私はあなた以外、あの世界の界隈を信じなくなるでしょう。
そういう人は多いのではと思います。
あなたがいなくなったということは、絶望が絡んでいると思います。絶望がすべてかもしれません。
その意味を解明しなければならない。
という状況を作り出した。のは誰?
これって、思惑?ということは今は考えないとして。
どんどん話は、大きくなった。
時期をおき、知ってか知らずか、文章が出てきたが、時系列もない、大雑把なざっくりとした、ますます疑問が深まるものだった。ここまで、時間をおかなくても出せそうな文章の意味はなんなのだろう。誰かの質問にでも答えているようだった。
あなたがいなくなったんだけど、そこの大事な部分の言わば真の責任については、とてもぼんやりとしたものだった。あなたの近しい人の情報の擁護はなかった。
防壁を築くことに徹しているのかなと思う。
関係無い者を遠ざけ、周囲の者を理解のない者として扱い、その者達の言葉は届いても排除しようとする。
疑念はますます大きくなるでしょう。
あなたは、そもそもどうしていなくなったのでしょう?
あの日、バラバラにあなたのいなくなった情報を知ったところからはじまっています。
もう、考えたくない、とはなりません。
何があなたを絶望させ、いなくなった意味は、知るべきだからです。
もうみんな削られた。
真実であなたも皆も傷ついたとしても、受け入れることが、あなたがいなくなってまで得ることなのだと形を変えたのです。
それから、本当の意味で共に生きていくと言えます。
それでなければ、虚構の産物でしかない。
あなたが、歯車の一部だけではなかったことを証明しないとならない。
真実を湾曲しては受け入れない。