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そこらの女の子
っていうくくりで
特にはっていう存在だったって、
そうやって私だけ
そうやって私が
全て水に流したらいいだけ。
寂しいね、
登場人物には
あの人の名前があるってのに
忘れるのは私だけ。
だってもうあの人は
とっくに忘れてて
いつまでも思い出してるのが
私だけなんだから。
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そうだねえ、今日で7月も終わりだねえ。
7月はまさにうーばづくしで…
代々木に行って、はたまたZeepにも行って。
シアワセでした。
でもその裏、ほんとうにイヤだった。
なぜってねえ、引き伸ばしにしている
志望校決定がまたさらに絶賛延長中だからに決まってるよね!ハハッ
そりゃ逢えるとなったら
こんな悩んでくよくよしている自分でなんか絶対イヤだ
と毎度毎度思う。
けど代々木の一週間前ともなれば…
”こりゃあれだっ、やはりみなさんのお力を頂くしかない”
と、決まらずに参戦。
よしっ!充電完了だ!
と意気込むも、あっという間に一週間、二週間が経ち、。
迎えたZeep前日には…
”今日も充電して帰ろう!”
と、心的にはなーなーな感じで参戦。
こんなcrewがあの場にいて申し訳ない。
あんなに大事な日には他のcrewの方のほうがきっとよかったかもしれない。
あの日参戦したことは後悔なんかじゃ全然ないけどでも、
わたしはすごくわたしが恥ずかしいわけで。
本当にメンバーみんなの顔が
目の悪いわたしですらハッキリ見える程、ほんとにほんとに近かった。
見ていたら目が余裕で合うくらいだったけど、
でも
できれば目なんて合って欲しくなかった。
ほんとにこんな今の自分は今をキラキラ生きてる人とは
あんまりにもかけ離れすぎているから、
ほんとに恥ずかしすぎてイヤだった。
んまあそんなのいらぬ心配で終わったけどもww
ツカレタっていう言葉は
今のわたしにはすんごくぴったり。
でもだから一番言っちゃいけない言葉。
この途中で切れてる生命線の意味は
一体いつ発揮されるんだろう。
わたしっていう人間は一度死んでしまうんだろうか。
でもそうか、
生死の間を彷徨わないと思い知らなきゃいけないくらいが
きっともうすぐなんだろうか。
人生の中で今が一番生きていることに甘えていると思う。
すべてわかりきっているフリをしているのもすべてすべて。
生き返ること、生まれて変われることを想定するのは止めにしよう。
だけどここまで考えたってなにも想い浮かばない。
やっぱり貧弱な脳みそが何を考えたところで出た答えは貧弱であることに代わりはない。
そういうシステムなんだ。
夏らしくない記事でごめんぴ。ヲ