アナ:「今夜のミニステは嵐の皆さんにお越しいただきましたー。」



嵐:「よろしくお願いしまーす」




めんこい( ´艸`)




激ラブリー(。-人-。)



アナ:「出演にあたり視聴者の皆さんから嵐の皆さんへの質問を募集いたしました。」



嵐:「ありがとございまーす」



翔ちゃんの「アリガトゴザマース」が、ヨンアちゃんが韓国の人の「ありがとございまーす」の物まねっつってやってたやつに似てる(´∀`)



アナ:「さっそく答えていただきます。」


相葉:「はい。」



アナ:「まずは、ゆっきーちゃん9歳の女の子からの質問です。」


櫻井:「ゆっきーちゃん。ありがとございます!」


アナ:「私は4月から4年生になりましたが朝起きるのが苦手です。シャキッと起きる良い作戦はありませんか?」


二宮:「なるほど。」



櫻井:「やっぱ今ドラマねぇ、やってる・・大野さん、朝早かったりするんじゃないですか?」




櫻井:「夜11時15分からやってる死神くん。ねぇ。」



翔さん智のドラマ番宣(・ω・)/



大野:「そうですねぇ・・・」





大野:「ありがとうございます。」




潤くんも番宣(・ω・)/


いいグループや。




大野:「僕がやるのはねぇ、・・あ、ありがとうございます。」





大野:「僕がよくやるのは起きる30分前くらいに起きて。で、私服に着替えて。で、もっかい寝て。で、マネージャーに起こされてそのまま行ける、っていう。」


アナ:「え、ちょっと小学生には(笑)ちょっと・・マネできないかもしれないですねぇ。」




翔潤:「そうですよねぇ。」


相葉:「マネージャーがねぇ。」


二宮:「小学4年生でマネージャーさんはなかなかいらっしゃらないから。」


相葉:「なかなかいないんで。お母さんに起こしてもらうってことかな。」


大野:「お母さんでいいと思う。」




相葉:「1回着替えてお母さんに起こしてもらう。あぁ、なるほど。」


櫻井:「あはははは(笑)」



母。許さんヽ(`Д´)ノ


え。絶対、あんた何やってんのー!!!って呆れられるよね(笑)

はよ起きぃ!!って。


そこまでしての二度寝の意味。。。。| 壁 |д・)




アナ:はい。続いてきさらさん、18歳女性の方からの質問です。」


松本:「ありがとうございます」



アナ:「最近の小さな幸せを教えてください。」


二宮:「なるほど。」


相葉:「はい」




櫻井:「あのね、僕、たまたまちょっと諸般の事情で今シュレッダーが二つあるんですけど。」


二宮:「おっ。」


櫻井:「それをこう、二つ・・・」




櫻井:「・・・・・・」(翔ちゃんシュレッダーかけてます。二つかけてます。笑)


二宮:「あ、ダブルで。ダブルでね。」




櫻井:「って時が、超楽しい。超楽しい。」


相葉:「シュレッダー。」


二宮:「うーん。なるほどね。」


櫻井:「どうぞ。」




大野:「僕は、予定より仕事が巻いた時ですね。」




櫻井:「ははっ(笑)いや、小さな・・・結構大きな幸せだけど」


相葉:「なるほど」


二宮:「だいぶ現実的だけどね。」


櫻井:「松本さんは?」




松本:「僕は高校の同級生とかと最近よく会ってて。今日その人たちがみんなテレビ見てるっていうんでちょっとテンション上がってます。」


相葉:「それ幸せだよね。」


松本:「嬉しいですね。」




松本:「いけいけいけいけいけいけ」



なになに?突然なに?

「お前さー。俺たちにだけ分かるように”いけいけいけいけ”ってやれよぉー」とか言われたの?(笑)




アナ:「それでは今夜のゲストのみなさんをご紹介しましょう」



相葉:「あれ?俺らは?俺らは?俺らは?」




二宮:「言ってないよ!言ってないよ!!」



にのあい( p_q)



この扱いされるにのあい大好き。

二人が二人の世界で楽しそうだ(´∀`)




んで、ひととおりゲストの紹介やってー。



アナ:「そして嵐のみなさんでーす」



ぺこり。




相葉:「僕の幸せはパッと時計を見たときにゾロ目だった時です。」(早口)




二宮:「いや、もう、始まっちゃうからダメだって。ほら。」





ちょっと巻き戻って、


カメラに抜かれる直前までニノにコソコソやってる雅紀。



寸前までこのくだりの打合せやってたのかな(笑)


俺がこーゆーから、お前こーしろよー的な(笑)