
カササギ殺人事件に ヨルガオ殺人事件という
続編ができただけでもびっくりなのに
さらに 第3弾としてマーブル館殺人事件が
出たという驚き 😱
実は 第4弾の構想 もあると言うことです
アンソニー ホ口ビッツ🙄
頭の構造どうなってるんでしょう
この人が最大のミステリー かも🙄
ミステリー小説 と連動して
リアルの世界 (まあ 小説の中ですけど)にも
事件が起こると
そして 小説の謎解きが
現実の世界の謎解きに繋がる という
まあ 説明するのも
ややこしい物語の構造です 😳
このアイデア って
ほんまに一発もんやと思います
第2弾が出ただけでもす
ごい 離れ技やと思いましたが
さらに 第3弾 第4弾 同じアイディアでも
読者を飽きさせない
凄すぎますわ!!🙄🙄🙄🙄
主人公はミステリー小説の編集者の女性
毎回ある推理小説を読むことになって
その小説がトラブルを呼び込むみたいな感じ
小説は アティカス ピュント
(まあ 明らかにエルキュール・ポワ口のもじり)
なる名探偵が颯爽と事件を解決するものなのだが
作者の アラン・コンウェイという
おっちゃんが、めちゃめちゃ 根性ワルで
なんか 現実世界で起きた事件の真相を自分の小説に取り込んだりしてて毎回彼の編集者である
スーザンがトラブルに巻き込まれて 謎解きを迫られるという 感じですね🙄🙄
まあ ピンと来ない コメントですけど
この本ばっかりは読んでみなきゃ分かりませんわ🙄🙄
第一弾のカササギ殺人事件の上巻を読み終わって
下巻を開いた時 の驚きを味わってください🦁🦁
まあ 今回のマーブル館殺人事件も結構あっと驚く仕掛けがたくさん🙄🙄🙄あーこれはさすがの アガサ・クリスティ でもなかった パターンだな とか😄😄
一冊で2度美味しいシリーズですね😳