嵐さん。


書道について学びます。



GRA。司会者相葉さん(・ω・)/


★★アラシゴト★★
相葉:「あそこに不自然な間がありますよね。」


伊藤アナ:「これはですね、実は松本さん、大野さんは書道の段をお持ちでございます。」


相葉:「こちら(翔・和)は?」


伊藤アナ:「えぇ。普通の方です。」



★★アラシゴト★★

櫻井:「普通だよ!」


二宮:「いや、普通だよ、どう考えたって!」




京都で書道教室を開いている書道家の先生をお招きして書道のお勉強するんですけど、ゲストにも達筆な方ばっかおよびしてるんですよ。

★★アラシゴト★★
松井和代さんの達筆ぶりにかぶりつく嵐。




ほかの芸能界の書道家の皆様も字がめちゃくちゃお上手なんですけど。

★★アラシゴト★★
その中の一人、アンガ山根さん(書道七段)の字を見た嵐さん・・



★★アラシゴト★★
本当に七段なのかと詰め寄る(笑)



★★アラシゴト★★
相葉:「先生からみて正直に言ってください。山根さんの字はどうですか?」


先生:「微妙な・・・」



★★アラシゴト★★
嵐:笑


山根:「・・・・・・・・。」




ここで嵐さんの書を披露(ノ´▽`)ノ



松本:「ちなみに、先に言っといていいですか?あの、久々に書いたんで、その、有段者有段者ってあの、ハードルあげられるとすごい困るんですよ。」


伊藤アナ:「でも手元の資料によるとこの企画は松本さんから出てきた企画って・・」


松本:「大人になると結婚式とかもそうだし、自分で字書かなきゃいけないこと増えるじゃないですか。だから、ちゃんと1度教わっときたいなって。」


相葉:「これが有段者の発言ですか!!この向上心すごくないですか!!それに比べてお前らはなんなんだ!!」


櫻井:「だから(笑)なんで俺たちは何もできない立ち位置になってんだ!?」


二宮:「すげぇー絡みづれぇよー。」




二宮さんは『春』
★★アラシゴト★★
一番書いたであろう文字を書いたというニノ。


やっぱ、左利きの方の書道って難しいよねー。


なんだっけ、しゃべくりで言ってたのは、書道は太い筆と細い筆が何とかで、結局両利きがどうだとか。(てきとーだな)





櫻井さんは『和』

★★アラシゴト★★

相葉:「ふふふふふふふ(笑)」


二宮:「細いな、なんか。」


櫻井:「・・・」


伊藤アナ:「あきらかに線が細いですねぇ。」


相葉:「細いですねぇ(笑)あきらかな無段者ですね?これ。」


櫻井:「ほんと!?」


二宮:「細いなぁ・・細いよ・・」



★★アラシゴト★★

櫻井:「俺も見て思う。細いよなぁ(笑)」


相葉:「折れそうだね。」




★★アラシゴト★★

大野さんは『暴』


智の字、好きーーー!!!

なんか、字のうまい男の人見ると惚れますよね(´∀`)


みんなからも絶賛。



★★アラシゴト★★

大野:「僕、字、書きやすいやつと書きづらいやつがあって、こういうやつ書きやすいんですよ。」




松本さんは『嵐』

★★アラシゴト★★

・・・・・・・・。



めっちゃ有段者有段者って持ち上げられちゃったからね。。。。



★★アラシゴト★★
相葉:「・・これ・・・有段者・・ですよね?」



★★アラシゴト★★
松潤:「これ有段者でしょ。」



柳原:「山、カッパー、ずれてますけど!!」(爆)



相葉:「先生的に見てどうですか?」


先生:「・・・・・もう少し、努力を(笑)」



★★アラシゴト★★

松本:「はははははははは(笑)」



★★アラシゴト★★





この段階で先生に独自で段付けをしてもらいました。


潤君が初段。


智三段。



★★アラシゴト★★

相葉:「で、櫻井くんは・・フフ(笑)」


櫻井:「お前!俺の字見て、なんでさっきから笑ってんだよ!!」


相葉:「ふははははははは(笑)」


★★アラシゴト★★

二宮:「(笑)座れ、座れ!」

櫻井:「笑うポイント教えろよ!」


二宮:「先生が言うから、座って!ほら。」


相葉:「お願いします。」


先生:「・・・四級・・」



段じゃないですよ。級です| 壁 |д・)



でも、ごめん。

私、線は細くても潤くんの山がカッパーずれた「嵐」よりうまいと思う(笑)



あ、ちなみにニノは二級です。




伊藤アナ:「あの、「和」が一番低いということに・・」


相葉:「そうですねぇ。」


先生:「そうですね・・・お上手なんですけど・・」


★★アラシゴト★★
櫻井:「いいですよ!お上手じゃないんですから!!」


二宮:笑




先生による格付けはこちら。

★★アラシゴト★★

※ちなみに書道は10級から数字が低くなるほど上手くなり、段は逆に数字が高くなるほどお上手です。



嵐さんには書道に関するクイズをやって当たった順から先生を選んでもらいます。

結果。


ニノ→山咲トオルさん

大野→松井和代さん

松潤→書道の先生

柳原→片瀬ナナさん



で、一番最後の翔さんは・・・残った山根さん(笑)

★★アラシゴト★★

櫻井:「・・・・ヨロシクオネガイシマス・・・」




***



それぞれ、先生たちに注意点を教えてもらい、指導。

しばらく練習後・・

あらためて先ほどの字を書くことに。




まずは大野さん。
★★アラシゴト★★
皆が見守る中書を書くことに緊張。



★★アラシゴト★★
めっちゃ1画書くごとにはやしたてられる(笑)




緊張から解かれた智のいい顔(´∀`)



相葉:「リーダーどうでした?」


大野:「まじ・・ここ立ったら覚えてろよ?」




加奈子ちゃんが書いてる間は

おとなしく見守る嵐。


ちゃんと正座で、ちょこーーんと座って見てるのー。

かわいーのーーー( ´艸`)




翔さん。似合うねーー。書道やら、そういうの。

★★アラシゴト★★

なんでしょう。姿がキレイですよね。




胸元ザックリもいいねー。

どうしてもね(笑)見ちゃうところがね(笑)



★★アラシゴト★★

ニヤ潤。


ニノはもう自分の番のことで頭がいっぱいなんだろね。





その二宮さんの番。


相葉:「自信ありますか?」


二宮:「自信しかありませんよ。」


★★アラシゴト★★

山咲:「失敗したら、喰う!!」  





二宮さんは失敗したら山咲先生に喰われてしまうらしいです。


怯えるニノ。




潤くん。

★★アラシゴト★★


★★アラシゴト★★

ニヤ翔。





結果(・ω・)/


★★アラシゴト★★
大野さんは五段(先生独自の見立て)に昇格。



・・・私、三段の時の字のほうが好きですけど。

字心がないと分からないのね(。・ε・。)





雅紀のツボの細い和でしたけども。
★★アラシゴト★★
翔ちゃん。初段へ昇格。



おーーー、段がついた!!


文字も太くなった!!!!!


四級から初段ってすごいねーー。




ニノの春は
★★アラシゴト★★
ワンステップだけ階段上りました。



★★アラシゴト★★

微妙な昇格。





で。問題の(←)潤くん!!
★★アラシゴト★★

松本:「どん!!」


全員:「・・・・・・・う~~~~ん・・」


相葉:「うひゃひゃひゃひゃ(笑)」


松潤:「・・・なんだ、なんだよ!この空気!!」


伊藤アナ:「この、書をやっている方々のリアクションを見てください。・・みんな、半笑いです。」


松井:「でもね!なんかあの、観測史上ないような嵐がうわっと来たかんじで、力はすごくある!」


片瀬・山咲・山根:「そうそうそうそうそう。」


松潤:「やばい、超~フォローされてるよ、今、俺~。」



★★アラシゴト★★

相葉:「しゃしゃしゃしゃしゃ(笑)」


先生:「バランスはくずれてるんですけども、1個1個の線はすっごい力強いんですよ。」


相葉:「松本くん、これ、(最初は)初段・・」


松潤:「初段だね。」


相葉:「正直に言ってくださいよ?こちら・・30分頑張った松本君の字、これだったら・・どれくらいつけますか?」


松本:「お願いします!!」



★★アラシゴト★★
先生:「一級です」キッパリ。


全員:笑



★★アラシゴト★★

嵐:「えぇ~~~!?えぇ~~~~!?」


柳原:「こんだけ笑えるんだから、味があるってことじゃない?」


相葉:「なるほどねー。」





初段から一級(笑)

ってことは、当初二級のニノと、結果一緒ってことですね(笑)


番組のオチが潤くんだとか。

さすが、デビュー当時お笑い担当(´∀`)