戦略にまんまとはまるは、素直な人々である。

落ち着いて考えて。

あなたは、誰の味方だったのかしら?

責める相手が違うのよ。

ごちゃごちゃとそこらじゅうに小さな論争を起こして、元々の原因なモノは高みの見物してるのよ。

ギリギリになって、仕掛けてきて、素直な人はモヤモヤを払ってもらったような気になっているのは、まやかしであると思う。

向かうべき問題の論点をずらして、楽になっていいの?

違うことでいなくなったのならば、そうも言えるけど、未だにスッキリもしないことでそれはないのでは?
と怒りに変わった。

特に、反省の言葉や、お悔やみの言葉もなしにもやもやと想う気持ちを操るなどもってのほか。

何をやってもいいわけではない。

過去は過去。

起こってしまったことは、とてつもなく大きい。

そして、今は今。

どんな反応か見るためか?ともとれた。

こちら側で争うなど論外。

視点をずらす行為に負けるわけにはいかない。

想う気持ちを試すなんて、傷に塩をすりこむだけ。

わかるから、見ない。

相手は、百戦錬磨なことと、こちらの気持ちなど受け止めようとはひとつもしていないことを忘れてはいけない。

あなたを想う気持ちを強く確認しよう。