もう1回書いときます。


他の地域でも後で放送あるとこあるので、まだ見てない方はお気を付けください(。-人-。)












ささ。後半。


既出なお話だらけ。





雅紀がお次に引いたカードは


「嵐メンバーにごめんなさい」




劇中で謝ってばかりの相葉さん。

嵐メンバーにもこの機会に謝ってもらいましょうってことで。


まずは潤くん。

相葉:「こないだ11月3日で嵐CDデビュー。満15年。15周年だったんですけど。その時に松潤と飲みに行ったんですよ。思い返してみると二人でそんな密に飲んだことって15年でなかったんですよ。」


川島:「二人きりでとないんですか。あんまり」


相葉:「何人かで一緒にそのお店に行ったんですけど。別の席でちょっと二人で話そうか、なんて言って初めて話したんですよ。そしたら2人とも泣き出しちゃって。すごい感動的な多分15年を振り返ってたんだと思うんですけど。ただ、なんで泣いたか覚えてないんすよ。」


田村:「あれ?一番大事なとこですよ。」




相葉:「で、抱き合って、なんかチューくらいまでしちゃってると思うんですよ。」


川島:「えーーー」


田村:「抱擁までは分かるわ。なんで発展すんねん!」


相葉:「多分、だから、泣いてるのを見てそこにいた後輩とかがバーッてきてうわぁー泣いてる泣いてるみたいになっちゃって。で、なんかこっちもどうすることもできなくてチューしたみたいな。」






この手!!!!!!

潤くんを抱いてます。笑



相葉:「そうそう。ノリで。そういうのしちゃったんだけど。なんで泣いたかが全然覚えてなくて。ほんとにごめんなさい。」




お次はニノちゃん。1万回は聞いた話。

相葉:「うちのパンツが入ってるタンスにひとつだけ二宮って書いたパンツがあるんですよ。」


麒麟:笑


相葉:「それはごめんなさい。本当に。」


川島:「ちょっと!嵐ってどういう関係なの?」


相葉:「僕ら、その、嵐になる前ジャニーズJr.の時に、その合宿所みたいなとこにちょっといたことがあって。そこにいるときはパンツに必ず自分の名前を書くんですよ。みんな一緒に洗うから。」



相葉:「で、多分その時に、名前書いてあったにも関わらず俺は多分二宮をはいて帰ったんですよ。」


麒麟:笑


相葉:「で、ずーっとタンスの中にあっていつ返していいかわかんなくて。ごめんなさい。ほんとに。」





続いて翔くんにごめんなさい。

おうちに泊めてもらった時のエピソード。




相葉:「どうしよっかなー。ホテルとろっかなーって思ってたら翔ちゃんが、いいよ、うち来なよって。実家の。翔ちゃんちに。しかも、それ夜中ですよ。いやー、これ悪いなーって思って、じゃ、ちょっとコンビニ寄って?って言って、家族もいらっしゃるかなーって思って」



相葉:「アイスいっぱい。もう二袋くらい買ってったんですよ。で、櫻井君ちに持ってって、で、冷凍庫に入れようと思ったらパンパンなんすよ。で、もう、どうしようって、まぁ、入るだけ入れて、あと横に置いといて。」




相葉:「朝ぐちょぐちょになってたの。笑」


川島:「そらそうですよ。笑」


相葉:「本当にごめんなさいって朝からかたした覚えがありますね。」





最後はリーダー。



相葉:「僕が二十歳になった時だからもう12年くらい前ですよね。飲みに連れてってやるつって。銀座に連れてってくれたんですよ。」


麒麟:「おーーー」





川島:「銀座ですし。」


相葉:「寿司じゃないです。BAR!」


川島:「いや、銀座ですしってのは敬語の敬語の・・」





相葉:「あはははははははは。笑」


川島:「銀座でお寿司じゃないです。」


相葉:「ごめんなさい。僕の耳が。」


川島:「寿司じゃないです。BARです。笑」


相葉:「うしゃしゃしゃしゃ。笑」


川島:「何で怒られたんやろと思って。笑」



楽しそう。笑




相葉:「で、そこ連れてってもらって2人で飲んだんですよ。」


相葉:「そん時に、リーダーね、トイレ行くって言って、帰っちゃったんですよ。」


田村:「え?」


相葉:「2人なのに、だよ?」


田村:「えぇ?」


相葉:「で、帰って、オレ、ずーーっと待ってて。来なくて。リーダー電話したら、あ、ごめん。もう帰った。って言われて。で、オレ、お金払って帰ったんですよ。で、今度またちゃんとごしそうするからって言ってそれからもう二人でそういうとこ行ってないので。ごめんなさいしてほしいですね。」





このエピソードは何回聞いても。

やっぱどっか問題あると思うけど。笑

全てはキャラのせいにしとこう。笑




あ。3枚目に引いたカードでPRカードが出て、無事デビクロくんの宣伝してました(´∀`)