久しぶりにこーゆーのレポったら、疲れた。笑
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国分:「僕と大野の初めて会った・・こととかって、覚えてる?」
大野:「太一君が話しかけてきたのは、あの・・宝塚の・・新しくなる・・建て替える時の・・ジャニーズの・・いっぱいジャニーズみんなやっと時に・・エレベーターの中で二人になったの・・」
(ちょっといいですか。笑。大野さん、頭の中で整理して喋らないので、何を言ってるのかよく分からないんですけど。笑 それも智の魅力ってことで。 はい、続き)
国分:「おぉっ!!!!!」
大野:「そん時に太一君が、”君、名前なんて言うの?”みたいに聞かれて。”あ、大野です。” ”大野君踊り上手いねー”って、言ってくれたんですよ。」
国分:「ほぉっ!!!」
大野:「あ、見ててくれたんだ。リハーサルとか多分見ててくれたのかなぁと思って・・」
国分:「はぁー。はぁはぁはぁはぁ。」
大野:「それが初めての・・」
国分:「ありがとうございます!!みたいな。」
大野:「はい」
国分:「はぁーー。・・ごめん。全っ然覚えてない。」
大野:「はははっ笑」
国分:「ぜんっぜん覚えてない」
大野:「あれはうれしかったんだけどなぁーー・・」
国分:「・・ふっははは(笑)お前、最後まで力強くしゃべれよ。お前。笑」
大野:「えへへ(笑)」
国分:「”うれしかったんだけどなはぁーー”。笑」
大野:笑
国分:「”なぁ”疲れ切ってんじゃないかよ。笑」
大野:笑
国分:「俺ねぇ、喋ったこととかはあんま覚えてないんだけれども。大野がジュニアにいた時に、Kinkiの光一に似てんなーってずっと思ってたことはあんだよね。」
大野:「あぁーー・・」
国分:「それ、言われた?言われなかった?一時期。」
大野:「いやもう。すっごい言われて。」
国分:「言われたでしょ!?」
大野:「だから、街・・ジュニアん時、街歩いてても、”Kinkiだ・・”みたいな。うっすら通りがかりで言われて。”うわ、違うんだけどなぁー”と思って。地元のチャリンコで駅まで行く時に、姉ちゃんとすれ違ったみたいで。僕覚えてないんだけど。で、”あんた光一くんだと思ったよ”みたいに言われて」
国分:「あはは(笑)姉ちゃんが間違えるくらいの」
大野:「間違える・・」
国分:「ほんと似てた。その当時。だって、”地元のチャリンコ”って言っちゃったよね。」
大野:「・・言っちゃった。笑」
国分:「地元のチャリンコって何かなって思っちゃった」
大野:「えぇえぇ、ちょっと。ミスです。」
国分:「ミスった?笑」
大野:「ミスった。笑」
国分:「うははは。笑 なにこの・・何?この世界感。笑 」
大野:「ふふふ。笑」
国分:「斬新な世界感と空気をお送りしております。」
大野:「ええ。NHKで。」
国分:「えぇ。笑。 えー、事務所に入ったのは、いつですか?笑(←まだ笑ってる)」
大野:「事務所に入ったのは14歳で・・」
国分:「14!誰が送ったの?」
大野:「うちの母ちゃんが送って。」
国分:「母ちゃんが送ったんだ。」
大野:「ほんで、すごいやだったんだけど、いや全く興味がなかったから。ほんで、行きたくない、行きたくないって言ったら、”あんたが受かるわけないでしょ!”みたいなこと言われて。あぁ、確かになぁと思って。じゃあ、別にいいよ、送って。みたいになって。」
国分:「芸能界に興味ないって言ってたじゃん?俺も元々芸能会興味なかったんだけど。でも俺はサッカーとか野球とかすごい好きで。そっちに行きたいな。みたいな気持ちあったんだけど。その当時、何やっててたの?興味あるものとかは・・」
大野:「僕・・興味・・・やっぱ小学校の時から絵を描いてたから。・・まぁ、なんか・・イラストレーター的な・・ことが出来ればいいかなぁーと思ってたんだけど・・」
国分:「それもあれだよね?インだもんね。外に出てなんかこう・・ねぇ?前に出てって感じじゃないもんねぇ。」
大野:「えぇ・・」
国分:「あぁ~~・・・」
大野:「そう。で、やっぱ、踊りやっぱ興味持ったから。あ、じゃあ、踊り極めたいなぁと思って。だから、部活感覚だったんですよね。」
国分:「あぁ~。とまどいとかなかった?」
大野:「後輩が入ってきて。・・あんまり踊れない・・のに、こう・・マイク持ったりするじゃないですか。マイク持って、前で、こう・・」
国分:「後輩が?」
大野:「えぇ。で、後ろに踊ってる自分とか、なんか、わけ分からなくなりましたけどね。」
国分:「あぁーなるほど。後輩が、マイクを持って歌いはじめて。そのバックをやっていたと。」
大野:「バック・・引き立て役でやってた時期とかは、あんまり認めてられ。。られないのかなぁ・・とか」
国分:「認めて??」
大野:「くれてないのかなぁ?っていうか・・」
国分:「上の人たちが?事務所の人たちが、大野という存在を。」
大野:「・・そういう時期もありましたね。」
国分:「あぁー。そうなのかなぁ、と。じゃあ、もしかしたらそのくらい悩んでる時の映像かもしれませんけど。ちょっと昔の映像見てみます?」
大野:「はい。」
初めてでたアイドルオンステージ。
同期(同期じゃねーよ。後輩だよ!by智)の岡田君の後ろで。
VTRを見ながらいろいろ太一君にからかわれる智が可愛かったです。
VTRあけの、お可愛い智。
国分:「どうですか?」
大野:「・・恥ずかしいなぁ・・」
国分:「アイドルオンステージに出てたんだね。」
大野:「そう。アイドルオンステージ、出てましたね。最初。最初に見た映像が多分初めてのアイドルオンステージだと思う。」
国分:「あぁー、そう。」
大野:「ほんで、いつもラジカセでリハーサルしてるから、音あんまりでかくないんだけど。ここで・・ちょうどここで、”じゃーん!”っていきなりかかった時に真っ白になったの覚えてるんですよ。」
国分:「あっ、音が大きくて。」
大野:「大きくて。で、途中で、もうわけわかんなくなって。笑。こんなことやって。笑。へへへ笑。そう。これ、最初ですよ。」
国分:「この後でもなんか、大野&ジャニーズシニア?あれなんか、気持ちよさそうに歌ってんじゃん!俺ぇ、これでぇ、食っていきます。みたいな。笑」
大野:「違うって。笑」
国分:「おれ、この路線で行きます。みたいな。」
大野:「ちがうちがう。あれ、もう、辞めようと思ってた時ですもん。」
国分:「やめようと思ってた時?」
大野:「はい。最初踊りに興味持って。満足いくまでやろうと思ってて。だいたいあの時期、自分の中でなんか満足しちゃったみたいで。」
国分:「ふうーーん。じゃあ、その、ジュニア時代をよく知る人からコメントもらってますので。見てみましょうか。」
ちょ、長いので切ります。










