何ももらえない。

損世代。

払っていたけど、もらえない。

終わってから、他所様はもらえる。

競争して、そのうえ払う。

借りて、ずっと払う。

なんだよ。

平等なんて嘘だ。


見て見ぬふりばかりされて、他所様には気遣えと教育された世代。

見返りなど考えても無駄だけど、どこに返してしまってるの?

我にも多少返してよ。

増やせばいいってもんでもない。

支給すればいいってもんでもない。

その世代だけで世は回っていない。

キャパばかり広げようとせず、身の丈に合った世間にしてからの話。


ああ大きい独り言。


何を言おうが空回り。


既視感のある内容。だいぶ前に望んでいた事だ。


遅すぎる。


やはり、なんとかはならんものだね。

スイセン

 

 

 

 

 

我は、こんなんでました。

神秘 って良いですなあ。

スイセンって、ひっそりしてるイメージ(我の主観)だけど、かわいらしいと思う。

薄口ですみません。


過去、花言葉について綴ったことがありました。

寂しさ漂いすぎの我に寄り添ってくれた気がする花でした。

あの方にお似合いの花です。


また、会いたい。


うるうる。泣きたい。


ちなみに、我は神秘的からかけ離れています(知ってどうする)。


 

  

 

物思いに耽る時もある。

年始に納得のお知らせがありました。

とある人のことです。


ここ何年か、影を潜めあんなにキラキラしていた人の顔つきがそうじゃなくなったと、おかしいおかしいと口に出してしまうほどでした。

我の中では好感度だだ下がりで、いつ見ても悲しくなり、諦めが入っていて、これでは周囲はかわいそうと思っていました。

仕事柄にも良い影響はなさそうでした。


と、年始のお知らせです。

仕事に持ち込んでしまったからだと納得しました。意識がなかったんだなと。

あんな容貌になるにはわけがあるのです。


長きにわたり、支援や応援していた側からしたら、どうなんでしょうね。


秘密が顔には出ていたのです。


とはいえ、我の主観なのでざっくりで当てにはならんな。


 

  

  

 心は冷えても、体は暖かく。

どっちも温まりたいけれど。