もはやも う、想いはわからない。
はっきりした想いを遺していたとして、本心とも限らない。
書き残し、自らに取り込もうとしたり、どうにもならないことを言葉にしたり、もがいていた様子は想像できる。
くみとることはできないし、してはいけないような気がして、苦しくなる。
逃れたかったのか、思った通りの行動なのか、なんなのか。
おくってあげなくてはいけないのに、戻ってこいよ、と言いたくなった。
納得なんてしない。困って起きてきてほしいです。
そんな言葉は無視して、ゆっくりしてくれたらなと真芯では想っています。
こっちは、なんだか大変なことになっていますが、皆がいつか落ち着いて平常に生きていけるようにはしてくださいね。