おはようございます。
朝からもう。
お腹いっぱい(*´Д`)=з
ZIPよかったねー。
雅紀のうろたえっぷり。笑
おもいがけずニノちゃんまで( ´艸`)
WSレポアサデスバージョン。
相葉:「どうも。えー、みなさんお忙しい中本当に今日はどうもありがとうございます。」
相葉:「これ、あのー、デビクロくんという・・映画の中で恋キューピットをしてくれる役なんですけども。今日はちょっと一緒に・・はい。」
相葉:「トゥギャザーしてます。お願いします。」
可愛い(*´Д`)=з
この時点ですでに可愛い(*´Д`)=з
腕にあんなのつけて違和感ないとこが相葉雅紀。
『人の好意や想いに関しては鈍感ですか?敏感ですか?』
相葉:「敏感・・・です。はい。」
相葉:!!
ここの表情の変わりかためっちゃ好き。笑
生田:「でも人間が考えてることよりも動物の考えてることのほうが多分詳しいんじゃないかな、と思うんですけど。」
ハン:「デビクロくんの部分もありますか?」
相葉:「僕の中のブラックな部分・・デビルクロースな部分ですか?」
生田:「僕、見たことありま~~~~~す」
相葉:「ふふっ。いいから!いーから!!」
生田:「相葉雅紀すごい昔怖かったで~~~す」
相葉:「やめなさい。やめろって、もう。」
『キュンとしたのは』
相葉:「斗真かな。あの、撮影に入ってすぐに僕、誕生日を迎えたばっかりだったんですけども。”相葉ちゃん。これ、使って?”って言って、ベンチコートをくれたんですよ。キュンキュンしました。」
『どうですか?生田さん。告白されて・・』
生田:「えぇ・・キュンとしますね。」
犬童監督:「肩にはかけてくれなかったの?」
相葉:「いや、そこまではしてくれないところがいいんです、また。ふふふ。笑」
アサデス後半の芸能コーナーでもデビクロくん。
別バージョン。
相葉:「ぜひ、MIRACLE デビクロくんと・・」
相葉:「デビクロくんの恋と魔法、ぜひよろしくお願いします!!」
間違えた!!!
言い直した!!!笑
生田:「相葉くんとお仕事をするのは中学生の時以来で、17年ぶり・・」
生田:「大人になった僕らの魅力が・・ふふふふ(笑)たくさん詰まってる映画だと思います」
相葉:「先輩のバックで踊っていた時期っていうのが一緒だったので。青春時代を一緒にいた感じですね。」
『相葉さんに今だから伝えたいことってありますか?』
相葉:「ほぉ」
生田:「すごい昔に相葉くんに借りた、あのー、ゲームのカセットみたいなのが出てきて。」
相葉:「・・・・・・笑」
相葉:「あげます。ふふふふふ。笑」
さ。行ってきまーーす!!!














