1stゲームの罰ゲームはチーム松本。
1000kmでの移動をバスでするという過酷なもの。
2stでの罰ゲーム。チーム相葉は・・・
司会者:「鍵をGETしたチーム同様、罰ベームのチームにも飛行機に乗っていただきます。」
腑に落ちないまま皆で飛行場へ。
そこには豪華チャーター機で次の場所まで移動する4チームの姿。
松本:「え?俺ら、4チームいるけど相葉チームは?」
相葉チームは違う飛行機へ。
相葉チームは次の場所へスカイダイビングで降り立ちます。
ということで、一緒に飛ぶ現地スタッフから、講習を行ってもらうのですが。
説明部分、通訳なし(笑)
進行係りノッチさんに大体分かりましたか?と聞かれ、
相葉:「ごめん!何言ってんの?さっきから。」
パニクってる相葉さん。
次は体を使って説明。
動揺して説明の途中でなぜか勘違いしてハイタッチしようとする相葉さん(笑)
ノッチ:「大体分かりましたか?」
相葉:「ちょっと待って!通訳さん、いるじゃん!いるんなら使ってよ!」
通訳:「でも大体分かりましたよね?」
相葉:「ちょっと待って(笑)」
大野:「え?もう、トレーニングは・・」
松本:「どういうトレーニングしたの?」
相葉:「いや、英語で分かんないんだよ。」
嵐:笑
さっそく乗り込むと言われ焦る相葉くん。
相葉:「ちょっと待って!ちょ・・だって、今まだレクチャー終わってないって!!」
大野:「本当に罰ゲームだなぁ・・」
櫻井:「相葉テンションだだ下がり(笑)」
飛行機に乗り込む。
相葉:「ちょっと待って待って待って!ほんと怖いんだけど!ちょっと、ほんとに!冗談抜きに!ほら、見てよ!この汗!」
飛び立つ相葉さんを見送るメンバーたち。
飛行機の騒音の中、次は負けないだとかなんだとかを叫ぶ相葉さん。
二宮:「・・・何言ってっか全然分かんないけど、バイバーーイ!!」
皆で気合を入れるチーム相葉。
飛び立つのですが、この飛行機はドアがありません。
このまま高度4千メートルまで上がります。
すぐ足元横のドアがない相葉さん、恐怖!
その頃他のチームは、貸切チャーター機で現地へ。
チーム相葉の飛行機より断然速いので、1時間ほどで現地(ハミルトン島)へ付き、下からチーム相葉を待ちます。
チーム相葉、恐怖がドンドン近づいてきて、泣き出すメンバーも。
優しいの!!きゅーーーーん。
励まして、ずっと手を握ってあげてるんだけど、相葉さんもやっぱ怖そう。
スタッフに後ろからまだまだと押さえられる。
もう、動揺MAX!
そして、現地へ到着。
後は飛び降りるだけ・・・
あまりの高さに下から見るメンバーも驚き。
首を横に振って、拒否(笑)
嫌がる相葉さんを無理やり押し出すインストラクター。
ついに飛び立つ相葉さん。
素。
二宮:「・・これは怖いなぁ・・」
1番に下に着いた相葉さん。
足はフラフラだったけど、相葉ピース♪
次に、あの、隣で泣いてたメンバーが降りてくると真っ先にかけよりハグ。
他のメンバーともー。
こういうのでチームの絆って深まりますよねー。
上からの景色を聞かれ。
相葉:「いや、もう、見る余裕、ないからー!」
上から落ちてくる時は息ができずに死んじゃうかと思ったーとメンバーと、スカイダイビングあるある。
司会者:「島、全部見えるんですか?」
相葉:「いや、もう、オーストラリア全部見えましたよ!!」
全員:「・・・??・・・・・(笑)」
相葉:「・・・・???・・いや、嘘嘘嘘!ごめん、ごめん!」
***
この日はこの罰ゲームで終了。
次のゲームは翌朝ーー。
この日の夜に翔さんは飲み過ぎたんでしょうね。
ジャニーズはたいしたことねぇなーなんてあおられて飲んだんでしょうなー。



























