二宮:「こっち、翔ちゃん?」
櫻井:「イエス!」
相葉:「あーなんか・・うわっ!やばいやばいやばい。うわ、やべー。オレの全然ダメじゃん。なんかガッチリくっついちゃってんもん。」
櫻井:「あ!」
相葉:「あ!あーー!オレか?」
櫻井:「あ゛ーーー!!!」
スタッフ:「相葉君、オープン!!」
大野:「おめでとうございまーす。翔くん、ものまね。」
大野:「自分で決めた人が。」
二宮:「やっぱこういうのは決まって発案者が負けることになるんだね。」
櫻井:「・・えぇー。ものまね、どうしよっかなーー。」
松潤:「・・・・あ、うっめ。」(まだ食ってます。)
櫻井:「・・・どうしよっかなー。」
松潤:「いいよ。好きなのやって。」
二宮:「いや、やっていいよ?何でもいいよ?」
二宮:「・・(笑)」
嵐:「お願いします。」
櫻井:「カードですか!!」
櫻井:「それとも・・現金ですか!!?」
櫻井:「・・はい。ありがとうございまーす。」
嵐:笑
櫻井:「また、お願いしまーす」
櫻井:「さぁ、続いてのゲーム参りましょう!!」
二宮:「お!いこう、いこう!」
相葉:「何やんの?次。」
櫻井:「続いてのゲームは・・」
松潤:「次はなに?」
櫻井:「ミート ザ ローロイング ソバット!!」
二宮:「・・なに?そのゲーム・・」
品川:「いい加減にしろっ!!」
嵐:「あれ?」
品川:「いい加減にしろぉ!!」
櫻井:「なんですか?その言い方(笑)」
品川:「楽しそうにバーベキューやって番組がもつわけないだろう!!」
松潤:「いや、もつと思ってたんですけど。」
二宮:「今日はバーベキューっていう・・定義なんでしょ?」
櫻井:「そうです。今日は、BBQ嵐っていう番組でいきたいなって思ってるんです。」
嵐:笑
相葉:「出てたんだ(笑)」
櫻井:「一定の合格点は出たんだ。」
品川:「あぁ。嵐っていいグループだなーと思ったさ!!」
品川:「でも、ダメなんだよ!!」
二宮:「なんでですか?」
松潤:「なんで。」
品川:「今日は、BBQ嵐じゃなくって、今日放送される26時間TVのVS嵐事前スペシャルーー!!」
ってことで、ここからは嵐さんとヘキサゴンチーム。
事前のゲーム確認と各チームの対戦者の予習。
櫻井:「すごいまじめなんですね。ゲームの確認と予習をしにきたわけですね?」
ヘキサゴンメンバーの人数の多さ!!
まずはピンボールランナー。
品川:「ゲームの説明を、リーダーに・・してもらっていいですか?」
大野:「ボクが?」
櫻井:「どんなゲームですか、ピンボールランナー。」
大野:「これがボールだとします。」
(リーダー、焦げたたまねぎを使ってゲーム説明。)
松潤:「分かりづらい。」
大野:「上から、こう・・いろいろ降って・・ボールが降ってきて・・・そこに・・」
品川:「・・櫻井くん説明してくれる?」
大野:「・・・・」
ゲーム説明や嵐さんからのアドバイス!!
二宮:「紳助さんに対抗できるとしたらまぁ、翔さんしかいないですよね。」
品川:「今だって・・ヤング紳助って言われてるんでしょ?」
櫻井:「どこで!?」
二宮:笑
櫻井:「1度も言われたことない!」
品川:「ヤング紳助ですから。」
櫻井:「1度も言われたことないですから!!」
庄二:「仕事ちょうだいね?司会者とかなったら、頼むよ?」
櫻井:「ふふ(笑)今ここで確約できないです。」
櫻井:「オレ、行かしてもらっていいですか?」
松潤:「とりあえずリーダーはやめとこ。」
大野:「オレ、ずっと失敗してんだよね!」
櫻井:「謹慎レベルだよ、それ。」
松潤:「あんなに手先が器用なのにね。」
クリフクライム
大野:「あれだよね、他のはだめだからここでずっと・・」
飛行機:ゴォーー
松潤:「何言ってんの?どしたの?」
嵐:笑
この後、フォーリングパイプも決めて、予習終了。
品川:「僕らの仕事も終わったってことでここで、バーベキュー改めてやらせてもらおうか。」
櫻井:「じゃあ、ぼくら、もう、おなかいっぱいってことで・・じゃあ・・」
二宮:「帰ります。」
櫻井:「ゆっくりしてって・・」
大野:「・・・」(焼けてるやつ差し出す。)
品川:「・・丸こげじゃねーか。」
二宮:「でも、俺達行かなきゃなんないんですよ。」
松潤:「・・・・頑張って。」
二宮:「じゃあ、26時間で。」
嵐:「ありがとうございましたー。」
相葉:「お疲れ様でしたー。あ、それ、ポトフです、ポトフ。」
品川:「嵐ーー!ちょっと待てよ、嵐ーー!!」
矢口:「3人じゃ画がもたないよーー。」
庄二:「嵐ーーー!」


























