこちない歩き方の彼、誰?」
みわ:「マネージャーの二宮くん。・・・・兄の、相葉雅紀。」
***
男子バレー部がないからこの高校に来た、っていう翔さん。
その、2人が一緒に帰ってるのをたまたま見かけた智・和・潤。
ショックを受けるニノに、あの2人は中学が一緒のはずで、ただの友達だ、と、なぐさめる潤くん。
(翔さんに、”俺の女だ”なんて、”だから近づくな”なんて、役でも言われたいわ!!)
(いや、潤くん、ほんとにマネキンかのように美人ですね。お人形さん!!)
失恋に落ち込むニノと、はげますコンビニ店長
(翔さんがゴミ箱倒したコンビニね(笑))
***
バレーに背を向けてる翔くんを心配する相葉さん。
***
いつまでもウジウジするニノにいつも温厚な潤くん、キレる。
それを見て、みわちゃんに本当の事を聞きいき、2人が付き合ってるのが嘘だと分かり、ホっとするニノ。
(第5話)
女子バレー部に入って一緒に練習させてもらう3人。
コンビニ店長にバレーをやりたくないかと聞かれる相葉さん。
やりたいけど、バレーができるからと調子にのってたと言う。
(これも、ニノの顔を見るとクスっと笑い、”女子にボコボコ”・・・と言いすてる、なんて性格の悪い翔ちゃ~ん)
もうバレーはやらない!という3人の前に
***
「怖かったぁ~・・・」
(Vの嵐 2)へ続く。






















